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03月28日 15:45 #78 春色いなり
ヤマサTODAY’S RECIPE。今晩の料理何にしようかな?なんて思っている人に簡単にできる料理をご紹介していきます。講師には、宮島学園 北海道調理師専門学校の講師 高橋智津子さんにレシピを紹介して頂いています。今日は「ヤマサ昆布つゆ」を使って簡単に出来る「春色いなり」をご紹介します。
<材料:2人分>
・ごはん240g
(すし酢用)
酢30cc、砂糖13g、塩5g
・小揚げ:10枚
・水:300cc
・ヤマサ昆布つゆ:80cc
・砂糖:70g
・酒:大さじ1
・酢:小さじ1
・サクラの葉(塩漬け):6個
・サクラの花(塩漬け):1枚
・ゆずの皮:1/4個分 1枚
・梅漬け:1個
・じゃこ:大さじ1
・高菜の漬物:大さじ1
・ごま(白いりごま):小さじ1
<調 理>

・酢飯をつくります。酢30ccと砂糖13g、塩を合わせて、ご飯に混ぜます。

・4種類を2個ずつ。合計8個のおいなりさんを作りますので酢飯を4等分しておきます。

・サクラの花と葉の塩漬けは、塩を洗い流して、葉の部分はみじん切りにします。
・ゆず皮はみじん切りにします。
・梅漬けもみじん切りにしてじゃこあわせます。
・高菜の漬物は小口切りにしてごまとあわせます。
(飾りに少量の具をとっておくと良い)

・小揚げは油抜きのため湯通しします。

・次に鍋に小揚げを並べて、水、ヤマサ昆布つゆ、砂糖、酒を入れて火にかけ、キッチンペーパーで落とし蓋をして、中火で1度ふつふつしてきたら弱火にして、味を含ませていく。

味がしみ込んだら酢を入れ、火を止める。

一晩置いて味を含ませるのがベスト。一晩待てない時は冷めるまで待つ。

・小揚げに酢飯をつめ、サクラの葉と花、ゆず皮、梅漬けとじゃこ、高菜の漬物とごまの4種類の具をトッピングしてかわいらしく器に盛りましょう。
「ヤマサ昆布つゆ」はまろやかな昆布だしをメインにしているので
揚げなどの下味に使うのにとっても便利。忙しい下ごしらえの強い味方です!
03月21日 14:40 #77 春キャベツとザンギのサラダ
ヤマサTODAY’S RECIPE。今晩の料理何にしようかな?なんて思っている人に簡単にできる料理をご紹介していきます。講師には、宮島学園 北海道調理師専門学校の講師 高橋智津子さんにレシピを紹介して頂いています。今日は「ヤマサ昆布ぽん酢」を使って簡単に出来る「春キャベツとザンギのサラダ」をご紹介します。

<材料:2人分>
・春キャベツ:4〜5枚
・鶏もも肉:1枚
・ゆで卵:1個
・ヤマサ昆布ぽん酢:大さじ2〜3
・片栗粉、揚げ油:各適量
(鶏肉の下味用)

・にんにく(すりおろし):小さじ1
・しょうが(すりおろし):小さじ1
・ヤマサしょう油:大さじ1
・酒:大さじ1
・ごま油:小さじ2
<下ごしらえ>

・キャベツは1.5cm角に刻む。

・鶏肉は一口大に切って、下味の材料を合わせたものに漬け込む。(15分以上)

