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    2018.10.21

    都会のオアシス『PANPURI WELLNESS(パンピューリ・ウェルネス)』

    今週はバンコク!


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    タイを代表するスパブランド「PANPURI」が手がける、昨年2017年
    オープンの温泉スパ「PANPURI WELLNESS」にご案内します。

    詳細は、ラジオアプリradiko、radikoプレミアムのタイムフリー機能、
    または放送後、本ブログ下部にアップいたします、オーディオ・
    アーカイブをお聴きいただくとしまして...

    場所は、バンコクの高架鉄道BTSチットロム駅からも高架橋スカイ
    ウォークで接続しているショッピングモール「Gaysorn」内、

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    同じく2017年に大掛かりなリニューアルを経て誕生したGaysorn Village
    Gaysorn Towerの12階。

    エレベーターが開いたその瞬間...目の前には天然木と大理石、シルク
    といったオーガニック素材をふんだんに使用した、柔らかな印象の
    洗練空間が広がります。広さはなんと2,000平米!

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    オーガニックカフェも併設。

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    床から天井まで続く大きな窓からは、バンコクの一大ショッピングエリア
    ラチャプラソンエリアのパノラマビュー。まずは、ウェルカムドリンクを
    いただきながらカウンセリング。

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    お客様一人一人のご希望やお悩みに合わせて、豊富なトリートメントメニュー
    の中から、必要最適なメニューを選ぶことができます。組み合わせ次第で
    カスタマイズも可能。

    トリートメントルームは全12室。カップルルーム6室、シングルルーム3室、
    ベッド5台有するタイ古式マッサージルーム1室 他、ヨガやタイチー、
    ピラティスなどのスタジオも完備。

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    昼と夜とではその雰囲気も一変。

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    シングルトリートメントルーム

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    カップルルーム

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    そして、タイ古式マッサージルーム

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    その豊富なトリートメニューは公式サイトにてご確認ください。


    続いては、温泉エリアへ。こちらのカウンターでタオルやリラックス
    ウェアー等、一式をいただいて...

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    日本人建築家 / 中村誠宏 氏 設計の温泉エリアは、和のテイストも
    感じられ、バンコクの街並みを見渡せる配置に。シグネチャーの草津の湯
    はじめ、炭酸泉・バイタリティープール・水風呂のほか、季節ごとに泉質が
    変わるシーズナルの湯を楽しむことが。

    温泉エリア専用のリラクゼーションルーム

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    プライベート温泉ルームも!
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    ウェルネスツーリズム、ウェルネス・ホリスティックリゾート先進国の
    タイ...そのほとんどがビーチリゾートやマウンテンリゾートとなり、
    やはり長期滞在が好ましいところ。でも!バンコクメインで観光や
    ショッピングを楽しみつつ、アクセスも容易なエリアで、タイならではの
    ウェルエネスリゾート体験ができるのは、ちょっと得した気分に。

    もちろん!スパや温泉で使用されるプロダクツは、世界的にもファンの
    多い、PANPURIのこだわりオリジナル・プロダクツ。

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    販売もされていますので、お気に入りを見つけたら、ご帰国後もタイでの
    休日を思い出しながらホームケア。お土産にされても喜ばれますね。
    実は私も、PANPURIのマッサージオイルと木製のマッサージボールを
    かれこれ10年近く愛用 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

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    バンコクご滞在時に、タイを代表するスパブランド「PANPURI」の
    ウェルネススパで、身体の中から外から磨きをかけてみませんか?

    営業時間:10:00〜23:00
    ご予約電話番号:02-253-8899


    ☆PANPURI公式サイト☆


    近日、こちらPANPURI WELLNESS動画ツアーもアップ予定です。
    どうぞお楽しみに!


    スパ&マッサージ

    2018.08.29

    8/20放送のサバーイ は...

    スタジオにゲストをお迎えしました。

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    23日に札幌で開催した番組パーティー「Sabaai Sabaai Thailand
    Ladies Night」のトークゲストとしてお迎えした、モデル・冒険家の
    〝Garuちゃん〟こと、岩田 亜美さんです。

    バックパッカーとして地球2周!訪れた国の中でも「タイが一番!」
    と語るGaruちゃん、Ladies Partyでも披露した、城野とGaruちゃんの
    バンコク2人旅動画、ぜひご覧ください。


    スパ&マッサージ, ホテル&リゾート, 観る・知る, 買う, 遊ぶ, 食べる

    2018.08.19

    番組リスナーレポーター募集!

