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    2018.05.27

    タイ北部プレー県&ナーン県への旅(プレー編まとめ)『ペェ・ムアン・ピー森林公園』

    今週は、プレー県の旅最終回!

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    プレー中心部からおよそ10キロ、『ペェ・ムアン・ピー森林公園』
    ご案内します。

    風雨による浸食や沈下により形成されたこの奇岩群は、タイや海外の
    ガイドブックで〝タイのカッパドキア〟とも評されています。

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    緑豊かな森に、突如!この荒涼たる風景が広がります。
    〝ペェ〟は森林、〝ムアン〟は村・集落、〝ピー〟はお化けという
    意味になりますが、プレー県の言葉では〝静寂の森〟となります。

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    奇岩群に沿って遊歩道もありますが、おそらく雨季には川になって
    しまうのでしょう、遊歩道の一部もこの様に浸食されています。

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    昔々、近くに住む一人の老婆がこの森で金銀を見つけます。
    村へ持ち帰ろうと試みますが、一人では持ち帰ることができず、
    諦めた老婆は翌朝、村の若い衆を連れてこの場所に戻りますが、
    金銀は跡形もなく消え、得体のしれない〝もの〟の不気味な足跡だけが
    無数に残されていたんだそうです。以来、村の人はこの場所を
    〝お化けの森〟と呼ぶ様になったんだとか...

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    訪れたのが夕暮れ時ということもあり、観光客の姿もまばら...
    なんとも不思議な光景です。

    ☆タイ国政府観光庁『ペェ・ムアン・ピー森林公園』☆

    さ!プレー県のご招待も今週でラスト!番組でご紹介できなかった
    プレーの見所を写真でお楽しみください。

    プレーの旧市街にある『ワット・ポン・スナン』というお寺へ。

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    小規模の寺院ながら、巨大涅槃仏も。

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    色鮮やかな壁画に囲まれ、黄金に輝く仏像が鎮座。

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    週末の夜には、この寺の側のガード・コン・カオ通りでナイトマーケットも。
    道の両サイドにズラッと屋台や露店が軒を連ね、美味しそうな匂いが
    漂います。

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    「いただきます」は、〝命〟をいただきますという感謝の言葉だと
    実感しますね。

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    四方八方から、「味見していかない?」と、声が掛かります。
    お言葉に甘えて...

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    通りの中のさらに中小路では、ゴザとちゃぶ台の簡易食堂や、
    子供達向けのワークショップも行われていました。

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    幾分か涼しくなった夜間に、家族や友人たちとぶ〜らぶ〜らお散歩
    しながら、屋台料理を楽しみます。タイの田舎のナイトマーケットは、
    バンコク今ドキのナイトマーケットとは全く異なる、素朴な光景。
    これが良いんです。

    私もあれこれ美味しそうなものを手に、ナイトマーケットの一角、
    プレーの若者で賑わうちょっとオシャレなバーでビールをば...

    コーヒー味のビールです!

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    のんびりゆったり、タイの田舎で過ごす休日はいかがですか?
    まだまだプレーで撮影した写真がありますので、後日改めて...。

    来週は、一旦バンコクに戻って、BTSアリー駅で見つけた味な店に
    ご案内。6月半ばからは、プレー県のお隣ナーン県をご紹介します。

    どうぞお楽しみに!

    ★5/27の放送を聴く★

    まだ見ぬタイ, 観る・知る, 買う, 食べる

    2018.05.20

    タイ北部プレー県&ナーン県への旅(プレー編④)『Wat Sung Men(ワット・スーン・メン)』

    今シーズンは、タイ北部プレー県&ナーン県への旅。

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    今週は、プレー市の中心部からおよそ10キロ、スン・メン郡にある

    『ワット・スーン・メン』というお寺にご案内します。

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    街や寺の名称「スーン・メン」の〝メン〟は、タイ語でハリネズミという
    意味。境内にはハリネズミのオブジェも。なぜハリネズミか?は ...
    ラジオアプリradiko、radikoプレミアムのタイムフリー機能、または
    本ブログ下部のオーディオ・アーカイブ(放送終了後にアップ)で
    番組でのご紹介をお聴きください。

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    タイの寺院本堂の天井には、時折、写真の様に紐が張り巡らされています。
    番組初期の寺院取材で僧侶に伺ったところ、「結界」または「仏様と人の
    心を結ぶ」など、様々な意味があるとのこと。手首に聖なる糸(サーイシン)
    を巻いていただいたり、結婚式の際にも浄められた糸(モンコン・フェート)
    を結ぶといった事が行われます。

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    高僧による説法の際には、この厨子の中に高僧がお入りになるそう。