・ゆで卵はザルの目を使って、スプーンでこす。
<調 理>

・キャベツは綺麗にグリーンが映える様にゆで、(ゆですぎない)ザルに上げ、水分を切っておく。

・鶏肉は水分を軽くペーパータオルで拭き、片栗粉をつけて、170℃の油でからっと揚げる。

・キャベツと鶏肉(ザンギ)を合わせて、ヤマサ昆布ぽん酢で味をつけて混ぜる。

・器に盛り付けて、ゆで卵を散らして完成。
ドレッシングの代わりに、「ヤマサ昆布ぽん酢」を使うことで、ザンギもあっさりといただけます!
03月14日 14:40 #76 鯛と菜の花のだしあんかけ
ヤマサTODAY’S RECIPE。今晩の料理何にしようかな?なんて思っている人に簡単にできる料理をご紹介していきます。講師には、宮島学園 北海道調理師専門学校の講師 高橋智津子さんにレシピを紹介して頂いています。今日は「ヤマサ昆布つゆ白だし」を使って簡単に出来る「鯛と菜の花のだしあんかけ」をご紹介します。

<材料:2人分>
・鯛:2切れ
(鯛の下味用)
・塩:小さじ1/4
・酒:小さじ1
(あんかけ用)
・あさりの剥き身:80g
・菜の花:10本
・しょうが:1/2片
・水:1カップ
・ヤマサ昆布つゆ白だし:大さじ2
・水溶き片栗粉:水、片栗粉各大さじ1
<下ごしらえ>

・あさりはザルに入れ、塩水をボールに入れたもので振り洗いする。
(砂や汚れを落とす。)
・菜の花はさっとゆでて、3〜4つにざくざく切って置く。
・しょうがは千切りにする。
<調 理>

・鯛は深めの皿に乗せて、下味をつけ、分量の半分のしょうがをちらし、ラップをして、レンジで4〜5分温める。
(そのままあんをかけて食べるので、必ず蒸しあがったか確認する)

・鍋に水カップ1とヤマサ昆布つゆ白だし大さじ2を入れて沸かし、

そこにあさりと残ったしょうがを入れ、1〜2分中火で固くならない程度に煮込み、

水溶き片栗粉でとろみをつける。

その中に菜の花を入れて混ぜ、ひと煮立ちさせる。

・鯛を器に盛り、あんをかける。
まろやかで上品な「ヤマサ昆布つゆ白だし」で、食材の繊細な味わいを活かしましょう!
03月07日 14:40 #75 鰊(春告魚)のトマト煮
ヤマサTODAY’S RECIPE。今晩の料理何にしようかな?なんて思っている人に簡単にできる料理をご紹介していきます。講師には、宮島学園 北海道調理師専門学校の講師 高橋智津子さんにレシピを紹介して頂いています。今週は「ヤマサ北海道昆布しょう油塩分カット」を使って簡単に出来る
「鰊のトマト煮」をご紹介します。

<材料:2人分>
・生鰊:2尾
・セロリ:1/2本
・玉ねぎ:半個
・玉ねぎ:半個
・パプリカ:半個
・人参:1/3個
・にんにく(みじん切り):大さじ1
・オリーブオイル:大さじ2
・トマトジュース:1本
・トマトの水煮缶:1箱
・ヤマサ北海道昆布しょう油塩分カット:大さじ3
・塩:適量
<下ごしらえ>

・鰊は、うろこをはがし、内臓とえらをとって塩をひとつまみ振っておく。

・セロリ、玉ねぎ、パプリカ、人参は8mm角に切りそろえる。
<調 理>

・オリーブオイルをフライパンに入れ、にんにくを炒める。

・香りが出たら野菜を入れる。

・野菜がしんなりしてきたら、鰊を入れ、トマトジュース、トマトの水煮缶、ヤマサ北海道昆布しょうゆ塩分カットを加え、中火で煮る。


・ふつふつしてきたら、弱火にして、鰊が煮えるまで15分程度煮込み続ける。
・塩で味を調節して完成。

お魚にはまろやかな昆布のおだし!
ヤマサ北海道昆布しょう油塩分カットなら、手軽に風味付けができます。あなたも是非お試しを。
02月28日 14:40 #74 酒粕鮭鍋
ヤマサTODAY’S RECIPE。今晩の料理何にしようかな?なんて思っている人に簡単にできる料理をご紹介していきます。講師には、宮島学園 北海道調理師専門学校の講師 高橋智津子さんにレシピを紹介して頂いています。今週は「ヤマサ昆布つゆ白だし」を使って簡単に出来る「酒粕鮭鍋」をご紹介します。

