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    2017.06.18

    タイ北部の伝統マッサージ・トークセンのセラピスト/飛世由佳さん&對馬こずえさん

    今週は、「北海道で感じるタイ」スタジオにゲストをお迎えしました。

    タイ北部の伝統マッサージの一つ、木槌を使った「トークセン」と、

    腸のマッサージ「チネイザン」いうマッサージのセラピスト、
    飛世由佳さんと對馬こずえさんに、タイの魅力とこの2つのマッサージ、
    そしてセラピストを目指されたきっかけをお伺いしました。

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    お二人のインタビューは、ブログ下部のオーディオアーカイブを
    お聴き頂くとしまして...

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    このトークセンとチネイザンに関しては、過去、番組でも何度か
    取り上げていますので、本日はそのブログ過去ログをどうぞ。

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    ☆日本でのトークセン第一人者・G部長こと櫻井さん出演時のブログ☆


    ☆バンコクでトークセンの巻☆
    http://825.fm/blog/thailand.php?itemid=31122



    ☆飛世さんの女性専用出張トークセンサロン公式ページ☆


    ★6/18の放送を聴く★

    ピープル

    2017.06.11

    札幌プリンスホテル『五感で味わうタイ料理賞味会』ランチご招待!

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    札幌市中央区の「札幌プリンスホテル」では、タイの名門ホテルグループ

    「デュシット・ホテルズ・グループ」のシェフを招き、
    「五感で味わうタイ料理賞味会」を開催します。

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    日時:6月23日(金)〜25日(日)
    会場:札幌プリンスホテル 28F フランス料理「トリアノン」
    ランチ:  12:00〜14:00  お一人様 5,000円  (税・サ込)

    ディナー: 17:30〜22:00  お一人様 15,000円(税・サ込) 

         ※ディナーにはフードペアリングワイン付き

    ランチ、ディナー共にご予約制となります。

    食材の宝庫タイより、「デュシットホテルズグループ」のシェフが
    腕を振るうコンテンポラリー・
    タイ料理の数々を、楽しんでみませんか?


    詳しくは、お料理の写真も満載の番組Facebook、ご予約・お問い合わせは
    下記公式サイトをご覧ください。

    ☆札幌プリンスホテル公式サイト☆


    本日は、サバーイリスナーの方の中から抽選でペア2組・
    4名様を、
    この「五感で味わうタイ料理賞味会」の
    ランチにご招待します!


    ご希望の方は、住所・氏名・年齢・電話番号・番組のご感想を明記の上、

    FAX: 011-707-9001

    Eメール:thai@825.fm


    またはコチラより、ご応募ください。

    ご応募の締め切りは、6月15日。尚、ご当選者様は賞味会期間中、
    ご都合の良い日時を
    ご自身でご予約ください。また、当選者の発表は
    商品の発送をもって代えさせて頂きます。

    あなたからのご応募、お待ちしています。

    食べる

    2017.06.11

    アナンタラ・サイアム・バンコクPart2

    今週も先週に引き続き、バンコクの五つ星ホテル
    『アナンタラ・サイアム・バンコク』にご案内します。

    ☆先週の番組ブログはこちら!☆

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    バンコク中心部、ラチャダムリ通り沿いに位置するアナンタラ・
    サイアム・バンコクは、ペニンシュラ→リージェント→
    フォーシーズンズと世界に名だたる一流ホテルブランドとして変遷を重ね、
    2015年に「アナンタラ」としてリブランドされました。

    先週は、その豊富な客室カテゴリーの中から、最もスタンダードな
    客室タイプ、「グランドルーム」と「プレミアルーム」、「ジュニア・
    スイート」
    をご紹介しましたが...

