Sabaai Sabaai! Thailand | 82.5 FM NORTH WAVE

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07月30日 00:00 ハンドクラフトに触れる旅パート1

本日はハンドクラフトに触れる旅パート1。
番組オススメの民族雑貨店「ラシ・サヤーム」と、
この日のランチスポット「MAHANAGA」というお店です。

「ラシ・サヤーム」はお洒落なお店が軒を列ねる
スクンビット通りのソイと呼ばれる小路を入った邸宅街にあります。
民家をそのまま使用したお店ですので
ちょっと探し辛いかもしれませんが、
オーナー兄妹がタイ全土から集めて来られた雑貨は、
本当に素晴らしい物ばかりです。

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一見したところ、個人美術館のような雰囲気です。

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写真が暗くてすみません。玄関入ってすぐの店内です。

ガイドブックなどには「品質も良いが値段も良い」と書かれていますが、
ひとつひとつ手作りで丹精込められた品物です。
ある程度の値段は当然だと思います。
アジア雑貨=安い!を否定するつもりはありませんが、
妥当な値段で取り引きされる事も、
少数部族のアイデンティティーを守る上では大切な事だと思います。


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「マハナガ」レストランでランチを頂きました。多国籍料理のレストランです。

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同じく「マハナガ」。オープンエアーのスペースは夜の雰囲気も最高だそう。

07月23日 23:00 バンコクの胃袋シリーズ第2弾!スーパーへ行く

バンコクの胃袋シリーズ第2弾!
本日は市内に何軒ものチェーン店を持つ
「TOPS(トップス)」というスーパーマーケットに行って来ました。

日本で言う所の紀伊国屋や麻布インターナショナル・
マーケットの様な雰囲気でしょうか?
世界各国の食材が集るこのスーパーは、
タイの方のみならず、各国からの駐在員が主たる
お客様というとこで、写真にはありませんが、日本食も充実!
また「お米の国」だけあって、販売されているお米の種類も
半端ではありません。ご存知タイ米は言うに及ばず、
日本の粘り気のあるお米に赤米や黒米などなど。

野菜や果物も新鮮で色鮮やか!
この時期は特に果物の種類が豊富で、
果物売り場の横にはその新鮮なフルーツや野菜を
ジュースにして飲めるジュースバーも併設。
これが本当に美味しいんです。
デリのコーナーではお寿司に中華、イタリアンにタイ料理と、
世界各国のお惣菜を気軽に味わう事が出来ます。
料理といえばお湯を沸かす事(料理じゃない!)
しか出来ない番組担当Dは、「ここに住む」と申しておりました。
確かに…ここに住めば飢えて死ぬ事はないでしょう。

東京や大阪などではこうした食材を扱う
インターナショナル・マーケットもありますが、
日本ではなかなか手に入らない食材の数々、
例えば空芯菜やパクチーなどは、
北海道のスーパーでも扱って欲しいですね。
ちなみに北海道・札幌でも「キャロット」という専門店では、
冷凍のレモングラスやパクチーなどが販売されています。
潮は時々こうしたお店でタイ料理を自宅でも作っている
との事ですが、Dは空港で購入のレトルトのタイ料理で
満足しているようです。しかしレトルトといえど、
そのお味はなかなかのもの。
しばし札幌でタイを思い出しつつ、舌鼓を打つDでした。
このレトルトはちょっと重いですが、お土産には最適ですよ〜。
空港の免税店で販売中。


新鮮な果物をその場でジューサーにかけ、
ペットボトルに入れてくれます。これが美味しいんだホント。
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スイートチリやナンプラーの種類もハンパではありません。
日本で買うと高いんだよね〜。
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値段も日本の10分の1程度。
1本70〜120バーツ位です。1バーツ3円。
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1人1人のお客様それぞれに
本日のお買得商品が違います。
このシステムはGOOD!日本でも導入求む!
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07月16日 23:00 アンダマン海の真珠