<材料:2人分>
・甘塩鮭:2切れ
・豚肉(切り落とし):80g
・油揚げ:1/2枚
・キャベツ:1/3玉
・ニンジン:1/4本
・ジャガイモ:1個
・しめじ:1/2袋
・三つ葉:1/2束
(粕汁の材料)
・酒粕:120g
・ヤマサ昆布つゆ白だし:大さじ3
・みそ:大さじ1
・酒:大さじ2
・水:カップ3
・塩:少々
・すりごま:大さじ1
<下ごしらえ>

・鮭は、1切れを3〜4に、豚肉は一口大に切る。
・油揚げは、縦に半分に切ってから、5mmの細切りにする。

・キャベツは、2cm角のざく切り、ニンジンはいちょう切りにする。
・ジャガイモは、皮をむいて、1/4に切る。電子レンジで竹串が刺さる程度に加熱しておく。
・しめじは、石づきを取って、2つ3つにさいておく。

・三つ葉は、1cmに刻む。
<調 理>

・酒粕、ヤマサ昆布つゆ白だし、みそ、酒を鍋に入れ、泡立て器等で溶き混ぜる。

・そこに水を注ぎ、強火にかけ、温まったら味を確認して、塩で味を調える。
・そこに、三つ葉以外の具を入れ、くつくつ中火で煮る。

・器にとって、あつあつを頂く。
・三つ葉、すりごまを各自トッピングしながらいただきましょう。
ヤマサ昆布つゆ白だしは酒粕のきれいな色をそのままに活かし、見た目よく仕上げてくれます。あなたも是非チャレンジしてください!
02月21日 14:40 #73 酸辣湯〜スーラータン〜
ヤマサTODAY’S RECIPE。今晩の料理何にしようかな?なんて思っている人に簡単にできる料理をご紹介していきます。講師には、宮島学園 北海道調理師専門学校の講師 高橋智津子さんにレシピを紹介して頂いています。今週は「ヤマサ昆布ぽん酢」を使って簡単に出来る「酸辣湯」をご紹介します。

<材料:2人分>


・豚肉切り落とし:30g
・鶏もも:40g
・春雨:1/3袋
・きくらげ(水で戻しておく):4枚
・えのき:1/2袋
・もやし:1/3袋
・たまご:1個
・水菜(3cmに切ったもの):少々
・長ねぎ(白髪ねぎに):少々
・ヤマサ醤油:大さじ1
・酒:大さじ1
・豆板醤:小さじ1/2
・水:600cc
・塩、こしょう:少々
・片栗粉:小さじ2
・ヤマサ昆布ぽん酢:大さじ2
・ごま油:小さじ1
・サラダ油:小さじ1
★鶏は5mmの細切りにして、塩、こしょうで下味をつけ、片栗粉ひとつまみをからめておく。
★春雨はもどしておきましょう。
★きくらげは、5mmの細切りに、えのきは石づきを取って半分に、もやしは洗って根を取ってください。
★たまごはカップに溶いておきます。
<調 理>

