Sabaai Sabaai! Thailand | 82.5 FM NORTH WAVE

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03月18日 09:00 海に浮かぶレストラン『バン・ムド・シーフード』

今週は、アンダマン海の真珠・プーケットで見つけた
ユニークなレストラン『Bang Mud Seafood(バン・ムド・
シーフード』を御紹介します。

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せっかくプーケットを訪れたなら、全力でエメラルド
グリーンの美しい海と、ゆったり流れる穏やかな時間を
味わいたいもの。特にお食事は、ビーチリゾートならでは!
アンダマン海の波の音と、海からの心地よい風に吹かれ、
お外でシーフードなんて、いかがでしょうか?

ということで!

プーケットには、それこそ沢山の素敵なオープンエアーの
レストランがございますが、今日御紹介するレストラン
『バン・ムド・シーフード・レストラン』は、ローカル色
溢れるエリアで、美しい海と景色、そしてもちろん!
お味の方もご満足頂ける、ちょっとユニークなレストラン
なんです。

何がどうユニークかと言いますと・・・

まずはプーケットの東海岸に位置する、「レーム・ヒン」
という港へ。

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港の桟橋には、小猿!

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港・・・というよりも、こじんまりとした船着き場ですが、
ここ「レーム・ヒン」の港からは、ピピ島やカイ島行きのボートも
出ているんだとか。

でも!今回は島ではなく、ご飯を食べに行く為にボートに
乗ります。乗船するのは、タイならではのロングテール・ボート。

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すでにお気づきかとは思いますが、このブログで私の写真が
ほとんどないのは、私自身がカメラも担当なので。
(さすがに自分撮りは…)本職はディレクター(裏方)
とてもじゃありませんが、御披露できるルックスでも
ナイスバディーでもございません。

がしかーし!

今回の取材では、お世話になった現地オプショナル・ツアー会社
「プーケット・ファイブスター」の敏腕チーフガイドで
ナイスガイの…

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アヌサックさんが、せっかくだから(見かねてという説も)と、
カメラマン役をかって出て下さいましたが・・・

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2人して目をつぶるという、珍しい写真(笑)

それはさておき・・・

船着き場から年季の入ったタイならではの木製ボートで
いざ今回の目的地、『バン・ムド・シーフード・レストラン』へ。
海上にはエビの養殖場や、マングローブの林といった、
のどかな風景が広がります。

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ボート乗船から5分程、レストランが見えて来ました。

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海の上に設置された、巨大なイカダの上にあるレストラン。

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いえ、巨大な生簀の上のレストランと言った方が良いでしょうか?

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お席はテーブル席と、タイ風の東屋小上がり席の2種類。

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迷わず、小上がりに。席への案内途中、お店の方が生簀の中の
魚介類を見せてくれます。

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生簀から水揚げされたのは・・・

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ハリセンボン!

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鉄砲魚もいますが・・・すみません、鉄砲魚が口から吹き出す
水でエサを落とす瞬間は、あまりの早さで全てピンぼけに付き
割愛。

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今度は別の生簀へ移動。私がエサを与えてみる事に。

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7、80センチはあろうかと思われる巨大魚が、大きな水音を
立てて、エサに喰らい付きます。

「そんなチマチマとエサあげちゃダメよ!」と言わんばかりに、
店員さん、洗面器一杯のエサを豪快に投入。

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私達全員、巨大魚の凄まじい水飛沫に水も滴るなんとやら。
気を取り直して、そろそろ生簀の中から、食べたいものを
チョイス。生簀の中には常時30種類もの魚介類が。

取材班、迷わずエビ。

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一通り生簀から食材を選んだ後は、調理法や味付けなどを
伝えて、小上がりでのんびりと待ちます。

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お料理が出来る間、私はこの水上レストランを散策。
周囲の景色を満喫しつつ、恒例の黄昏タイム突入。

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レストランに直で繋いであるクルーザーが気になり・・・

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乗ってみた。

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そうこうしている内に、「ご飯ですよぉ〜」と小上がりから
ウッチーの呼ぶ声。

ジャ〜ン!今回オーダーしたのは4品。

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プーケットならではの葉野菜の炒め物「パッ(ク)・ニヤン」

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「エビのタマリンドソース炒め煮」

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「プー・パッ・ポン・カリー」という蟹のカレー

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「プラー・サムロッ」という、甘酸っぱ辛い3つの味が楽しめる
魚料理と白いご飯。どれもアローイ!!!!!
日本と同じく米の国!一皿に付き、どんぶり飯3杯はいけます。

