2017.08.19

番組リスナーレポーター募集!

リスナーレポーターとして、タイの魅力を

伝えてみませんか?

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番組では、ディレクターの城野康子が2、3ヶ月に一度の割合で
タイを訪れ、〝微笑みの国・タイ〟の魅力を様々な角度から
ご紹介していますが、今度はラジオの前の皆さんが、レポーター
として、タイをご紹介ください。

この番組『Sabaai Sabaai Thailand』では、
リスナーレポーターとしてタイへ行ってくださる
ペア1組(2名様)を募集中!


<応募条件>

1、ご滞在中にバンコクで一度、城野と合流して頂きます。

2、ご帰国後、番組ブログにご滞在中のお写真とレポートを
  お願いします。

3、ご帰国後、お二人揃っての番組出演可能な方。

4、番組Facebookへの〝いいね!〟の後に参加ご応募を
  お願いいたします。

5、Facebook、Instagram、youtube、ブログ等のSNSアカウントを
  お持ちの方で、ご滞在の様子をそれらご自身のSNSでも
  発信可能な方。

上記の条件に応じて頂ける方は...

住所・氏名・年齢・電話番号・タイへの渡航経験の有無・
タイでやってみたい事3つ・同行予定の方の氏名を明記の上、

ご応募ください。


応募の締め切り 8月25日(金)到着分まで有効。

・ご同行いただく方は、友達、親子、兄弟姉妹、カップルなど
 どなたでもOK!

・日本国内での交通費(宿泊費)、空港利用税、海外旅行保険
 加入費、現地での買い物、ご飲食、オプショナル参加費用等は、
 各自で
ご負担頂きます。

・渡航日程等は、ご当選者様と調整をさせて頂きます。

ご当選者は、8月27日(日)の番組内で発表!
たくさんのご応募、お待ちしています。

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観る・知る, 遊ぶ, 買う, 食べる, スパ&マッサージ, ホテル&リゾート, まだ見ぬタイ, ピープル, その他

2017.08.13

バンコクの人気アロマ&フレンチ・フュージョン『カルマカメット・ダイナー』

今週は、素敵なダイナー&アロマショップにご案内。

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チャトチャク・ウィークエンドマーケットで、小さなアロマ
ショップとしてスタートした「カルマカメット」、その名の
由来やコンセプトなどは、後日、本ブログ下部にアップします、
オーディオ・アーカイブをお聴き頂くとしまして...

アロマショップ、ダイナーに続き、デイリーウェアブランド
〝EVERYDAÁ KMKM〟として、アパレル業界にも進出。

今回、私が訪れたのは、ハイエンドなショッピングモール
「エンポリアム」裏手の「カルマカメット・ダイナー」です。

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入って左手がアロマショップ。

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建物自体はインダストリアルデザインですが、オーナーのご実家が
古い漢方薬局を営まれていたということで、小さな薬の引き出しや
薬瓶の他、こんなベッドルームのディスプレイも。

そしてダイナーの方は...

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スクンビットのど真ん中であるということを、忘れてしまいそうな
佇まい...屋外のテーブル席も素敵です。

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幼馴染だった二人のオーナーが、子供の頃に交わした手紙がモチーフの
コースター。

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味もさることながら、見た目にもこだわったお料理の数々。
10時のオープンから15時までは、ブレックファスト&ブランチと
なります。中でも人気のセットがこちら。

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(以下、写真のメニューは2017年6月の取材時点のものとなります。)

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そして...カルマカメット・ダイナーの数ある人気メニューの中でも、
最もインスタグラムにアップされているのがこのデザート、その名も
「ストロベリー・イン・ザ・クラウド」です。

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取材の際も、地元タイはじめ、韓国や中国、そして日本からの旅行者が、
こちらをオーダーして撮影をされる光景が。綿菓子の下にあるコップ
には、ストロベリーのアイスとケーキが入っています。なかなか
ボリュームがありますので、オーダーされた大半の方がシェア。

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モクテルやカクテル、ワインも充実。特にワインは、プレミアアム・
ワインを取り揃え、こだわりのブドウで作られたオーストリアや
オランダ産のワインも多数。毎週木曜日には、〝オープンボトル〟
というイベントも開催され、ディナーでメインをオーダーされた
お客様には、ワイン一杯が無料となります。