    今週は、「1ベッドルーム・スイート」とアナンタラ・サイアム・
    バンコクにも一室しかない「アナンタラ・プレジダンタル・スイート」
    にご案内します。

    まずは、『1ベッドルーム・スイート』 84平米です。

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    モダンタイスタイルに暖色系のファブリックが、品良くまとまった
    リビングです。ビジネスデスクもエグゼクティブ仕様、ベッドルームの
    扉を閉めることでプライベートも保たれるので、ビジネスでのご利用も
    多いスイートです。

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    リビングを抜け、ベッドルームへ

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    ツインタイプもあります。

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    このカテゴリーのお部屋からは、王族関係や各国の大使、グローバル
    ブランド企業やタイの政財界著名人などがメンバーとして名を連ねる、
    ロイヤル・バンコク・スポーツクラブの競馬場やゴルフ場も望むことが
    できます。

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    コンテンポラリー・タイスタイルの「プレミアルーム」を除き、
    各客室のベッドヘッドに描かれた古代インド・バラモン教の大叙事詩
    「ラーマヤナ」のタイ版「ラーマキエン」は、各客室それぞれ異なります。

    ベッドルームから見るリビングはこの様な感じです。

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    ベッドルームにはバスルームへと続くウォークインクロゼット、
    使い勝手の良い導線です。

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    ウォークインクロゼットの右手がバスルーム。
    アメニティーはスイートのカテゴリーより、「ロクシタン」と
    なります。バスタブ、シャワーブースもセパレート。

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    また、こちらのタイプはコネクティングも可能ですので、ファミリーから
    グループでのご旅行にもオススメです。タイのホテルの客室料金は、
    一室の料金となりますので、例えばこの1ベッドルームスイートの場合、
    エキストラベッドのご利用で大人3名、お子様2名・大人2名の4名まで
    ご利用可能。

    ということは...

    客室料金÷3=スイートでもリーズナブルに宿泊可能!

    続いて...

    『アナンタラ・プレジデンタル・スイート』344平米!!!

    こちらはホテル最上階9階にございますが、9階はエレベーターホールと
    廊下も、他のフロアとは雰囲気が異なります。

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    スイートへ第一歩!"ここだけでも日本のホテルなら一室分" であろう
    広いエントランス右手のドアを開けると...

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    スイートの "サブ" のお手洗いでした 笑 ここだけでおよそ8畳ほど。

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    早くも度肝を抜かれつつ、まずはダイニングへ

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    壁の赤とアンティークの数々...ダイニングに付随してパントリーも。
    私撮影の写真では、なかなかその広さが伝わりませんが、かなりの
    広さです。軽い眩暈を覚えつつ、リビングルームへ

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    フレームにおさまらない広さです。
    このリビングを抜けますと...(なんせ、344平米ですから)

    書斎です。

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    私の写真では、この豪華さが伝わりずらいので、公式なお写真を。

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    調度品が素晴らしく、美術館にいるかの様です。

    この書斎を抜けますと...

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    ベッドルームです。

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    このベッドルームのクローゼットが...

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    夢のクローゼットです。

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    メインのバスルームへ

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    専用のスパトリートメントルームもございます。

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    「アナンタラ・サイアム・バンコク」には、ホテル名を冠する
    「アナンタラ・スパ」もあります。

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    これまたトリートメントルームの広さとゴージャスにびっくり!
    大理石をふんだんに使用した、タイの中にどことなく中近東が感じられる
    まさにエキゾチックな雰囲気で、タイハーブのアロマオイルの香りに包まれ
    ながら、至極のひと時をお過ごしいただけます。セラピストさんの技術
    も高く、
    それこそ、バンコク都内にはスパもたくさんありますが、アナンタラ・
    サイアム・バンコクにご宿泊のゲストは、こちらのスパを利用される方が
    ほとんどというのもうなづけます。

    そしてホテルグルメ!