    リスナーレポーターとして、タイへ行ってみませんか?

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    Sabaai Sabaai Thailandでは、リスナーレポーターを大募集!

    〝微笑みの国・タイ〟へと実際に行っていただき、タイの魅力を
    発信してください。

    リスナーレポーター:抽選でペア1組

    参考資料 : H.I.S. タイ国際航空直行便 バンコク5日間(札幌発) 


    出発日 :   A案  2018年10月1日(月)~2018年12月21日(金)
                   ※11/8~11/16を除く      


                        
    B案  2019年1月11日(金)~2019年  2月  8日(金)


                        C案  2019年2月18日(月)~2019年  3月30日(土)


    コース :  5日間
                     (上記、A~C案の各期間内・出発日はご当選者様と相談)


    ホテル : 2016年オープンのラグジュアリーホテル

           『バンコク・マリオット・マーキス・クィーンズパーク』
             

    <応募条件>

    ・タイご滞在中に、バンコクにて番組ディレクター/城野と一度合流

    ・ご帰国後、番組ブログに滞在中のお写真とレポートのご提出を
     お願いします。

    ・ご帰国後、お二人揃って番組へのご出演をお願いします。

    ・番組Facebook、または番組Instagramに〝いいね!〟をしていただいてから
     ご応募ください。

    ・Facebook、Instagram、YouTube、ブログ等のアカウントをお持ちの方で、
     旅の様子をこれらSNSでも発信していただける方

    尚、日本国内交通費・海外旅行保険加入費・タイ国内での交通費・
    ご飲食費・オプショナルやアクティビティー等の参加費 等、諸経費は
    当選者様ご自身でご負担いただきます。番組からご提供するのは、
    タイ国際航空
    札幌ーバンコク往復航空券(エコノミークラス)と
    バンコクでのホテル
    となります。

    タイご滞在中、バンコク以外のタイ国内へ移動される場合も、交通費と
    宿泊費用は
    ご自身でのご負担となります。

    渡航日程等は、当選者様と調整させていただきます。

    <応募方法>

    住所・氏名・年齢・電話番号(携帯可)・タイへの渡航の有無、
    ご同伴者氏名・タイに行ったらやってみたい事3つを明記の上、

    eメール : thai@825.fm

    またはコチラからご応募ください。


    応募〆切:8月25日(金)到着分まで有効

    たくさんのご応募、お待ちしています!




    その他, まだ見ぬタイ, スパ&マッサージ, ホテル&リゾート, 観る・知る, 買う, 遊ぶ, 食べる

    2018.06.17

    タイ北部プレー県&ナーン県への旅(ナーン編①)『ナムキアン村のハーブ農園』

    今週からは、いよいよナーン県への旅がスタート!

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    ナーン県はタイの北東端に位置し、北と東がラオス、南はタイの
    ウッタラディット県、西はプレー県・パヤオ県・チェンライ県に
    接し、その起源はスコータイと同じく700年ほど前にまで、遡ることが
    できます。自然豊かなナーンには、現在も独自の習慣と伝統を守る
    タイ・ルー族や、カム族、モン族といった山岳民族が暮らし、今回の
    ナーン取材でも、タイ・ルー族の村を訪れましたが、1931年に
    現王朝・チャクリー王朝 / ラマ7世の時代に、タイ王国の県の一つと
    なりました。

    現在、タイ政府・タイ国政府観光庁では、〝地域密着型ツーリズム〟
    コミュニティー・ベースド・ツーリズムを推奨しており、地方ごと、
    村ごとの産業や伝統文化を守りつつ、ホームステイや体験型学習などを
    通じ、持続可能な村おこしを行っていますが、今日ご紹介のナーン県
    ナムキアン村は「創業産業村(Creative Industry Village)」にも指定され、
    様々なタイハーブの栽培とプロダクツの製造・販売で、コミュニティー・
    ベースド・ツーリズムと創業産業村としての成功例となっています。

    それでは!ナムキアン村のハーブ農園へ行ってみましょう。

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    園内の遊歩道も自然に馴染む竹製です。レポート中、ギシギシと音が
    聞こえていますが、この竹の遊歩道を歩く音です。