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バンコクには、本当にたくさんのお洒落なレストランやカフェ、
バーが増えました。皆さんもバンコクご滞在時には、素敵な
レストランやバーでのお食事を楽しんでくださいね。


『 KARMAKAMET DINER(カルマカメット・ダイナー)』

高架鉄道BTSのプロンポン駅下車、エンポリアムというデパート側
出口より降り、エンポリアムとベンジャシリ公園の間、エンポリアム
併設のホテル「エンポリアムスイート」のメインエントランス前を
過ぎてすぐ、左手にあります。

またはBTS下車、そのままエンポリアムに入りますと、右手に
エンポリアムタワー(オフィス棟)への接続通路があります。
オフィスタワーへと進み...

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このエスカレーターで下へ。エントランス出て左手へ

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エントランス出て振り返ると、後方にBTSとエムクォーティエという
ショッピングモールが見えます。

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住所:30/1 Soi Metheenivet Khwaeng Khlong Tan, Khet Khlong Toei,
            Krung Thep Maha Nakhon 10110 Thailand

電話:+66 2 391 7391 

営業時間:
アロマショップ 10:00〜22:00
ダイナー    10:00〜23:30(L.O.22:00)

(ブレクファスト&ブランチ)10:00〜15:00
(スナックタイム)        15:00〜17:00
(ハッピーアワー)      17:00〜19:30
(ディナータイム)      18:00〜22:00     

★8/13の放送を聴く★

買う, 食べる

2017.08.06

ラグジュアリーなホテルで過ごすタイの休日『マンダリン オリエンタル バンコク』

今週は、ラグジュアリーなホテルで過ごすタイの休日...


『マンダリン オリエンタル バンコク』にご案内します。

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こちらはロビー。季節を彩る見事なフラワーアレンジと、シーズン
ごとに異なるデコレーションを楽しみに、こちらを訪れる旅行者も
少なくありません。私のオススメはクリスマス! 

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マンダリン オリエンタル バンコクは、「ザ・オリエンタル・バンコク」
という名称で、今から141年前の1876年にチャオプラヤー川のほとりに
オープン。このホテルの歴史そのものが、〝タイの近代史〟であり、
全世界のラグジュアリーホテルの、そのホスピタリーの指標とも
なっている...そうご紹介しても、決して過言ではないでしょう。

そんなマンダリン オリエンタル バンコクの歴史については、
2009年の取材時のブログをご覧いただくとしまして...

まずは、今回、私が宿泊させて頂いたメインウィングにあります
「デラックスルーム」へ。

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客室の様子は、ラジオアプリradiko、radikoプレミアム、または
後ほどこのブログ下部にアップされるオーディオアーカイブを
お聴きください。

バスルームです。

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もちろんバスソルトも。

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このクラシカルな照明は、光度調節も可能です。撮影用に最大まで
明るくしていますが、少し光度を落としたバスルームの雰囲気が、
これまた素敵で...。

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写真左手にシャワーブース、右手にトイレ。バスタブを使用している
時に、トイレが見えないのも良いですね。中央の扉からもベッドルームへ。

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アメニティーももちろんオリジナル。ボトルも可愛らしい、レモン
グラスの香りが爽やかなアメニティーは、ファンも多いんです。

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室内アメニティーやコットンシルクのバスローブ、食器やカトラリー他、
シグネチャーグッズの数々は、館内の「オリエンタル ブティック」にて
お求めいただけます。 その他のアメニティーや飲料水は、洗面台ではなく
こちらのガラス棚に。そんな細かな配慮が無機質になりがちなホテル
客室を、温もりの感じられるくつろぎ空間へと、変えている様に思います。

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バスルームの反対側には、大きめのクローゼット。シューズボックスが
あるのも嬉しいですね。また、デリケートな洋服も型崩れしにくい
クッション素材のハンガーが多く、これは特に女性に嬉しい配慮です。

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ナイトセッテイング。

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コンプリメンタリーのお茶はTWG

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今回のウェルカムフルーツは、マンゴスチン。フィンガーボウルにまで
蘭の花。客室内の要所要所に蘭の鉢植えや生花があり、オリエンタル
モダンな設えに、前回同様うっとり。鉢植えの蘭を常にベストな状態に
保つ=客室の細部にまで目が行き届いているということが、言えると
思います。