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    そしてこのお寺、貝 葉(ばいよう)経典(貝多羅葉・ばいたらよう)
    を、世界で一番、所蔵している寺院でもあるんです。

    貝葉とは、椰子や植物の葉を加工した紙の代用品で、古代インドが
    発祥とされていますが、椰子が生息する東南アジアで広く用いられて
    いたもの。それまで口承であった仏教の教えが、この貝葉経典により
    広く浸透していったわけですが、植物の為、その保存は大変難しい
    そうですが、この寺の僧侶は貝葉の保存に大変秀れていたことから、
    およそ200年以上前の貝葉経典も、状態良く保存されています。

    また、前世で善行を施した人や動物の話を教訓とした童話「ジャータカ」
    を基に、わかりやすく仏教の教えを説いた「パンニャーサジャータカ」の
    貝葉全写本も所蔵されており、世界中から宗教学や考古学の研究者が
    訪れるんだそう。

    一般参拝者も、徳を積む行い(タンブン)の一環として、貝葉経典を
    奉納することができます。境内には年代順に経典を保管するお堂が
    3棟ありまずが、一般が入れるのは比較的経典も保管されている
    こちらのお部屋。

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    私も願い事と共に奉納を...

    願い事は、先祖やすでに故人となった近親者に対して願うそうで、
    僧侶に浄めていただいたあと、木札に自分の名前と先祖や故人、
    家族の名前を明記し、僧侶の読経を一緒に口ずさみながら木札を胸に
    お堂内を3周。

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    貝葉経典と木札を聖なる糸で縛り、タイならではな装飾布でくるみ
    保管されます。

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    プレーを訪れた際には、「ワット・スーン・メン」へもぜひ。


    ☆Wat Sung Men公式サイト(タイ語のみ)☆

    ★2018/5/20の放送を聴く★

    まだ見ぬタイ, 観る・知る

    2018.05.13

    北海道で感じるタイ『亜細亜キッチン・Gapaou』

    今週は 〝北海道で感じるタイ〟

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    今月、5月16日にオープンする札幌のタイ料理レストラン
    『亜細亜キッチン・Gapaou(ガパオウ)』さんをご紹介します。

    実はこちら...番組で1年に渡り、「北海道アロイプロジェクト」
    というコーナーで奥深きタイ料理の魅力をご紹介くださっていた、
    前田 竜太シェフの手がけるタイ料理レストランです。

    アジアの食文化、中でもタイ料理に魅せられた前田シェフは、
    バンコク、チェンマイでタイ料理修行。日本帰国後は札幌を
    拠点に、タイ料理レストランや日本初のデパ地下タイ料理惣菜店を
    手がけられ、今年2018年、満を持してこの「Gapaou」をオープン。

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    オープンに先駆け、店名にもなっているシグネチャーメニューの
    ガパオライスをいただきました。

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    ガパオも豚・牛・鶏の3種類、お好みの辛さで作っていただけます。
    ガパオだけではありませんよ〜、アラカルトメニューも充実!
    写真付きのメニューも日本語・英語のほか、ムスリムの方向け
    豚、アルコール不使用の表記も。

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    午前11時からのランチタイムには、〝本日のガパオ〟はじめ、
    カオマンガイや本日のカレーも。ガパオとカレーはなんとワンコイン!

    またランチセットABCの3タイプは、それぞれ前菜1品〜3品をチョイス。
    3セット共にソフトドリンク付き、Cセットにはデザートも。

    しかも!カレー以外はテイクアウト可能。タイ料理のお惣菜の数々を
    職場やご家庭でも楽しむことができます。持ち寄りのポットラック
    パーティーなどの際にも、タイ料理なら調理法や食材の話で盛り上がる
    こと間違いなし!

    本国タイでオーダーメイドしたというチーク材のテーブル席を
    中心に、店内はタイならではなお洒落なデコレーションが施され、
    タイの代表的な焼き物の一つ、セラドン焼きの展示販売コーナーも。

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    お店の前には、タイの国旗をモチーフカラーとしたお手製の屋台も。

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    北海道産食材にこだわったタイ料理の数々を、ぜひご賞味ください。
    もしかしたら...裏メニューも飛び出すかも...。

    タイのプレミアムビール「シンハービール」は札幌で唯一の樽生!
    タイ産のワインやGapaouオリジナルのカクテル、チャンビールや
    シンガポールのタイガービールも。

    近日、Sabaai Sabaai Thailand タイ料理を楽しみタイ会も開催予定!

    『Gapaou』5月16日グランドオープン!

