今週は「小松菜」をご紹介
北の大地のうまいを伝える”アサヒスーパードライ、ノース•ガーデン!
今週、注目した北の食材は「小松菜」をご紹介。
今日は「小松菜」のスペシャリスト
新篠津村 株式会社オーガニック新篠津
岡正久さんにお話を伺いました。

•株式会社オーガニック新篠津とは?
1997年に結成された有機農業の生産者グループ。
現在11名の仲間で米や野菜の生産・流通・販売を行っています。
•新篠津村の「小松菜」の特徴
品種は「はっけい」。ビタミンAに富み、鉄分などのミネラルが豊富。
•岡さんオススメの「小松菜」のおいしい食べ方
おひたし、炒め物、なべ料理
•新篠津村の「小松菜」の販売場所
北雄ラッキー、三井アウトレット(ロコファームビレッジ)、
HUGマート、新篠津道の駅直売所などなど。
完熟ながいものニョッキ
今週も北の大地で育った美味しい食材を使って、
ASAHI SUPER DRYに合うお料理をご紹介!
第97回目の食材は「ながいも」です。

料理を教えていただくのはシェフの寺澤英樹さんです。

■材料(4人分)
長いも 500g
強力粉 200g
卵 1/2個分
A
塩 小さじ1/2
パルメザンチーズパウダー 大さじ2
ナツメグ 少々
ゴルゴンゾーラ 100g
生クリーム 180ml
■作り方
1. 長いもは皮をむいて3cm程度の厚い輪切りにし、
やわらかくなるまで蒸す。または茹でる。
2. 長いもが熱いうちにマッシャーでつぶし、強力粉、溶き卵、
Aを加えてまとめる。捏ねるのではなく、
折りたたんでいくイメージでまとめる。
3. たっぷりの湯に多めの塩(分量外)を入れて、
2をスプーンですくって落とし、ニョッキが浮いてくる約2分程度茹でる。
4. 浮かんできたら、茹であがりを冷水にさらします。
5. 鍋に小さくちぎったゴルゴンゾーラと生クリームを入れ、弱火にかける。
6. チーズが溶けはじめたら、3のニョッキを加えからめる。
7. ニョッキが温まったら出来上がりです。

■ポイント
ニョッキは古代ローマ時代から作られてきた古い料理。もともとは現在のようにジャガイモやカボチャで作るものではなく、小麦粉を練って作られていた。ジャガイモのニョッキが作られるようになったのは、1800年代になりアメリカ大陸から伝来したジャガイモがイタリアで栽培されるようになってからである。
作り方は非常に簡単で、注意する点は「練りすぎないこと』小麦粉も含んでいる為、練りすぎるとグルテンが生成され生地に粘りが出てしまう。ニョッキというよりイモモチになってしまいます。したがって、「捏ねる」のではなく「折り込む」を意識しながらまとめると、食感よく出来上がります。
ソースはクリーム系のみならず、「トマトソース」やバジル、木の実、ニンニクなどをペースト状にした「ジェノベーゼ」も良く合います。
今週のレシピはコチラ→【20120424】.pdf
今週は「ながいも」をご紹介
北の大地のうまいを伝える”アサヒスーパードライ、ノース•ガーデン!
今週、注目した北の食材は「ながいも」をご紹介。
今日は「ながいも」のスペシャリスト
真狩村 長船農園 長船寛さんにお話を伺いました。

美味ネギ君とマグロのさっぱりたたき
今週も北の大地で育った美味しい食材を使って、
ASAHI SUPER DRYに合うお料理をご紹介!
第96回目の食材は「軟白ねぎ」です。

料理を教えていただくのは野菜ソムリエの金澤敬子さんです。
今週のレシピはコチラ→【20120417】.pdf
今週は「軟白ねぎ」をご紹介
北の大地のうまいを伝える”アサヒスーパードライ、ノース•ガーデン!
今週、注目した北の食材は「軟白ねぎ」をご紹介。
今日は「軟白ねぎ」のスペシャリスト
門別町のJA門別 門別軟白長葱部会 部会長 丹羽優さんにお話を伺いました。

