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10月24日 09:00 The Banyan Resort/バンヤン・リゾート

今週も先週に引き続き、バンコクからは南へ
およそ200キロ、 “王様の避暑地” ホアヒンが、
その旅先。ホアヒンの五つ星リゾート、
『バンヤン・リゾート』のご紹介です。



この「バンヤン・リゾート」は、ホアヒンの
中心部から国道4号線、ペッチャカセーム通り沿いに、
車でおよそ10分程。ホアヒンを代表するビーチの
一つ、カオタキアップにも5分程という場所に、
位置しています。

このバンヤン・リゾートの魅力は、なんといっても
その客室ヴィラ。

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まずは、2つのヴィラタイプの中から、2ベッドルーム
“プライベート・ジャクジー“ ヴィラへ、ご案内します。

タイの伝統家屋をモチーフとしているだけあって、
入口すぐのリビング・ダイニングは、天井が高く、
開放感溢れる空間です。

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家具は全てタイの伝統家具。濃い茶を基調とした、
タイ風の重厚感溢れる猫足家具。所々に置かれている
アートやオブジェも、タイの現代アートで統一されて
います。

中央のリビング・ダイニングを挟み、両サイドに
ベッドルームが。まずは右手のマスターベッドルーム。

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キングサイズのベッドに、大きなクローゼット、
薄型液晶テレビに部屋専用のクーラー、もちろん
バストイレ付きです。

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続いて、リビング左手のツインベッドルームへ。

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ベッドの上には、タオルオブジェの象さんが。
タイのリゾートホテルでは、タオルアートが
ゲストの目を楽しませてくれます。

こちらのお部屋にも専用のバストイレ、クーラー付き。

ホアヒンは山と海に囲まれたリゾートということで、
タイ国内の中でも、比較的過ごし易い所。
実はこのヴィラも、リビング・ダイニングに関しては、
クーラーがありません。実際、私達もこのヴィラに
滞在しましたが、室内は風が程よく抜け、お洒落な
アンティーク調の扇風機で充分!

20101021-Banyan_2bdrm_privatepool3.jpg夜のヴィラはこんな雰囲気。
プールに面したダイニング側から、ヴィラ入口を
観た感じです。

がしかし、ゲストの要望もあって、現在この
リビング・ダイニングにも、クーラーを随時
取付工事中。

続いては、ヴィラから徒歩3歩のプールへ。

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プライベート・ジャクジータイプのヴィラ、
その要は、何と言っても、ヴィラのすぐ目の前を、
運河のごとく流れる大きくて長〜いプール。

プールは各ヴィラと共有する形となりますが、
ジャクジーは各ヴィラに一つずつ、プールの中に
設置されています。

ヴィラ滞在のゲストが一度にプールへ・・・
という事は、まずありませんので、滞在中はかなり
伸び伸びと、この大きなプールを独り占め出来ます。
これだけの大きさですから、真剣に泳いで頂く事も、
華麗なターンを決めて頂く事も可能。

カナル風のプールですが、およそ50メートル感覚で
段差が付けられています。

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プールサイドのテラスには、これまた各ヴィラ
それぞれに、屋外のシャワールームも完備。
夜はプールとヴィラがライトアップされ、
さらにアジアン・リゾートの雰囲気満点!

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ヴィラには電子レンジ、電磁調理器、ポット、
カトラリー一式、食器、大型の冷蔵庫と、
かなり本格的なキッチンもあります。

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ホアヒン市内へ繰り出した際には、食材などを
買い込んで、料理の腕をふるうも良し!
ヴィラでは “自宅” 感覚で滞在する事が出来ますので、
ロングステイをご検討中の方は、こうしたヴィラで
疑似ロングステイ体験もいいでしょうね。

リゾートの近所には、タイ風鶏1羽丸揚げ、
「ガイヤーン」の人気店もありますので、
テイクアウトしてヴィラで頂く事も。

取材班も、夜食はガイヤーンでした。

続いては、2ベッドルーム “プライベート・プール”
ヴィラへ。

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プライベートプール・ヴィラは、読んで字のごとく、
プライバシーが適度に保たれた、こじんまりとした
専用プールが。