    住所  :札幌市北区北8条西6丁目 親和ビル 1F
    営業時間:11:00〜22:00(ラストオーダー21:30)
    定休日 :日曜日
    電話  :011-788-6956

    ランチメニューのオーダーは、11:00〜17:00(!)
    17:00〜は、グランドメニューとなります。

    ☆Gapaouさん公式Facebookページ☆

    ★5/13の放送を聴く★

    食べる

    2018.05.06

    タイ北部プレー県&ナーン県への旅(プレー編③)『藍染・モーホーム センター』

    今週は、プレー県の伝統『藍染』をご紹介。

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    プレー県の〝藍染〟は、今からおよそ200年以上前に、ラオスから
    タイへとやってきたタイプワン族により伝えられたもの。「スア・
    モーホーム」という藍染の木綿シャツは、日常着や農作業着として
    だけでなく、タイ北部では様々なオケージョンで着用されています。

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    吸水性と通気性に優れ、寒い季節には体を温め、虫除けや
    蛇除けの効果もあり、ゴールドラッシュに湧いたアメリカで
    デニムが広く普及したのも同様の理由から。

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    伝統的な染色技法である藍染は、古来より世界中で行われてきた
    もので、「藍」という特定の植物ではなく、葉に天然色素の
    〝インディガン〟という色素が含まれている植物であれば、
    藍染の原料になります。プレーの藍染の原料は「ホーム」という
    キツネゴマ科の低木で、日本の奄美や沖縄地方の藍染でも使用されて
    いる「琉球藍」と同類。

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    刈り取られたホームの枝葉を丸一日水に浸して発酵させ、緑色に
    染まったその水に、タイ料理にも欠かせない調味料(フルーツ)
    〝タマリンド〟で作った灰を水で溶き、その灰汁を加えたものが
    プレーの藍液となります。

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    〝藍の華〟と呼ばれる泡は、良い染料となった証。

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    ここ「モーホームセンター」では、藍染体験も可能!

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    今回、私は大判のショールに挑戦。体験料は私が染めたショールで、
    200バーツ(布代含)柄はセンターにある写真サンプルの中から
    選ぶことができます。

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    私の選んだ柄に染めるには、広げた布を中心からひねりを加えて...

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    円盤状になった折った布をゴムで固定し...

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    半分だけ染めます。

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    広げてみると...良い感じに仕上がりました!
    一度洗いをかけてから干します。

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    乾くのを待つ間、工房すぐそばのベッド&ブレックファスト
    「Indigo House」併設の「Kram Cafe」へ。

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    オーダーはこちら!

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    タイ料理や伝統菓子の色付けに使われるアンチャン(バタフライ
    ピー)という豆科の青い花のラテ〝インディゴラテ〟です。

    下も同じくアンチャンを使ったソーダ。

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    工房やカフェのあるテッパサン通り沿いには、藍染の洋服や雑貨を
    販売する店が軒を連ね、お買い物を楽しむことも。

    プレー県を訪れた際には、ここ「モーホームセンター」での藍染
    体験もぜひ。

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    そして...このプレーの藍染体験が、東京・代々木でも!

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    5月12日(土)・13日(日)の2日間、東京・代々木公園で
    開催される「第19回タイフェスティバル 2018」の
    タイ国政府観光庁のブース、今年のテーマはプレー県&ナーン県

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    ブースアクティビティーとワークショップも、プレーとナーンに
    ちなんだもの。

    【プレー県バーントゥンホーン村の藍染め】

    様々な色合いや模様を染め上げる技を学び、体験することができます。

    【ナーン県バーンプラクーッド地区の切り紙飾り】

    「トゥン」と呼ばれる切り紙飾りは、タイ北部にかつてあったランナー
    王朝時代から残る伝統で、縁起の良いものとして仏教寺院での儀式や
    お祭りの際に飾られるものです。


    【ランナー文字紹介】
    北タイに伝わるランナー文字は「ムアン文字(=国字)」と呼ばれ、
    現在のミャンマーで用いられているビルマ文字と同様、古代モン文字
    から発展したもの。

    【ランナー・ウィエンコーサイ舞踊団】
    プレー県に拠点を置く舞踊団がタイ各地の伝統芸能の中でも、特に
    伸びやかで優雅な美しさが際立つタイ北部ならではのランナー音楽と
    舞踊に披露。


    【タイ衣装着付け体験】
    タイ衣装を着て写真撮影がお楽しみいただけます。



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    もちろん!タイ国際航空のブースもありますよ~、日本にいながらにして、
    タイを感じられる2日間!Sabaai Sabaai 
    Thailandも、13日(日)に
    東京・代々木公園へ参ります!その模様は、番組Facebookやインスタ
    グラム通じてご紹介。どうぞお楽しみに!

    ☆タイフェスティバル東京公式サイト☆


    ☆タイ国政府観光庁公式サイト☆


    ★5/6の放送を聴く★


    まだ見ぬタイ, 観る・知る

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