    インターナショナルなお料理がカジュアルに楽しめる「サンデーブランチ」、
    イタリアンの「ビスコッティ」、アフタヌーンティーにも定評ある
    「ザ・ロビー」に、ステーキハウス「マディソン」、日本料理の
    「SHINTARO」にタイ料理の
    「スパイスマーケット」と、6つのレストラン
    &カフェがあり、いずれもバンコク屈指の
    レストランとして、旅行者のみ
    ならず、地元の方のご利用も多いレストランとなっています。


    受賞歴もあるレストラン有するアナンタラですが、今回、私はご案内
    くださったアナンタラ・サイアム・バンコクに川嶋さんオススメ、
    タイ料理の「スパイスマーケット」をチョイスしました。


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    取材を行ったのは火曜日。こちらタイ料理レストラン『Spice Market』では、

    毎週火曜日に「Delight every tuesday night」と題して、799バーツ(税・サ抜)
     で、タイ料理とソフトドリンク食べ飲み放題、1399バーツ(税・サ抜)で、
    アルコール飲み放題となります。一つ一つの
    お料理のポーションも程よいので、
    いろんなタイ料理を楽しみたい!という方にも持ってこいです!

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    「アナンタラ・サイアム・バンコク」いかがでしたか?
    そろそろ夏から秋にかけてのご旅行計画を立ててみませんか?

    そこで!

    Sabaai × Anantara リスナー限定プラン』


    <期間>

    2017年6月1日〜2017年10月31日

    <特典>

    ホテルレート(BARレート)よりさらに15%オフ

    さらにホテル内レストランにて15%割引(アルコール除く)、

    さらにホテル内スパにて15%割引(プロモーションと併用不可)

    <お支払方法>

    現地にて直接お支払い


    <キャンセルポリシー>

    1日前まで、それ以降は1日分のキャンセルチャージ有り。

    ご連絡なしで、現れなかった場合も1日分のキャンセルチャージ有り。


    <ご予約・お問い合わせ>

    以下のメールアドレスに、宿泊日・ご希望のお部屋タイプ、
    ご宿泊者様皆様のお名前フルネーム(ローマ字)、年齢、
    本プロモーションのプロモーションコード 68FMWBP
    プロモーション名

    Sabaai × Anantara リスナー限定プラン』


    を記載の上、ご連絡ください。


    <注意!>尚、本プロモーションは、「アナンタラ・サイアム・
    バンコク」でのみ有効の
    プロモーションです。他のアナンタラ
    では行っておりません。また、他のプロモーションとの併用は

    不可となります。

     

    Saburo Kawashima(日本語・英語可)

     skawashima@anantara.com


    Anantara Reservations Siam Bangkok

     reservations.asia@anantara.com



    ホテル&リゾート

    2017.06.04

    アナンタラ・サイアム・バンコクPart1

    今週は、バンコクの五つ星ホテル『アナンタラ・サイアム・バンコク』
    にご案内します。


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    バンコク中心部、ラチャダムリ通り沿いに位置するアナンタラ・
    サイアム・バンコクは、ペニンシュラ→リージェント→フォーシーズンズ
    と世界に名だたる一流ホテルブランドとして変遷を重ね、2015年に
    「アナンタラ」としてリブランドされました。

    建物は特に大きなリノベーションを施されていないものの、そこはやはり!
    一流のホテルブランドによる歴史を経てきただけあり、メンテナンスが
    行き届いた重厚感ある作りで、長きに渡ってこちらをバンコクでの定宿と
    されるVIPが多いのもうなづけます。

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    高層ホテルも多い中、バンコクの中心部であえての低層階という点も、
    贅沢な空間の使い方をされていると感じさせてくれます。

    ホテルのシンボリックなロビー中央大階段。取材時もドレスアップした
    ゲストが、こちらで記念撮影をされていました。

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    11もの客室カテゴリーの中から、今週は最もスタンダードなお部屋
    「デラックス」から拝見しましょう。

    『デラックス』42平米(!)