ヴィラは基本的に、どのタイプも間取りは同じ、
広さも130平米(!)。タイの伝統家屋が
モチーフとなっているだけあって、天井の高い
リビング・ダイニングを中心に、マスター・
ベッドルームとツインベッドルームが両サイドに。
この2部屋の適度な距離感も魅力的。

滞在中はホアヒンに別荘を所有しているかの様な、
別荘オーナー気分が味わえます。

ヴィラ1棟は、4人から6人での利用が可能。
追加料金とはなりますが、エクストラベッドの
オーダーもOK!ハネムーナーはもちろん、
ご家族やお友達どうし、または会社の慰安旅行などにも、
持って来いではないでしょうか。

薄型液晶テレビ、DVDプレイヤー、無料WI-FI
高速インターネットは、もはやこのクラスの
リゾートなら標準装備。

リゾート内には、ダイニング・レストランの
「レモングラス」

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そして、キッズプールの側に併設のヌードル専門店、
「スプラッシュ・ヌードル・バー」

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と、2軒のお食事処がございますが、ヴィラでは
専属シェフを招いての、プライベート・バーベキューも
楽しむ事が出来ます。

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ホアヒンはシーフードも美味しいですからね、
このプライベートBBQは、かなりオススメです。

キッズプール周辺のヴィラ群は、こんな感じ。

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続いては、リゾート内のスパとフィットネスへ。

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スパトリートメント、フェイシャルはフランスの
プロダクトを、ボディーにはタイのオリジナル・
ブランドを使用。

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タイ式マッサージは、ヴィラで受ける事も可能。
通常、セラピストの方に客室まで来た頂く場合は、
エクストラチャージが掛かる場合もありますが、
バンヤン・リゾートでは無料!

続いては、スパとも庭続きのフィットネスジムへ。

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勿論ゲストは無料で利用可能。

スパとフィットネスの写真でも分かる通り、
客室ヴィラと同じ建物を使用しています。

各ヴィラとスパ・フィットネス棟は、リゾートの
中心を走る専用道路、道路と言っても、専用カートが
走るだけの道路ですが、この道路からソイと呼ばれる
小路に沿って、建てられています。

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なんだか洒落た新興住宅地、タウンハウスといった
雰囲気です。「バンヤン・リゾート」は、すでに
一つの小さな街といった趣。

出来て間もないリゾートですので、植えられている
木々がもっともっと大きく育った暁には、
写真ともまた異なるイメージとなりそうです。

現在このバンヤン・リゾートでは、さらに100棟の
ヴィラと、コンドミニアムを建設中。

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先週ご紹介したゴルフクラブを含め、バンヤン・
リゾート一帯は、一大リゾートタウンへと、
今後もその規模を拡大して行くとの事でした。

「バンヤン・リゾート」、ラックレートは時期により
異なりますが、ハイシーズンとなる11月1日〜
12月20日までの料金は、2ベッドルーム・
プライベート・ジャクージ・ヴィラが7300バーツ、
(2万5500円程)、プライベート・プール・
ヴィラが8400バーツ、(2万9400円程)と
なりますが、「ホアヒン・ジャパン・ドット・コム」で
ご予約頂きますと、お得な料金プランで利用可能。

また、先週ご紹介した、併設のゴルフクラブも、
ヴィラ滞在のゲストには、特別料金が設定されて
いますので、詳しくは「ホアヒン・ジャパン・
ドット・コム」のサイトを、ご覧下さい。

番組のホアヒン・コーディネーターでもある
明美・ブライアンさんが、日本語で丁寧に
対応して下さいます!

★ホアヒン・ジャパン・ドット・コム★

「ムーン・タイワニー」、来週は、現在タイを
拠点にアジアツアー参戦中!北海道出身の
プロゴルファー/吉田啓律さんと、タイのゴルフ
ガイドブック・プロデューサー/加藤大輔さんへの
インタビューの模様を、お送りします。

ガイドブックのプレゼントもありますよ!
どうぞお聞き逃しなく!



10月16日 01:10 The Banyan Golf Club/バンヤン・ゴルフクラブ

今週からは、しばしバンコクを離れ、
“王様の避暑地” ホアヒンへと参りましょう。

年間を通じて、ゴルフをお楽しみ頂けるタイ。
タイ国内には、およそ160ものゴルフコース、
9ホールのコースまで含めると、その数は実に
200以上! 

