食堂を経営する二人。忙しくなるはずの夕方からお店を閉めて帯広の温泉旅行に行くことに不安を覚える久子。「大事な忘れ物がある」といい、孝則が自宅に帰ったその訳とは。
チャコの温泉物語〜後編