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    スタッフの方の丁寧なご説明を聞きながら園内を散策です。

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    常時20種類ほどのハーブや果物、野菜が栽培されています。

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    収穫したハーブを乾燥させるビニールハウスには、太陽光発電を利用。

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    園内にはハーブ商品開発研究センターとショップもあり、衛生管理の
    行き届いたラボはガラス越しに見学をさせていただきました。

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    一部店舗でのみの取り扱いとなりますが、こちらで作られたシャンプーや
    石鹸、ボディケア用品はセブンイレブンでも購入可能。また、タイの
    一村一品運動「OTOP」商品として、デパートやスーパーマーケット内の
    OTOPコーナーでも販売されています。

    中でもバンコクのチッドロム駅直結のデパート「セントラル」内のTopsの
    OTOPコーナーは、ボディケア用品の品揃えが豊富です。

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    また、こちらの農園では「ハーバルボール」の製作体験も!

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    ハーバルボールは、タイのスパトリートメントメニューの中でも
    大人気の温熱療法で、レモングラスやバイマックル(コブミカンの葉)、
    ガランガル(タイのショウガ)やタマリンド、ウコンなどを布に包み、
    水に軽く浸したハーバルボールを蒸し、患部に軽く押し当てたり滑らせ
    たり...その香りにも癒されます。

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    蒸し立ては大変熱いので、粗熱を取ってから...またはタオル等で
    包んで患部に当ててください。最近は、バンコク都内のスパでも
    このハーバルボールは販売されていますので、お土産になさっても
    良いですね。

    電子レンジでチンしてもOK!(水に軽く浸してから)使用後は熱を
    冷ましてから冷蔵庫で保存すると、香りがあるまで2〜3回は使用可能。

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    ちなみにハーブや薬草を使用したタイ伝統医学を総称して
    「サムンプライ」と言います。どれもタイ料理には欠かせないハーブ
    ばかり。タイ料理がヘルシーだと言われる所以はここにあり!

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    ハーバルボール製作体験は、ハーバルボール10個から可。
    一個50バーツ〜で要予約!(FBメッセンジャーにて英語でも可)



    ☆ナムキエン村のハーブプロダクツ公式Facebookページ☆

    ★6/17の放送を聴く★

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    2018.03.18

    第4期リスナーレポーターさん in Sabaai Sabaai! Thailand

    今週は、第4期リスナーレポーターの栗林 芳恵さんと、同行くださった

    ご友人カオリさんの〝女子旅バンコクレポート〟をお届けします。

    〜リスナーレポーターになったきっかけ〜


    3泊5日で、タイのバンコクへ!

    きっかけは、昨年の夏に開催された『FMノースウェーブ × Poroco
    タイ国際航空 presents 
    Sabaai Sabaai Thailand Ladies Night』という
    タイのパーティ。


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    最初は、〝東南アジアのタイってどーなんだろう?〟という印象。
    けれど、パーティが終わった時には〝タイに行ってみたい!!いや、
    行く!!〟
    に変わっていました。そこで、この番組のリスナーレポーター

    募集用紙に早速記入!後日、番組のスタッフの方から「レポーターとして

    タイへ!」との連絡をいただき、翌年の1月、ベストシーズンのタイへ

    行く事となりました。


    2018年 1/17(タイ1日目)


    タイ国際航空 新千歳空港発ーバンコク行き(TG671便) 直行便は満席!
    私達以外にゴルフ旅行の団体さんや、私達と同じく女子旅かな...?って
    いう人達もたくさん。
    機内エンターテイメントの映画をみて...ガイドブックを
    みて...お昼寝し
    たら、あっという間にバンコク到着!


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    空港の広さにびっくり!広すぎて迷子になるのでは!?
    無事に添乗員さんと合流し、送迎の車に乗り込み、いざバンコクへ!