帝王ジャック・ニクラウスをはじめ、世界的にも
名の知れた設計士による、多彩かつ、本格的な
チャンピオン・コースが点在。そんな素晴らしい
コースの数々で、リーズナブルにプレイをお楽しみ
頂けるのが、“ゴルファーズ・パラダイス”と称される
所以でもあります。

特にここホアヒンは、1924年にオープンした、
タイ国内最古のゴルフ場、「ロイヤル・ホアヒン・
ゴルフ場」を筆頭に、格式あるグレードの高い
ゴルフ場が多い事でも知られていますが、中でも
今注目のゴルフ場が、バンヤン・リゾートの運営する、
2008年オープンの『バンヤン・ゴルフクラブ』です。

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まずは、ゴルフ場内の各施設を、スタッフの
パムさんに、案内して頂きました。

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エントランスそばのプロショップ

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そしてこちらが女性用のロッカールーム

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メインエントランス中央の回廊を挟んで、
男性用・女性用のロッカールームは左右対称に。
黒と茶を基調とし、所々にタイの伝統的な壁画が
配されたロッカールームは、シックでアジアン・
モダンな設え。

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シャワーブースは観音扉でレインシャワーと
ハンドシャワーの2種類。全面磨りガラスで
とても明るく、手入れも万全で清潔感が漂います。

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ゴルフ場の・・・というよりは、ゴージャスな
スパを思わせる造り。男性用も、ほぼこの
女性用と同じ作りになっています。

今月20日にバンコクで開催される、「アジア・
ゴルフ デヴェロップメント・サミット」において、
こちらのクラブハウスは、「ベスト・クラブハウス」に
ノミネートされているんだとか。

続いては、クラブハウス、ロッカールーム棟の
2階部分にあります、4棟のスイート・ヴィラへ。

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タイの伝統家屋をモチーフとしたこのヴィラからは、
それぞれに違った角度で、コースビューを楽しむ事が。

1ベッドルーム(キングサイズ)、バス・トイレ付き。
ヴィラによっては、プライベートプール、ジャクジー、
サーラータイと呼ばれるタイ建築の東屋も。

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クラブハウス、ロッカールーム部分の建物は、
コンクリート打ちっぱなしのクールな雰囲気。
木造ヴィラとのコントラストも見事!

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クラブハウス中央の回廊から、コース方面へ。
そこで私が観たのは・・・

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なんと回廊の突端部分には、ゴルフコースが
一望出来るテーブル席が!

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コースとこのスペシャルなテーブル席を背に、
クラブハウス、ロッカールーム、そして4棟の
スイート(オレンジ色の屋根のみ見えます)は、
この様な配置となります。

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スペシャルなテーブル席を挟む形で、左右に
メイン・ダイニングの「テラス」と、カジュアルな
「マリガン・パブ」があります。

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この2つのレストラン&パブも、タイの伝統的な
建築様式です。

ゴルフ場ではありますが、結婚式をはじめ、各種
プライベートパーティーやイベントを行う事も可能。

挙式の際には、クラブハウスからコースへと続く
回廊部分が、バージンロードとなるのでしょう。

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下の写真は、メインダイニング「テラス」より、
スペシャルテーブルを観た感じ。

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取材中、私も思わずめくるめく妄想の世界へと
入ってしまいましたが・・・。

お二人揃ってゴルフ好き、そろそろ結婚さらには
海外でのウェディングを検討中!というカップルの
皆さん、ここ「バンヤン・ゴルフクラブ」での
結婚式は、いかが?

メインダイニングの「The Terrace/テラス」には、
もちろんコース一望の屋内・外にテーブル席が配され、
軽食から本格的なコースディナーを楽しむ事が。
(日本語メニューあり)

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ワインのセレクションにも定評があります。

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カジュアルな「Mulligan’s Pub/マリガン・パブ」で、
ラウンド後の一杯を!