四方を海に囲まれ、目と鼻の先にはマプラオ島
(マプラオはココナツの意)レストラン同様、イカダの上が
住居となっている家屋、マングローブの林にどこまでも続く
青い空!はい、これしか視界には入らない、究極のオープン
エアー・レストラン。

この海上一帯、ご紹介の『バン・ムド』他、2、3の水上
レストランが浮かんでいますが、ここ『バン・ムド・シーフード・
レストラン』は、地元でも人気のお店。週末ともなると、
観光客というよりは、地元の方で賑わうレストランだそう。

お店のメニューには、値段の表記がありません!お値段は
魚介の種類と重さで。オーダーの際にご確認下さい。
ボリューム満点!出来れば3人以上で行かれた方が、いろいろと
オーダー出来て、良いでしょうね。

取材時に頂いた4品+白いご飯とソフトドリンクで、お値段は
合計4000バーツ弱。日本円で1万円弱、一品500バーツ〜
700バーツといった所でしょうか・・・。

『バン・ムド・シーフード・レストラン』へのアクセスは、
プーケット国際空港からですと、402号線をプーケット・
タウンの方に向かって南下、途中、この402号線が、2つの
道路と交差するロータリーがございます。このロータリーは、
1785年に、ビルマの侵攻からプーケットを守ったという
2人の姉妹像「ヒロイン像」があるロータリー。

そのヒロイン像を越えると、途中にある大きな寺院ワット・
サバムの測道へ。この測道を進むと、「レーム・ヒン」という
港へ到着、この港からロングテールボートで5分程の海上に
あります。

プーケットでも有名店なので、迷わず行けると思いますが、
行き帰りの足を確保しておくという意味でも、今回私達が
利用させて頂いた、「プーケット・ファイブスター」さんで、
車をチャーターされるのが、安心かと思います。

★プーケット・ファイブスターさんのHPはこちら!★

レーム・ヒン港の辺りは、カラフルなムスリムの建物も多く、
プーケットならではのイスラム教文化や、周囲の景色、
雰囲気を楽しむだけでも、ここまで来た甲斐があるというもの。
プーケットへ行かれた際には、是非、ユニークな水上レストラン
『バン・ムド・シーフード』で、新鮮な海の幸を召し上がって
みて下さい。

出来ればここは、6月に予定している番組主催のツアーでも、
ランチかディナーかで、参加して下さった皆さんをお連れ
したいなと思います。

『Bang Mud Seafood(バン・ムド・シーフード』

住所:Baan Kohmaprow, Moo.6, T.Kohkaew, Muang District,
   Phuket 83000

Tel:012-732-367

来週は再度パンガー県はカオラックへと戻ります。
カオラックのリゾート「ル・メリディアン・カオラック」の
ご紹介です、どうぞお楽しみに!

<今週のおまけ>

「バン・ムド・シーフードレストラン」へのアクセス
ご紹介で登場した「ヒロイン像」について。

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プーケット空港からプーケットタウンへ向かう道路、
402号線を下っていくと、3つの道路が交わる大きな
ロータリーが。そのロータリー中央にあるのが、この
姉妹の銅像です。

姉妹の名前は、チャンとムック。チャンは1785年、
ビルマ軍がプーケットに侵攻してきた時の統治者の妻で、
その妹がムック。1767年、アユタヤ王朝を滅ぼした
ビルマは、タクシン王の反撃に退却を余儀なくされつつも、
今度は南部プーケット攻略を図ります。しかし、折り悪く、
統治者を無くしたプーケット軍は統率を失い、あわや
ビルマに占領されんとしたとき!チャンとムックが民衆を率い、
一ヶ月もの激戦の末、1785年3月13日にビルマ軍を撃退。
時の国王ラマ1世はこれを称え、二人の姉妹に貴族の称号
「タオテープ・カサットリー」、「タオテープ・シースントーン」
を与えました。

島民はプーケットを守った姉妹の勇気を称える銅像を造り、
いつしかこの姉妹像は、プーケットに住む人々の信仰の対象に。
像には花や 供え物が絶えることがありません。

また毎年3月には、このヒロイン像を中心にお祭りも
行われます。


09月18日 12:00 プーケットの食文化に迫る!福建麺&ロティー

タイ取材シーズン18プーケット編の最終回!
“シーフードだけじゃな〜い!プーケット味の魅力”
と題しまして、中国とマレー系の文化が混在する、
プーケットならではの食文化をご紹介しましょう。