本日は「アンダマン海の真珠」プ−ケット島です。

私達が今回訪れた場所はプ−ケットの中でも
ほとんど津波の影響を受けなかった所。
本当は復興の状況をお伝えしたかったのですが、
夜の9時にホテル着、慌ただしくディナーのテレビ班撮影、
その後、テレビ班は潮音を伴ってファンタシーという
アトラクションへ。一行が帰って来たのは深夜2時。
翌朝6時起床でボン島へ。その1時間後にはバンコクへ
戻るというスケジュール。
そこで帰国してから現地でダイビングのガイドを務め、
津波の際にいち早く珊瑚の修復をされた方にお電話で
お話を伺いました。珊瑚の修復には世界中のダイバーが
集ったそうです。出来る事を出来る範囲でやるという事が、
災害時には何よりもの力になると痛感。
放送局として、またメディアに携わる1人として、
色々な事を考えさせられました。人の命も気持ちも尊いですね。


ボン島でのシュノーケリング。
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島最大のアトラクション。「ファンタシー」の入口ゲート。
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プ−ケットの海はどこまでも青く…。奇跡の復興の後です。
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ボン島のビーチです。
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07月09日 23:00 プーケットに上陸

本日は、プ−ケットでの取材の様子をご紹介。

潮音がシュノーケリングをしている間、
ディレクターは島で水着を濡らす事もなく、
島のマネージャーや欧米からの観光客にインタビュー。
蝉の声や波の音を取っていました。
ちなみに今回の写真提供は雑誌「poroco」です。


島のマネージャーにマイクを奪われるの図。
通常は奪い返しますが、
あまりの暑さに半分気を失っておりました。
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「イチオシ!」スタッフと潮音。
ちなみにこのイチオシ!坊主2名は
レストランなどでもなぜか優遇され、
現地スタッフに理由を聞いたところ、
「僧侶に間違われているのでしょう(笑)」との事でした。納得...
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ファンタシーというプーケット最大のアトラクションです。
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同じくファンタシーの様子。
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07月02日 23:00 バンコクの胃袋パート1

本日はバンコクの胃袋!オートーコー・マーケット探検。

観たことのない色をしたジュースやお茶に、
「すあま」という和菓子にも似たスイーツ、
大量のドリアンが山と積まれた一角、
ありとあらゆる食材の香りが入り混じる
アジアらしい場所です。
そこに生きる人々の力や息遣いが感じられる
市場は本当におもしろいところです。


何を絞ってあるのか全く分からない
ジューススタンド。青汁より濃い!!
でも美肌に効くと言われた瞬間、
我先にと手にした潮とDです。
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タイのスィーツは色とりどり。
日本人にも抵抗ない懐かしい甘さです。
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新鮮なドリアンは全く匂いなし!
果物の王様と呼ぶにふさわしいお味でした。
購入したまでは良かったのですが…
その後、ロケバスは大変な事に。
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市場併設の青空食堂。
番組冒頭のサバーイ×2の掛け声の主は
お食事中の方達。
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今回の写真にはアップしていませんが、
お菓子がディスプレイされているお皿は
バナナの葉っぱで編まれたもの。
早速市場のおばちゃんに作り方を教えてもらい
潮音とディレクターは取材を忘れて
バナナ葉皿作りに没頭!
1枚のお皿を完成させましたが、
おばちゃんが作ったものとは
微妙に何かが違う!?職人技です。

来週11日からまたタイへ取材に行ってきます。
今回はリスナーの皆さんからご紹介頂いた場所、
また現地の人気FMラジオ局にも行く予定。どうぞお楽しみに!!

06月25日 23:00 タイの交通事情

今回は昨年、バンコク市内の渋滞を
解消すべく登場した地下鉄に乗るの巻。

震え上がる程に冷房が効いた車内は
渋滞知らずで快適そのもの。
短い滞在期間を有効に過ごす為にも、
是非地下鉄の御利用をオススメします。


タイ語と英語の表記あり。
日本円で20バーツ〜
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駅構内には地下鉄が出来るまでを
パネル展示してあります。
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そしてトゥクトゥクの交渉にも成功。
現地スタッフ曰く、「タイ人でもぼったくられまーす」
だそうですが、車と車の合間を縫って走るトゥクトゥクは
是非お試しあれ!かなりスリリングです。
雨季の時はちょっと…。


見た目はかなり可愛いトゥクトゥクですが、
走ると凄いんです。
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大人2人で丁度良い広さ。
小柄なタイの方は3、4人で乗車してました。
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06月18日 23:00 ナイトバザールに潜入

今夜はバンコク市内にある
「ナイトバザール フード&ビアガーデン」で
潮音が500バーツを握りしめ、
覚えたてのタイ語を駆使して、
リスナーの皆さんへお土産を買うの巻!