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    キングサイズベッドのお部屋とツインがあります。
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    チークの重厚感ある家具にセンスの良いベッドサイドランプ、
    「ラーマヤナ物語」のワンシーンが描かれたベッドヘッド上の絵は、
    全客室異なるモチーフ。ファブリックはタイを代表するシルクブランド
    Jim Thompson社製。幅広い世代に好まれる渋い色使いが、凛とした
    お部屋に良いアクセントとなっています。大変落ち着くお部屋です。

    通常、ホテルのスタンダードなお部屋は、30〜32平米ほどですので、
    この広さは本当に魅力です。

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    また、全客室にスマートフォンが設置されており、ご滞在中は自由に
    使用可能。国内・海外への通話料も無料!外出時には、Wi-Fiルーター
    として、ご自身のスマートフォンでWi-Fi接続が可能です。

    バスルームへ。バスタブとシャワーブースが分かれているタイプと
    なります。スタンダードカテゴリーのアメニティーは、イギリスの
    スキンケアブランド「エレミス」、スイート以上のカテゴリーでは、
    フランスの「ロクシタン」となります。

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    シャンプーやバスジェルは、セラドンの容器に。

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    番組リポートにはありませんが、私が使用した客室タイプは
    デラックスと同じく42平米、「プレミアルーム」。以下のお写真は、
    その「プレミアルーム」の様子です。個人的にも好みのお部屋でした。

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    ヨーロピアン・オリエンタルなインテリア。夜間には暖色系の
    ファブリックと照明が、柔らかな印象を与えてくれます。

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    客室棟の中央部分は吹き抜けとなっていて、手入れの行き届いた
    植え込みが。チェックイン時は葉物だったこの植え込み...翌朝、
    朝食会場へ向かうため部屋を出ますと、全てブーゲンビリアに
    変わっていたのにはびっくり!タイのホテル&リゾートご宿泊時には、
    館内のフラワーアレンジやお庭も楽しんでくださいね。

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    続いて、「ジュニア・スイート」72平米

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    キング、ツインとございます。ベッドルームとリビングの仕切りは
    ありませんが、エントランスからはベッドが見えませんので、適度に
    プライバシーも保たれます。

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    ビジネスデスクもこのような感じとなりますので、エグゼクティブの
    ご利用も多いジュニアスイートとなります。

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    ドレッシングルームも広々!日本のバジェットホテルですと、
    この大きさで
    シングルルーム...なんてことも。

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    お手洗いがバスルームとは別というのも良いですね。このカテゴリー
    より、アメニティーがロクシタンとなります。

    レポートの中でもお話していましたが...これまでに100軒近いホテル&
    リゾートを拝見し、それぞれに大変素敵な所ばかりでしたが、年齢を
    重ねて参りますと、アナンタラの客室の様な雰囲気がとてもしっくり
    来ます。ご両親を伴ってのバンコクご滞在時にオススメです。

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    今週は、「アナンタラ・サイアム・バンコク」の客室カテゴリーより、
    デラックスとプレミアルーム、ジュニアスイートをご紹介しましたが、
    来週は、1ベッドルームスイートと300平米越えの超ゴージャススイート
    他をご案内します。

    そして!

    Sabaai × Anantara リスナー限定プラン』


    <期間>

    2017年6月1日〜2017年10月31日

    <特典>

    ホテルレート(BARレート)よりさらに15%オフ

    さらにホテル内レストランにて15%割引(アルコール除く)、

    さらにホテル内スパにて15%割引(プロモーションと併用不可)

    <お支払方法>

    現地にて直接お支払い


    <キャンセルポリシー>

    1日前まで、それ以降は1日分のキャンセルチャージ有り。

    ご連絡なしで、現れなかった場合も1日分のキャンセルチャージ有り。


    <ご予約・お問い合わせ>

    以下のメールアドレスに、宿泊日・ご希望のお部屋タイプ、
    ご宿泊者様皆様のお名前フルネーム(ローマ字)、年齢、
    本プロモーションのプロモーションコード 68FMWBP
    プロモーション名

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    を記載の上、ご連絡ください。


    <注意!>尚、本プロモーションは、「アナンタラ・サイアム・
    バンコク」でのみ有効の
    プロモーションです。他のアナンタラ
    では行っておりません。また、他のプロモーションとの併用は

    不可となります。

     

    Saburo Kawashima(日本語・英語可)

     skawashima@anantara.com


    Anantara Reservations Siam Bangkok

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    ☆アナンタラ・サイアム・バンコク公式サイト☆


    ☆本プロモーション詳細(英語)☆



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    ホテル&リゾート

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