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「マンダリン オリエンタル バンコク」は、昨年2016年の開業
140周年を機に、開業当時の様子を今に伝える、ジョセフ・コンラッド
サマセット・モームほか、著名な作家に愛されたことに由来する
「オーサーズ・ウィング」と、隣接する「ガーデン・ウィング」で
大規模なリノベーションを行い、オーサーズ・ウィングの客室は
マンダリン オリエンタル バンコクならではの気品漂うプレジデン
シャルスイート「グランドロイヤルスイート」へと、生まれ変わり
ました。

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広さ600平米もの「グランドロイヤルスイート」です。

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この「グランドロイヤルスイート」はじめ、315平米の「ロイヤル
スイート」、165平米の「アンバサダースイート」、さらに、
ウライベートエレベーターや専用ラウンジ、セカンドリビングルームに
書斎、12名まで着席可能なダイニングルーム、キッチン、バーに
プライベート・スパトリートメントルームとフィットネスルーム、
ビクトリア調の開放感溢れるガーデンルームなど、タイを代表する
ラグジュアリーホテル「マンダリン オリエンタル バンコク」
ならではの、贅を凝らした仕様に。

こちらが「グランドロイヤルスイート」に隣接する「アンバサダー
スイート」のベッドルームです。

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「オーサーズ・ウィング」は、タイの変遷を見守ってきた、いわば
〝リビング・レジェンド〟呼ぶにふさわしい建物。それだけに、
リノベーションにも細心の注意が払われたそうですが、外観は
そのままに、細心の設備を兼ね備えたウィングとして、また新たな
歴史を刻み始めました。

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そして今回は、オーサーズウィング1階の「オーサーズラウンジ」で
アフタヌーンティーも。特別な旅の演出に、マンダリン オリエンタル
バンコクでのアフタヌーンティーは欠かせません。

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創業当時はホテルのメインエントランスでもあった中央の
吹き抜け部分は、白を貴重にペパーミントグリーンの優美な
曲線が美しいトランザム。

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〝イースタン・オリエンタル〟を感じさせてくれる竹やフェニックス・
ロベリニーといった観葉植物と、白のラタンチェアがバランスよく
配され、天井から降り注ぐ柔らかな光が、より一層ラウンジの美しさを
引き立てています。



そして、ノエル・カワード、ジェームス・ミッチェナー、
サマセット・モーム、ジョゼフ・コンラッド等、作家達が時に癒しを
求め、時にペンを走らせた場所であることを留める、それぞれの名を
冠したラウンジも新設され、壁に掲げられた彼らの貴重なコレクショ
ンを眺めながらのティータイム。

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マンダリン オリエンタル バンコクのアフタヌーンティーは3種類。
「ウェスタン」・「ザ・オリエンタル」・「ベジタリアン」の中から、
トラディショナルスタイルの「ウェスタン」とタイの伝統菓子の
数々を楽しめる「ザ・オリエンタル」を頂きました。

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「ザ・オリエンタル」は、伝統菓子の彩りや盛り付けの美しさが
際立つ、白を基調とした三段重ねのベンジャロン焼きの器に入って
サーブされます。

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お飲み物は、コーヒー・紅茶、そしてワイン(別途料金)の
3種類の中から選ぶことができますが、私はマリアージュ・フレールの
マンダリン オリエンタル バンコク140周年を記念してブレンドされた
「La Grande Dame」と共に。

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非日常を楽しむのも旅の醍醐味。マンダリン オリエンタル バンコクで、
タイ悠久の時の流れを感じてみませんか? 館内に一歩足を踏み入れた
瞬間から始まる〝オリエンタル・マジック〟を貴方もぜひ。

<アフタヌーンティー>

ティータイム : 12:00〜18:00 
・ウェスタン アフタヌーンティーセット
・ザ オリエンタル アフタヌーンティーセット
・ベジタリアンセット

 全セットにコーヒー、紅茶(TWG or MARIAGES FRÈRES)付 
お一人様 1,450バーツ(税・サ抜き)

※またはコーヒー、紅茶((TWG or MARIAGES FRÈRES)に
Louis Roederer Brut Premier グラス1杯 付 
お一人様 2,090バーツ(税・サ抜き)

オーサーズラウンジでは、お子様を含むすべてのお客様に
洗練されたドレスコードが設けられております。
女性のお客様は、エレガントな服装とお履物を。男性の
お客様は、ワイシャツ、長ズボン、靴(つま先と
かかとが覆われたもの)をご着用ください。

<マンダリン オリエンタル バンコク>

48 Oriental Avenue, Bangkok 10500, Thailand
Tel: +66-2-659-9000
★8/6の放送を聴く★

ホテル&リゾート

2017.07.29

タイ旅行Tips

今週は、夏休みタイ旅行Tipsを。

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詳しくは、番組をお聴き頂くとしまして...