まずはお香とアロマキャンドルの専門店で
カエルの陶器に入ったキャンドルとお香りのセットを5名様に
カエルの陶器に入ったアロマキャンドルとお香のセットを5名様に
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ヴィヴィッドピンクのキュートなバッグ
(この夏オススメ!)を1名様に
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小物入れにしてもGOODなコースターを2枚セットで1名様に
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ナイトバザールでの取材はこんな感じ。
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ここだけの話…今回の取材は過酷なまでの
スケジュールで、ディレクターの口からは思わず
「これって罰ゲーム?」なる発言も飛び出す始末。
タイで私達サバーイサバーイチームが購入出来た物は
深夜にも及ぶ取材帰りに、コンビニで買う缶ビールのみ…。
テレビやラジオの海外取材をうらやましく思っていた皆さん、
それは大いなる幻想です。

宿泊先のホテルにはプールとジャグジーがあり、
従業員の方に使用時間を尋ねたところ、
24時間やってますとの事。ディレクターと潮音は
喜びいさんでプールのある階に降り、さぁ飛び込もう!
とした瞬間、全ての照明が落とされ、おまけに鍵まで
閉められそうになり、危うくプールサイドで一夜を
過ごすところでした。結局ディレクターは持参した水着を
濡らす事もなく、寺院取材中に見舞われたスコールから
機材を守る為、全身ズブ濡れ、歩く度にグシュ…グシュ…
という嫌な音を響かせつつ、その日の取材を終えたのでした。
(続く)

06月11日 23:00 ムエタイリポート!

今回はルンピニーボクシングスタジアムでのムエタイリポート!

観客はほとんどが地元の方で、
やはり観光客は値段の高いリングサイド席を陣取っておりました。
女性の姿はまばらで、スタジアム内にいるタイ人女性は
スタジアムの従業員の方達のみ!
お出かけの際には2階席、3階席の方がエキサイティングです。
でも…あの勢いにはたじろいでしまうかも。
日本でも一時期話題となったニューハーフのムエタイ選手
パリンヤーちゃんの試合の際には、
座席の値段もかなり吊り上がったそうです。

ちなみに賭けは違法との事でしたが…。

血湧き肉踊るとは正にこの事!
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女性の姿が見あたりません。


試合前の神聖な舞「ワイ・クルー」。
リングのお清めと自身の肉体に神を宿す
神聖な試合前の儀式です。


本日のメインイベント!ピンクのトランクスが勝利!!


06月04日 00:00 サバーイ取材初日

今回は5月20日から25日までの5日間、タイの首都バンコクを拠点に、“アンダマン海の真珠”、リゾートのメッカ・プ−ケットを巡る旅だったんですが…市場にも行きました!ムエタイも観てきました!屋台や夜だけオープンするナイト・マーケットにも行って来ました!バンコクの中心を流れるチャオプラヤー川から、かつては“東洋のベニス”と呼ばれた庶民の足、細い細い運河にも入ってみました!短い行程ではありましたが、タイでの日々を過ごすに従って、もっともっとこの国の奥深さ、歴史や文化や一般の人々の生活など、目線を下げたガイドブックには載っていないタイの魅力、御紹介していきたいなと思います。

関西空港からバンコク・ドンムアン空港に出発。今回はHTBの堀江さんといっしょです。
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おいしそうな機内食。いただきまーす!


バンコク中心部のモンティエン・ホテル(あのパッポン通りのそば)から、取材に出発・・・すでに汗だく。


ディナーの間、タイの古典舞踊を見学。


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