まずは今一度、このプーケットの歴史的背景、
そのおさらいから。

古くは中国とインドとの貿易中継地、また、豊富な
漁場としても栄えていたプーケット、今から400年
以上前には、アジア有数の錫(スズ)の産出地として、
さらにはマレー半島からもたらされた、ゴムの
プランテーション栽培などで、マレーシア、そして
中国本土は福建省より、多くの人達が移住。

その子孫達、中華系タイ人にマレー系タイ人、また、
中国・マレーの人達と、タイの人達が結婚し、
双方の文化を受け継ぐ「プラナカン」と呼ばれる人達に
よって、プーケットはタイ国内でも、独特の文化を
育んで来ました。ちなみに「プラナカン」とは、
マレー語で「その土地に生まれし子供」という意味。

ゆえにプーケットは、その食文化も多種多様。
バンコクではなかなか味わう事の出来ない郷土食を、
楽しむ事が出来るんです。

ではでは、まずは中国・福建省の食文化を今に伝える、
その名も「福建麺(ふっけんめん)」、 “ホッケンミー”
から行ってみましょうか!

サバーイ的オールドタウン散策のススメ、その
スタート地点ともなった噴水ロータリー

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この噴水ロータリーのすぐ側にある「福建麺」の
お店が、「イェンタフォー」。

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具沢山でスープは魚ベース、そして麺が黄色っぽい
中華麺というのが、この福建麺の特徴です。

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ブログ冒頭で、“中国・福建省の味” とご紹介しましたが、
正確には、『マレー半島へと渡った福建省出身の人達が、
マレーの食文化と融合させた物』とご紹介した方が
良いでしょうね。

プーケットには、この「福建麺」のお店や屋台が
沢山ありますが、探すのは至って簡単。
漢字でそのものズバリ!「福建麺」と書いてあります。
今回は散策の途中に迷わず行けるお店という事で、
噴水ロータリーそば、ラノーン通り入口近くの
福建麺の名店「イェンタフォー」をご紹介しましたが、
「イェンタフォー」の営業時間は、午前11時から
午後4時頃まで、取材班が頂いた、最もオーソドックスな
福建麺のお値段は、1杯35バーツ、日本円で130円程。

またこちらの「イェンタフォー」、なんでもご主人の
娘さんが、タイ国内でも人気のタレントさんだそうで、
店内にはそのお写真も多数飾ってありました。

さらに!かなり以前に、このブログでもご紹介した、
タイ王室が保護する猫、ブルーとゴールドの瞳を持つ
「カオマニー」と呼ばれる猫が、店の招き猫と
化していました。純白の毛で覆われ、片方づつ目の色が
違う「カオマニー」、日本では「オッドアイ」とも
呼ばれていますが、タイでは「白い宝石」とも
称されている貴重な猫なんです。この「カオマニー」にも
「イェンタフォー」では会う事が出来ますよ。

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続いては、インド・マレー発祥のイスラム系料理、
「ロティー」の名店へ行ってみました。

実は、当初別のお店で取材を行う予定だった取材班。
しか〜し!予定していたお店は日曜定休。
オールドタウン散策の際にもお話しましたが、
オールドタウン内のお店は、基本的に日曜定休の
所が多く、これはハイシーズンの時でも、あまり
変わらないとの事ですので、散策は出来るだけ
日曜日を避けた方が良いかもしれません。

ということで、「さて?どうしようか・・・」と、
頭を悩ませた私。通りでモーニングコーヒーならぬ、
モーニング中国茶を楽しんでいたおじちゃん、
おばちゃん達に混じり、「ロティー」のオススメ店を
伺ったところ、その場にいた全員が、「ロティーならほれ、
あそこの店に行きなさい。あそこのロティーが一番
美味しいから!」と、指差すお店、
「プーケット・ムスリム」へ向かう事に。

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日曜日の午前9時という時間にも関わらず、店内は
ほぼ満席で、人気の程が伺えます。

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実はこのロティー、マレーシアやシンガポールでは、
朝食の定番メニュー。席へと案内された取材班は、
このロティーと鶏肉のカレーをオーダーしてみました。

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イスラム系の料理ですので、カレーも鶏肉か牛肉のみ!
豚肉はありません。取材班がオーダーした鶏肉カレーは
25バーツ、ロティーは7バーツで合計32バーツ、
日本円でおよそ112円程。

インドのナンともこれまた違う、外側サクサク、
中は若干のもっちり感、パイ生地に似てると言えば、
想像し易いでしょうか?