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続いては、「バンヤン・ゴルフクラブ」のゼネラル・
マネージャー/ステーシー・ウォルトンさんに、
お話を伺いました。

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「バンヤン・ゴルフクラブ」のコンセプトは、
    『エクスクルーシビティー』

5つ星リゾート、5つ星のゴルフ場ならではの
ホスピタリティー、タイらしさと近代的な
モダンアートを思わせるラグジュアリーな
クラブハウスと4棟のヴィラ、そして!
「Asian Golf Monthly」というゴルフ専門誌に
おいて、昨年2009年に、アジア・太平洋地区の
「ベスト・ニュー・ゴルフコース」に選ばれた
素晴らしいコースで、是非、日本のゴルファーの
皆さんも、ゴルフステイをお楽しみ下さい。

とのメッセージを頂きました。

ちなみにこの「Asia Golf Monthly」という雑誌は、
2000年に創刊された、世界的にも非常に評価の
高いゴルフ専門誌で、毎年発表される各賞は、
一般のゴルファーの皆さんからの、オンライン
投票によって選ばれます。

また、キャディーさんへの日本語教育も
行われています。

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ゴルフ場を観る目も、ゴルフの腕も肥えた
ゴルファーによって選ばれた、バンヤン自慢の
コース・レイアウト、ゴルフコースの建設にあたり、
8万立方メートルの土を取り除いそうですが、通常、
丘陵地帯にゴルフコースを作る際には、かなりの土を
取り除くんだそう。取り除いた土の量、その少なさ
からも分かる通り、自然の地形を最大限に活かして
いるとの事でした。

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また、コース上とコース周辺の樹木に関しても、
元々あった木を出来るだけ伐採しないよう、
さらに新しく植樹も行い、環境へも配慮。

全18ホールで380のバンカーが配されていますが、
GMのステーシーさん曰く、難しいコースではあるものの、
ビギナーの方からシングルの方、プロの方まで、存分に
楽しめるコースですし、池が少ないので、ロストボールの
心配も、さほど必要がないとの事。

インタビュー終了後、取材班はバンヤン・
ゴルフクラブのシグネチャーホール、
15番ホールへ。

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バンヤン・ゴルフクラブのコースの中でも、
一番の高台にある15番ホールは、139ヤード、
パー3。コース上からは、ライオン島
(Shigtoh Island)を臨む事が出来ます。

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実はここ「バンヤン・ゴルフクラブ」は、
元パイナップル畑。ということで!ティー・
グラウンドにはパイナップル

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取材中、ちょうどこの15番ホールを回られて
いたのが、アメリカ人の御夫婦、ジム・フアーさん、
サンディーさんご夫妻。

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現在ご夫妻は、タイ中部ラヨーンにてロングステイを
されているそうで、お二人共通の趣味でもあるゴルフを、
タイ国内様々なゴルフ場で楽しんでいらっしゃるんだそう。
バンヤン・ゴルフクラブは初めてとの事でしたが、
「なかなか手強いコースではあるものの、この地形を
活かしたコースレイアウトは本当に素晴らしい!」と、
絶賛。

実はこのジムさん・・・

元大リーガー、デトロイト・タイガースのピッチャー
だった方で、後日、ジムさん現役時代のポートフォリオ、
そして貴重なベースボールカードを送って下さいました。

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<「バンヤンゴルフクラブ」のコースデータ>

全長7361ヤード、パー72、18ホール
プレイフィーは時期、またプロモーションに
よって変動しますが、税込みで全日3250バーツ、
(日本円でおよそ1万1400円程)
もちろんキャディーフィー、カートフィー込みの
料金です。

カートでのフェアウェー乗り入れOK、但し、
雨季の時にはカート専用道を利用。

レンタルシューズは200バーツ
ゴルフセット一式1000バーツ
日傘は200バーツ

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日本からのご予約等に関しては、日本語対応の
ホアヒン・ドットコムから是非。

★ホアヒン・ドットコムはこちら!★

<取材後記>

とにかく素晴らしいゴルフコースでございました。
早く四十肩治して、ヴィラにステイしてじっくりと
回ってみたい!

出来る事なら・・・ここで結婚式なんか、挙げて
みたりして・・・でもって夜はコースを眺めながら、
ろまんちっくなディナーで・・・

すみません、またも妄想癖が。

来週は、「バンヤン・リゾート」のご紹介です。
これまた素敵なヴィラでございました。

どうぞお楽しみに!


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