2015.05.31

タイで本場のタイ料理を習ってみタイ!Bloom Thai Cooking & Language School

今週は、バンコクのBloom Thai Cooking & Language Schoolを

ご紹介します。

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過去、番組ではアクティビティーの一つとして、旅行者でも
気軽に参加可能なタイ料理・カービング・伝統舞踊・伝統楽器・
ルーシーダットンなどをご紹介して参りました。

今週は、日本でもお馴染み!ABCクッキングスタジオがサポート、
タイ教育省認可の料理教室にご案内。

タイ人講師による日本語、英語、タイ語でのクラスは、最大でも
生徒さん4名という少人数制で、参加者全員が気兼ねする事なく、
調理実習や質問をすることが出来ます。

さらに!今回、私も参加した1Dayレッスンでは、全243もの
メニューの中から、選ぶことが可能。写真はそのほんの一部。

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1Dayレッスン2メニューコース、所要時間・2時間、人気メニューの
トムヤムクンとガパオに挑戦してみました。明るく可愛らしい機能的な
キッチンです。

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頂くレシピも、もちろん日本語。

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まずは先生から、材料の説明と下ごしらえの実演。この時にも、
「はい、ここポイントですから写真撮っておいてくださいね。」
「日本で作る場合、こういった食材でも代用可能ですよ。」等々、
アドバイスも入ります。

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トムヤムクン作りは、番組専属通訳のモミ嬢の担当。

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材料の下ごしらえが済んだところで、場所移動!

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手順に従って、お鍋に材料投入。この時にも、もちろん先生から
様々なアドバイスや「なるほど!」ポイントのご説明が。

おぉ〜、トムヤムクンらしくなってきました!

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完成!

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続いて、私がガパオ(鶏挽き肉のバジル炒め)に挑戦!
いろんな取材を行う中で、調理実習が一番緊張します...

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城野、頑張ってますっ。

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ものすごく頑張ってますっ。

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二重あごが気になります。そんな事はさておき、料理に集中!
潰したり、叩いたり、炒めたりは......出来ます。

完成!

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綺麗に盛り付けたら、ダイニングに移動して美味しく頂きます。
後片付けは食後。


皆さんもぜひ、観光フリータイムにタイ料理を習ってみませんか?

『Bloom Thai Cooking & Language School』

場所は、スクンビットのソイ23のPlasanmit Plaza 3F

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最寄り駅は、高架鉄道BTSのアソーク駅3番出口、または地下鉄

MRTスクンビット駅の2番出口より、右手にスクンビット通りを

見ながら30メートルほど進んだところ、ソイ23に入って直進。

徒歩10分ほどの左手にあります。ソイの入口からタクシーでも

良いかと。


旅行者でも気軽に参加可能なコースは下記の通り。

1レッスン 2メニューコース(2時間)   1000B 

1レッスン 3メニューコース(3時間)   1350B 

1レッスン 3メニュー + 市場視察コース 1800B 

尚、このコースはかなりの人気コースで、現在は午後の

コースでのみ予約可能。日時によっては、午前中も空きが

あるかと思いますので、まずはお問い合わせを。

事前予約必要!ご予約は日本語でお電話、またはメールにて。


 +66-(0)2-2041-143 / 096-730-7510 


bloomcooking@gmail.com 


☆Bloom Thai Cooking & Language School☆


ご紹介の1Dayレッスン他、本格的なコース取得も可能です。

興味のある方は、お問い合わせを。

そして!ABC Cooking Studio Central World店も、今年9月18日に

オープン予定!こちらも番組での取材を予定していますので、

どうぞお楽しみに。


★5/31の放送を聴く★


その他, 観る・知る, 食べる

2015.05.23

デパ地下でタイ料理のお惣菜を「JIDAPA DX」

北海道初となるタイ料理のデリ「タイ屋台メシ JIDAPA DX」をご紹介。


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ここ数年で、札幌市内にもタイ料理レストランが続々とオープン。
Sabaai Sabaai Thailandとしては、本当に嬉しい限りですが、
今日ご紹介の「JIDAPA DX」さんは、明るく気さくなタイ人シェフ
JIDAPAさん共々、人気のタイ料理レストラン「JIDAPA」として
まずはオープン。

2013年には、番組と札幌のライフスタイルマガジンporoco主催の
タイ女子会の記念すべき第一回目の会場にもなりました。

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2014年2月、札幌は中央区南4条西1丁目のM's 仲町2階に移転し、
その名も「タイ屋台メシ JIDAPA DX」として、パワーアップオープン!