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炭火で焼き上げるというのも、このお店の特徴。

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写真、向かって左がオーナーです。

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少し甘味のあるロティーを、マイルドだけどスパイスの
風味豊かなカレーと共に頂きます。これがまぁ、
美味しいったら、ありゃしない!

実はバンコクにも、このロティーを食べられるお店が
あるとの事ですが、バンコクで食べられるロティーは、
お砂糖やコンデンスミルクを掛けた、いわゆるデザート・
ロティーであるのに対し、プーケットのロティーは、
本場マレーの味。また、このお店「プーケット・モスリム」
を教えてくれたおじちゃん、おばちゃん達も、口々に
「ここのロティーは生地が他と違う!」と、申して
おりました。

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マレーシア、そしてバンコクでもロティーを食べた事の
ある通訳のノリ子嬢も、「この店のロティーは生地が違う。
たぶん秘伝のレシピなんでしょうね。」と、コメント。

となりの席のおっちゃんも、「どうだ?旨いだろう!」

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この上記写真を皮切りに、店内大撮影大会スタート。
いろんなテーブルから、「こっちも撮れ!」の声が。

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ロティーの名店「プーケット・ムスリム」、
場所はプーケットタウンのテプカサットリ通り沿い、

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店の向かいには、ホンダのショールームがあります。

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また、テプカサットリ通りは、サバーイ的オールド・
タウン散策のススメにも登場した、ディブック、
タラン、パンガー通りとも交わる比較的大きな通り
ですので、「プーケット・ムスリム」へ立ち寄る際には、
是非ブログをプリントアウトして、探してみて下さい。


<今週のおまけ>

歴史的建造物にめっぽう弱い私D、時代を経た建物
だけが放つ、その独特の美しさ!

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ビーチだけじゃな〜い、プーケットの魅力・・・

美しいビーチとアンダマン海に点在する
宝石のごとき島々、極上ウェルネスリゾートから
レオ様も目にしたであろう、ウォンウォン音を
立てて回る安宿の天井ファン、ロティーに
福建麺にシーフード、散策途中、気さくに声を
掛けてくれたオールドタウンの人達、文化の
交差点ともなったここプーケットの奥深さ!

シーズン18の最後はやっぱり、このフレーズで。

アメイジング・タイランドォォォォ!!!





08月31日 02:14 取材中の一コマ

プーケット取材の番外編を少しだけ・・・。

オールドタウン散策中に出会ったタクシーの
ドライバーさんと意気投合!

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取材最終日には、彼オススメのシーフード・
レストランで、軽く(?)お疲れ様ディナーを。

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オーダーは、敷地内にある生簀で食材選びから。

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お値段は、日によって変動。

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好みの魚やカニ、エビを選んで、これまた好みの
調理法伝えて、海のそばのテーブル席で待つ事数分。

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ジャーン!

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大変、おいしゅうございました。
お腹も一杯になった取材班、ホテルへと戻る事に。

信号待ちの際に見つけた、映画館の看板。
かろうじて、タイ語の下に表記してある英語で
映画のタイトルが分かります。

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がしかし・・・

たらふくシーフードを頂いた私達ですが、
「夜、絶対にお腹空くよね・・・」という事で、
立ち寄ったコンビニ屋台にて、プーケット名物の
福建麺とパッタイ、そしてビールをテイクアウト。

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こちらでは、ガソリンも瓶入りで販売。

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汁無し福建麺が激ウマ!
この福建麺に関しては、後日、オールドタウン散策で
見つけた美味しいお店をご紹介予定!お楽しみに。

そうだ!言い忘れました。スタッフのウッチーが少しだけ
ブログを見易く整理してくれています。日曜出勤の合間に
少しずつカテゴリー分け。5年と3ヶ月分のブログ内容を
今後はちょっとずつカテゴライズして行きたいと思います。

この5年3ヶ月の間には、初期に番組で取材を行った
お店の中にも、残念ながら閉店している所も。
そういった情報も、今後はアップデートして参りますので、
お時間のある時にでも、過去取材の模様をお楽しみ下さい。










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