2010.10.30

NO.31<旭川餃子>

こんにちは!!ヨウコです。

 

私が担当する調理コーナーでは、北の大地で育った美味しい食材を使って、

ASAHI SUPER DRYに合うお料理を紹介します!

さて、第31回目の食材は・・・・【彦一にんにく】と【大雪さんろく笹豚】!!!

 

この食材を使って、「旭川餃子」を作ります!

今回、レシピを教えて頂く方のは、「餃子のポン」初代店長 北の笑顔 特攻隊長

プリコ株式会社 長岡さんです★

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<では、二人分の材料です>

 

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「具の材料」

 

さんろく笹豚

ニラ

キャベツ 

椎茸

 

「調味料」

 

醤油

コショウ

ごま油

ニンニク

中華スープ

 

 

■作り方 

 

①A(キャベツ・ニラ・しいたけ)をミジン切りにする!

 

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②豚肉はひき肉にして、醤油・塩・ごま油・おろしニンニク

だしスープ・おろし生姜・コショウ・全卵を加えて粘りが出るまで混ぜる。

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③ひき肉にAを加え、ざっくりと混ぜ合わせ、一晩冷蔵庫で寝かせる。

(今回は、長岡さんが一晩寝かせたものを用意していただきました!)

 

④餡を皮で包んでいきます!

ピンポン玉より小さめの量を、包みやすく横長においてください。

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米粉の皮のふちに水を塗ります。

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ひだを作るように折りたたみながら、皮と皮を合わせて行きます。

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出来ました!綺麗!!

ふっくら美味しそうですねー。

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私も挑戦です!!

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完成!

ワンタンみたいに小さい餃子完成★笑)

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餃子の形は個性が出るので、ご家族揃って作られると楽しいかも!!

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⑤フライパンで包んだ餃子を焼きます!

ごま油を少量ひいてから、

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キッチンペーパーで伸ばします。

油は薄く引いた方が、餃子がベチョベチョになりません。

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焼くときのポイントは、少し隙間を作りながら縦に並べること!

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お水を餃子が隠れる3分の1くらいまでタップリ入れる。

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蒸し蓋をする。だいたい5~6分ほど。

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焼き上がった餃子に、ごま油を掛けます。

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カリッとした焼き加減で完成です!

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盛り付けました!

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乾杯!

調理中からスーパードライが恋しかったぁ!

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喉にひんやり美味しいですね!

早速、頂きまーす!!

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おいしー!!スーパードライが進みますね!

タレを付けずに頂たのですが、肉汁タップリで本当に病み付きです!

旭川は大雪山がありますので、お水が良い!

ということで、食べるもの何でも美味しい!

大雪の美味しい水で育った、彦一にんにくと大雪さんろく笹豚を使いましたもの、

そりゃー美味しいに決まってる。

米粉の皮のモッチリ感も食をそそります。

そして、長岡さんが「美味しくなーれ。おいしくなーれ!」と、

魔法を掛けてくれたので、美味しさアップですよね★

ぜひ、旭川にあります『餃子のポン』で本物の旭川餃子召し上がって下さい!

 

今週のレシピはコチラ⇒ recipe[10.31].pdf

料理レシピ