・鍋にサラダ油をひいて熱し、豚と鶏を炒め、色が変わってきたら豆板醤を加えて炒め、そこに水を入れる。


煮立ったらえのき、もやし、きくらげを入れる。

・中火で煮ながら、ヤマサしょう油、酒、塩を入れ、味を調える。

・そこに春雨を加え、再び煮立ったら、片栗粉小さじ2に水大さじ1でつくった水溶き片栗粉で薄くとろみをつけて、そこにたまごをはなしてかきたまにする。

・火を止め、ヤマサ昆布ぽん酢、ごま油をたらして、器に盛り、水菜、長ねぎを飾って完成!
お酢の代わりにヤマサ昆布ぽん酢。ツンツンした刺激が少ないので、やわらかな酸辣湯に仕上がります。あなたも是非試してみてください!
02月14日 14:40 #72 ホットジンジャー
ヤマサTODAY’S RECIPE。今晩の料理何にしようかな?なんて思っている人に簡単にできる料理をご紹介していきます。講師には、宮島学園 北海道調理師専門学校の講師 高橋智津子さんにレシピを紹介して頂いています。今週は「ヤマサ北海道昆布しょう油塩分カット」を使って簡単に出来る「ホットジンジャー」をご紹介します。

<材料:2人分>

・紅茶(アッサム):大さじ1
・水:600cc
・三温糖:大さじ2.5
・しょうが絞り汁:小さじ2
・ヤマサ北海道昆布しょう油塩分カット:大さじ1
★三温糖、きび糖などを使うと、甘みもまろやかになりますが、グラニュー糖をつかってもおいしくできます。

★隠し味は「ヤマサ北海道昆布しょう油塩分カット」。飲み物だけど、甘みの中にうまみ、ほんのりしょう油の香りとまろやかさ、うまみを感じるはず。
<調 理>

・鍋に水を入れて沸かし、茶葉と三温糖を入れる。弱火で沸騰寸前にして、1分煮出す。火を止め、蓋をして3分蒸らす。

・再び弱火であたため、そこにヤマサ北海道昆布しょう油塩分カット、しょうが汁を入れる。

・茶こしで茶葉をこして、カップに注ぐ。
★ちなみに、牛乳で入れるとチャイ風になります。

その際鍋に入れる水は100ccで、1分煮出した後、牛乳500ccを入れ、沸騰寸前で火を止め、3分蒸らして後は同じ。
「ヤマサ北海道昆布しょう油塩分カット」が全体を引き立て、
香りとうまみを与えてくれます。あなたも是非試してみてください!
02月06日 14:40 #71 とろっと肉あん豆腐
ヤマサTODAY’S RECIPE。今晩の料理何にしようかな?なんて思っている人に簡単にできる料理をご紹介していきます。講師には、宮島学園 北海道調理師専門学校の講師 高橋智津子さんにレシピを紹介して頂いています。今週は「ヤマサ昆布つゆ」を使って簡単に出来る「とろっと肉あん豆腐」をご紹介します。

<材料:2人分>
・鶏ひき肉:120g
・ニンジン:1/4本
・たけのこ(水煮):1/2個
・干ししいたけ:1枚
・長ねぎ:1/3本
・しょうが:1/2片
・絹豆腐:1丁
・万能ネギ(小口切り):大さじ1
・一味唐辛子:好みで
・サラダ油:大さじ1
・ヤマサ昆布つゆ:大さじ3
・酒:大さじ1
・砂糖:小さじ1
・片栗粉:大さじ1
<下ごしらえ>

・干ししいたけは、水で戻し、ニンジン、たけのこと一緒に粗みじん切りにする。
(干ししいたけの戻し汁は後で使う。)

・長ねぎ、しょうがもみじん切りです。

・豆腐は、一口大に切って、皿に入れ、ラップをして、あんが出来るタイミングを合わせて、レンジで2分〜2分30秒温める。
<調 理>

・サラダ油を鍋にひいて、鶏ひき肉、長ねぎ、しょうがを炒めます。

・鶏の色が変わったら、ニンジン、たけのこ、しいたけを合わせて炒めます。

・そこに、干ししいたけの戻し汁、ヤマサ昆布つゆ、酒、砂糖を入れ、炒め煮する。
・ひと煮立ちしたら、片栗粉大さじ1を水大さじ2で溶いた水溶き片栗粉でとろみをつける。あんの完成。