さらに!今月・5月20日に、丸井今井・札幌本店の大通館 地下1階
生鮮食品 惣菜フロアに、北海道初!となるタイ料理のデリ、
本日ご紹介の「タイ屋台メシ JIDAPA DX(2号店)」がオープン
しました。

オープン当日は、FMノースウェーブ午後の番組「with」でも
中継。

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10時のオープンと同時に、楽しみにされていたお客様が続々と来店。
取材時には早くも売り切れメニュー続出でした。

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北海道産の食材にこだわった本場タイの味...タイの屋台感覚で気軽に
タイ料理のお惣菜を楽しめる様になりました。

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パッタイやガパオライス、トムヤムクンにグリーンカレー、マッサマン
カレーにガイヤーンにサテ、ヤムウンセンにバーミーヘンなどなど、
タイの定番ソウルフードはもちろん、JIDAPA DXオリジナルメニューも。

トムヤム味のタイ風餃子、タイ風ハンバーグ、そして!連日完売の
人気メニューがこちら!バナナ・ガパオマフィンです。

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バナナとガパオという異色の組み合わせ、でも!これがクセになる味。
ノースェーブの女性スタッフにも大好評の一品です。

ランチタイムにディナーに...またこれからの季節、屋外での
アクティビティーの際に、気軽にタイ料理をテイクアウト!
タイも日本同様 お米の国、タイのお惣菜は日本のご飯にもピッタリです。

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『タイ屋台メシ JIDAPA DX(2号店)』

丸井今井 札幌本店 大通館地下1階 生鮮食品・惣菜フロア
営業時間:月〜土 10:00〜20:00 (日曜日は19:30まで)

☆『タイ屋台メシ JIDAPA DX(1号店)』公式サイト☆


☆公式Facebookページはこちら☆


さらにさらに!6月中旬には、3号店もオープン予定。こちらも
詳細発表され次第、番組内でご紹介します。

★5/24の放送を聴く★

食べる

2015.05.17

ルーフトップ・スパ「RarinJinda Wellness Spa プルンチット」

今週は、スパ先進国タイを代表をする「RarinJInda Welless Spa」の

最新ブランチにご案内します。

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昨年2014年の11月に、バンコク・プルンチットのサービスアパート
(以下、プルンチット店とご紹介)

「RarinJinda Wellness Resort & Spa」に関しては、過去、番組でも
チェンマイのリゾートと、ラチャダムリー店(取材時はバンコク店と
ご紹介)に、ご案内しましたね。


数あるスパの中でも、いち早く"ウェルネス" に着目し、タイの民間
伝統療法はもちろん、西洋医学やインド、チベット伝承のヒーリング
療法を加味した独自のトリートメントは、タイはじめ海外での評価も
高く、数々のスパアワードを受賞しています。

まずは、プルンチット店の様子から...。

高架鉄道BTSのスクンビット線・プルンチット駅8番出口より、
スクンビット通りを背にして、角に黄色い看板のアユタヤ銀行の
ある通り、ウィッタユ通り(ワイヤレス通り)へ。アユタヤ銀行の
隣が、スパの入るセンターポイント・プルンチットです。ちなみに
センターポイント・プルンチットも一昨年リニューアル。

館内エレベーターにて、30階へ。

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ホテル30階という、バンコク初の "ルーフトップ・スパ" を謳うだけ
あって、レセプション〜ウェイティングルームからの眺めも最高!

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スパのメインエントランスは30階となりますが、実質30&31階の
2フロア使用。トリートメントルームは全20室となります。もちろん
お部屋からの眺めも...

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夜はさらに美しいバンコクの夜景もお楽しみ頂けます。

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私が通されたトリートメントルームはこちら。

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今回は、RarinJindaのシグネチャーメニューの一つ、アーユルヴェーダ
のシロダーラというトリートメントを受けました。すみません、これも
お仕事...

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シロダーラのシロとは「頭」、ダーラは「垂れる・流れる」という
意味で、第三の目とも言われる眉間〜額〜生え際部分のチャクラを
中心に、頭上の専用ボウルから温められたオイルが垂らされます。

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中枢神経に作用し、瞑想と同じ様な効果が得られるのだとか。
スタート5分後には、眠っているのか...起きているのか...ちょっと
不思議な感覚を覚えましたが、担当セラピストさん曰く、2時間の
施術中、私は深〜い深〜い眠りに落ちていたそう。えへへ...