聴き逃してしまった!という方は、スマホやPCでお聴き頂ける
ラジオアプリのradiko、道外の方はradikoプレミアム、海外の方は
本ブログ下部、放送終了後にアップいたしますオーディオ・
アーカイブでどうぞ。

☆radikoについてはこちら!☆

タイはじめ、海外旅行にお出かけの際には、海外旅行保険への
ご加入を強くお勧めします。万が一、タイで病気や怪我をされた
場合、状況により大変高額な医療費となります。

幸いにも、番組スタートから12年、保険のお世話になることは
ありませんでしたが、海外旅行保険の大切さを感じる事例を
幾つも見て参りました。

また、カード付帯の保険も、カード種別やご契約内容により、
そのカードで航空券等を購入されていない場合は、付帯保険も
適用不可となる場合があります。今一度、ご出発前にカード
付帯保険の内容もご確認ください。

タイでのトラブルに関しては、様々な例が在タイ日本国大使館の
公式サイトにて確認いただけます。手口を知っていれば、
防げるものばかり。外務省の海外安全ページと共に、ご一読を。

☆在タイ日本国大使館☆

☆外務省・海外安全ページ☆

タイ基本情報やマナーなどは、タイ国政府観光庁の公式サイトにも
掲載されています。

☆タイ国政府観光庁公式サイト☆

そして...

タイ旅行ご検討中の方は、タイランドのナショナルフラッグ、
タイ国際航空でぜひ!

☆タイ国際航空☆

新千歳空港からバンコクまでは、タイ国際航空の直行便で
ひとっ飛び!

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最新の海外旅行情報や海外の観光スポットを紹介する「海外旅行フェア」を今年も開催!
今年は会場を屋外に移して初めて開催します!
お一人お一人の行きたい海外旅行を見つけてください!

海外を体感する3日間!
海外旅行フェア2017 in AKAPLA


▼開催日時
8月25日(金)12:00〜19:00
8月26日(土)10:00〜18:00
8月27日(日)10:00〜16:00

▼開催場所
札幌市北3条広場<アカプラ>
(住所:札幌市中央区北2条西4丁目~北3条西4丁目)


・ご来場者に海外旅行券や無料航空券が当たる抽選会を開催!
・最新の海外旅行情報が満載の3日間
・海外気分が高まる!世界のダンス・パフォーマンス!


その他、詳細は決定次第公開いたします。

★7/30の放送を聴く★

その他, 観る・知る

2017.07.23

番組おすすめガイドブック『歩くバンコク2017-2018』

今週は、ラジオ版サイアム系で行こう!スペシャル

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今月19日に発売された、現地日本語フリーペーパーDACOが
手がけるガイドブック『歩くバンコク2017-2018』について、
番組のタイエンタメ部長・DACO編集長ふくさんに、詳しく
ご紹介頂きました。

さらに!ふくさん推奨の今旬バンコク街歩きエリア3ヶ所の
ご紹介も。ここ日本では、Amazon、楽天などのネット書店、
全国の主要書店で...タイ国内では、主要日本語書店にて発売中!

☆Amazon購入こちら☆

タイ版と日本版では、巻頭特集が少々異なりますので、皆さんの
旅のスタイルに合わせて選んでみてくださいね。

毎年70%以上もの掲載店を入れ替え!編集部スタッフと在住の
皆さんが、実際に歩いて作るバンコク街歩きバイブル、
番組取材でも大いに活用、また友人知人がバンコクを訪れる
際には、お餞別代わりにこの一冊。

来週のムーンタイワニーは、「バンコク街歩きのススメ・
城野、炎天下を20キロ歩くの巻 〜 夏休みの小学生並みに
日焼けしております〜」と題してお送りします。

★7/23の放送を聴く★

観る・知る, 買う

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