・豆腐の水分を捨てて、出来上がったあんをかけ、万能ネギを散らしてお好みで一味唐辛子をかけていただく。
昆布だしのまろやかなうま味が具材のうま味を引き立てます。
あなたも是非試してみてください!
01月31日 14:40 #70 2種類のソースで温野菜
ヤマサTODAY’S RECIPE。今晩の料理何にしようかな?なんて思っている人に簡単にできる料理をご紹介していきます。講師には、宮島学園 北海道調理師専門学校の講師 高橋智津子さんにレシピを紹介して頂いています。今週は、「ヤマサ北海道昆布醤油塩分カット」を使って簡単に出来る
「2種類のソースで温野菜」をご紹介します。

<材料:2人分>
・人参:1/3本
・じゃがいも:1個
・ごぼう:10cm
・ブロッコリー:40g
・パプリカ:25g
・インゲン:2枚
(トマトソース用)
・トマト:1/2個
・玉ねぎ:1/4個
・ヤマサ昆布醤油塩分カット:大さじ2
・砂糖:ひとつまみ
(ゴマソース用)
・ヤマサ昆布醤油塩分カット:大さじ2
・マヨネーズ:大さじ4
・すりゴマ:大さじ3
<下ごしらえ>

・人参、じゃがいもは、皮をむいて大きめの一口大に切る。
・ごぼうは、アルミ箔で皮をこすり、二つに切る。

・ブロッコリーは、花の部分をひとつづつ分ける。
・パプリカは、縦1/4に切り分ける。
・インゲンは筋をとっておく。

・トマトソース用のトマト、玉ねぎはあらみじんにして、
ヤマサ北海道昆布しょうゆ塩分カット、砂糖と混ぜ合わせておく。
・ゴマソース用の材料も混ぜ合わせる。
<調 理>
・蒸し器に水を2cmくらい入れ、火にかけ、蒸気が出たら、ごぼう、じゃがいも、人参と固い順に入れていく。串に刺して、火が通っていたらブロッコリー、パプリカ、インゲンを入れて、さっと火を通して、熱いうちに器に盛って、ヤマサ北海道昆布しょうゆ塩分カットベースの2種のソースといっしょにいただく。

昆布だしは、他の調味料や野菜などの素材と相性もいいのでソースのベースにぴったりです。塩分が控えめにできるのもうれしいですね。
あなたも是非試してみてください。
01月24日 14:40 #69 ほっけの煮付け
ヤマサTODAY’S RECIPE。今晩の料理何にしようかな?なんて思っている人に簡単にできる料理をご紹介していきます。講師には、宮島学園 北海道調理師専門学校の講師 高橋智津子さんにレシピを紹介して頂いています。今日は「ヤマサすき焼専科」を使って簡単に出来る「ほっけの煮付け」をご紹介します。

<材料:2人分>
・生ほっけ:1尾
・しょうが:1/2片
・菜花(なばな):4株
・ヤマサすき焼専科
・ヤマサ醤油
・酒:50cc
・水:150cc
・塩:少々
<下ごしらえ>
・生ほっけは、3枚におろして塩を少々しておく。

・しょうがは皮をそのままに、2mmの輪切りにしておく。
・菜花は、ゆでて冷水にとり、しぼって、3cmくらいに切っておく。

<調 理>
・ほっけの半身を折らずに、重ならないように、1枚ずつ広げられる鍋に、ヤマサすき焼専科、ヤマサ醤油、酒、水を入れて、煮立てる。

・そこに、キッチンペーパーで水気をふいたほっけを、皮を下にして広げる。キッチンペーパーで落とし蓋をして、中火で7〜8分、煮汁を時々魚にかけながら煮る。

・ふわっと仕上がったら、汁といっしょに器に盛り、菜花をトッピングしてできあがり。

ヤマサすき焼専科を使うことで、ほどよい甘さとキレのある後味を持った煮魚に仕上がります。是非試してみてくださいね。