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本来であれば、しばらくの間はオイルも洗い流さない方が良いとの
事ですが、私はその後も取材を控えていたので軽くシャワー。
アーユルヴェーダ系トリートメントを受けられる際には、出来れば
そのままホテルに戻ってゆっくりされるスケジュールがオススメです。
センターポイント・プルンチットご宿泊なら、ドア・トゥー・ドアで
スパトリートメントを受ける事が出来ますね。

RarinJIndaでは、トリートメント終了後にタイならではなスイーツ
マンゴーともち米の「カオニャオ・マムアン」も頂けます。

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また、オリジナルのホームケア・プロダクツも充実していますので、
お友達やご自身へのお土産にいかがですか? 

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『RarinJinda Wellness Spa』グランデ・センターポイント・ホテルズ
プルンチット、アクセスは、高架鉄道BTSのスクンビット線 8番出口
より出て、アユタヤ銀行角の通り、ウィッタユ通り(ワイヤレス通)
へ。グランデ・センターポイント ホテルズ プルンチットの30階。
駅からは徒歩5分も掛かりません。

こちらの公式サイトからもご予約可能ですが、番組でもご紹介の
バンコク予約ドットコムさん、ベルトラさんのご予約サイトも
ご参考までに。

ラリンジンダで至福のひと時を...。

★5/17の放送を聴く★

スパ&マッサージ

2015.05.10

タイ料理だけじゃない!アローイ・バンコク「Quince Eatery & Bar」

今週は、バンコクの素敵なレストラン&バー『Quince Eatery & Bar

(クインス・イートリー&バー)』に、ご案内します。

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2012年にオープンしたQuinceは、お隣のこれまた素敵なファニチャー&
ホームデコ ショップ「CASA PAGODA」が...

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手がけるレストラン&バーです。1970年代に建てられた建物を
リノベーション。ファニチャー・ショップが手がけただけあって、
雰囲気良し!入ってすぐのスペースは、気軽なパブ風。


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奥へと進みますと...

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ファニチャーショップだけあって、様々なシチュエーションに合わせて
選べるテーブル席があります。全部で100席ほど、2階には個室も完備。

ファニチャーショップの延長?もしくはギャラリーといった感じ。
取材時は、日本人フォトグラファーの作品展も開催されていました。

サンルームと屋外席も素敵。

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時に、お客様からも店内の装飾品を売って欲しい!といったご要望も
あるそうですが、物によっては買取可能です。

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お料理は基本、フレンチ&メディタリアンとの事ですが、地中海や
スペイン、フランス、イタリア、ギリシャ、レバノン、エジプト
といった国々のエッセンスも取り入れられています。いわゆる、
フュージョン。

オーナーのフィリップさんからは、幾度となく「マーケット・キッチン」
なる言葉が聞かれましたが...

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オーガニック食材なのはもちろん、タイ国内の提携農家から毎日
届けられる旬の食材によって、メニューが決まりますので、
シグネチャー・」メニュー以外は日替わりというのも人気の一つ。

レストラン激戦区のバンコクでも、なかなかお目に掛かれない食材が、
盛り付けも美しいお料理となってサーブされます。

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今回は、フィリップさんのオススメを頂きましたが、どれも本当に
美味しい!食材そのものの風味が存分にいかされたお料理の数々!
お値段も一品300バーツ〜とリーズナブル。一品一品、かなり
ボリュームもあります。

ワインの品揃えも豊富!こちら、フィリップさんは以前にワイナリー
経営にも携わっていらっしゃったそうで、フィリップさんセレクトの、
主にスペイン、フランス、オーストリア産のワインがお楽しみ頂けます。

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ショッピングや観光の合間に、こだわりのチーズやプロシュットで
昼シャンパンや昼ワイン...というのも、海外旅行の醍醐味。ランチや
ディナーはもちろん、タパス感覚でもぜひ。

『Quince Eatery & Bar』

場所は、BTSのプロンポン駅3番出口より、トンロー方面へ徒歩
7,8分。ソイ45入ってすぐ右手。ソイ45の角、「CASA PAGODA」
という素敵なファニチャー・ショップの裏となります。ソイ45には
こんな看板も出ていますので、迷わず行くことが出来ます。

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営業時間は、午前11:30〜till late, お客様次第といったところでしょうか。
年中無休です。ディナータイム、特に週末はご予約を。

☆Quince公式サイトはこちら☆


★5/10の放送を聴く★

食べる

2015.05.03

VIE HOTEL Bangkok(ヴィー・ホテル バンコク)

今週は、バンコクの素敵なシティーホテル「VIE HOTEL」

ご案内します。

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バンコクは高架鉄道BTSラチャタウィー駅の目の前、2008年に
オープンしたこのホテルは、バンコクのサイアム・パラゴンや
エンポリアムなどを手がけた、世界的にも著名な建築家の一人・
フランス人のJ.H. Boiffile氏の手によるもの。

都会的かつクールな内・外装ですが、館内及び客室のファ二チャーや
ファブリックは、タイシルクでお馴染みのジム・トンプソン社のもの。
ヨーロピアンモダンとタイが見事に融合しています。

特にこのインフィニティー・プールは、バンコクを訪れた事のある方
でしたら、BTSの車内から、ご覧になった事があるのでは?

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フィットネスジムやスパ施設も充実!中でもフィットネスジムは
昨年の11月にリニューアルが施され、バンコクでもこちらともう
一ヶ所にしかないという、最新のマシンが備えられています。

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また、ジム・スタジオには、今話題の「アンチ・グラヴィティー・
ヨガ」反重力ヨガとでも訳しましょうか?も、体験可能。
ホテルゲストは専属トレイナーによる指導も受けることが出来ます。

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ちなみに、アンチ・グラヴィティー・ヨガとは、こんな感じ。

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もちろん、スパもございます。

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日本食の「Yellow Tail Sushi Bar(YTSB)」や創作フレンチの
「La VIE」も、様々なレビューで高得点を獲得。特にYTSBは
Thailand Tattler誌が選ぶ「ベスト・レストラン」にも選出されて
います。日本酒の種類もなかなか!創作フレンチのLa VIEは、
ご朝食会場にもなりますが、ミシュラン・シェフを招いての
フードイベントなども、頻繁に開催されています。

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1階のラウンジやバーも素敵です。ホテルご自慢のクロワッサンや
スイーツ、カクテルなどをお楽しみください。

それでは!恒例の客室チェック!全154室すべてがスイート仕様、
メゾネットタイプはじめ、様々なタイプのお部屋も人気の一つ。

メゾネット一つ取っても、様々なカテゴリーがございますので、
ここからはホテルご提供のオフィシャルフォトにてご案内。

「グランド・デュープレックス・スイート」と、
            「VIE デュープレックス・スイート」

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その上を行く「ペントハウス・スイート」

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400平米以上!ペントハウスですから...プライベートプールも。
大都会バンコクのど真ん中にあるホテルとは、思えません。
外に出たくなくなり......ます。

VIEホテル、最もスタンダード(スーペリア)でも、この広さ!

「デラックス・1ベッドルーム」と「2ベッドルーム」

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通常、バンコクの一般的なスタンダードルームは35平米〜40平米程。
こちらVIEは、40平米以上〜最大80平米。

そして今回、私は「デラックス・スイート」に宿泊させて頂きました。
以下、私撮影の写真も交えてご紹介。

リビングルームです。

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ここだけでも一般的なホテル客室2部屋〜3部屋分は、あります。

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ジム・トンプソンの鮮やかなタイシルクが映えます。

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そしてベッドルームへ。

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バスルームは、この様な感じ。

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デラックスタイプのアメニティーは、VIE HOTELオリジナル。
デュープレックス以上は、「ブルガリ」となります。

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クローゼットは、この様な感じ。シルクのクッション素材付き
ハンガーは、デリケートな衣類に最適です。また、い草素材の
スリッパは、館内プールへお出かけの際にどうぞ。

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BTSラチャタイウィー駅とホテルとの距離は...もう目と鼻の先。
写真左側、灰色の屋根が駅です。そして右側の色とりどりの
屋根は、音楽やスポーツ観戦も楽しめる、バーやレストラン。
ローカルにも人気のスポット。

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人気ショッピングエリア・サイアムもホテルから100Mほど。
徒歩で...BTSで...そして、ホテル専用トゥクトゥクで!

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MBK、サイアム・センター、パラゴン、セントラル・ワールドまで
このトゥクトゥクで行くことが出来ます。利用の際には、コンシェルジュ
デスクへ。

寝に帰るだけには使いたくないVIE HOTEL、ホテルで過ごす時間も、
存分にお楽しみください。

☆VIE HOTEL Bangkok公式サイト☆

★5/3の放送を聴く★

ホテル&リゾート

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