    日本車がたくさん走っていてまたおどろき。「今(バンコクは)28度
    くらいかな」と言う添乗員さん。北海道はその日マイナス8度...温度差

    30度!異国に来たなと実感しつつ、ガイドさんによるタイの歴史を
    聞きながら、宿泊ホテルに到着。


    今回の宿泊は、アソークというエリアの『Well HOTEL BANGKOK

    SUKHUMVIT 20』

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    ホテルが立派!!オープン2年目だそうでキレイ!!立地条件が良い!!
    の三拍子揃ったホテル、おまけに
    ホテルマンさんがまたイケメン(笑)
    ヨーロピアンテイストのこちらのお部屋に案内していただきました。


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    可愛い、落ち着いた雰囲気の内装です。

    その後、着替えて城野さんと合流し、ホテルから徒歩5分の高架鉄道BTS
    「アソーク」駅へ。
    色々なタイのお話、BTSの乗り方を教えてもらいながら、
    BTS〜ボートと乗り継ぎ、私達の希望スポット、チャオプラヤー川の
    川沿い
    「アジアティーク
    ・ザ・リバー・フロント」というナイトマーケット
    アミューズメント施設へ。


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    時差マイナス2時間ということで、バンコクに到着したその日の夜から

    タイを満喫できるのは嬉しい!直行便だからこそ!

    アジアティークはとても賑やかで、買い物をするならココおススメです。
    かわいい物からお洒落な物までたくさん!早速、カゴバッグ購入。

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    アジアティークでは、城野さんと一緒に美味しいタイ料理も食べました。
    辛い物が苦手な私。辛い物ばかりだったら食べられないと思ってましたが、
    前言撤回!美味しい!お腹いっぱい!

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    蟹カレー、美味しかったです!おしぼりもレモングラスの香りのウサギさん。

    北海道の寒さもすっかり忘れ、外席でタイのビールも楽しみました。


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    帰りはトゥクトゥクでホテルへ。ほろ酔い気分も重なって、終始

    笑いっぱなし。かなり楽しく帰ってきました。

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    次の日も予定満載だったので、早めに就寝。

    1/18(タイ2日目)

    近場で朝ごはんを済ませた後、宿泊ホテルのインスペクション。

    様々な客室タイプを拝見。スパ、プール&ジムも完備のこちらのホテルでは、
    ムエタイ体験も出来るとのことで、ホテルの計らい?で、汗だくになりながらの

    ムエタイ体験。もちろん初ムエタイでしたが、ストレス発散にはもってこいの
    体験でした。


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    インスペクション終了後、バンコク市内の散策へ。

    暑い...気温30度。ランチはBTS「アーリー駅」にある、お目当ての
    「ジュブジュブ・カオマ
    ンガイ」へ。


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    ランチ時だったので混み混みでしたが、欲張って4種盛りをオーダー。

    ノーマル・唐揚げ・照り焼き・ガイセープの4種類で、値段は100B。
    ボリューム満点で食べ応えがあり、すごく美味しかったです。

    ただびっくりしたのが、タイのお弁当!日本と違って、プラスチックの
    容器とかではなく、ビニール袋に入れてゴムで口を結ぶ。液体も同様なのに
    びっくりしました。

    歩き疲れて足がパンパンだったので、ふらっと足マッサージへ。タイは
    マッサージが安い!1時間1500円くらい。

    スッキリした後はバンコク市内を散策し、行ってみたかった鉄道市場
    「タラート・ロッファイ」へ。
    夕方になるのを待って、市場向かいの
    ショッピングモール駐車場から
    市場を撮影。早速インスタグラムにアップ
    したところ、「これどこ?」
    「行きたい!と、いいね!やコメントを
    頂きました。


    市場内を散策し、明日のアユタヤ観光の為にタイパンツを購入。

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    SNS映えする、
    ミニチュアの様な色とりどりのキレイでかわいいテント。
    見るもの全てが新鮮で圧倒されっぱなし。市場での食事も考えたのですが、

    たくさんの飲食屋台に見ているだけでお腹いっぱいに。


    市場を後にした途端に空腹を覚え、気になっていたレストラン
    「タリンプリン」にてカレーディナー。ここは団体さんも多いので、

    予約をされた方が良いかも。〝ガーデン席ならすぐ案内できます!〟と、

    言われましたが、暑さと虫刺され回避で迷いなく室内を希望。
    マッサマンカレーがとくに美味しかったです。


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    飽きのこないタイカレー、プーパッポンカレーにレッドカレー、
    タイビールも飲んで
    大満足。

    1/19(タイ3日目)


    朝6:30ピックアップ、バンコク王道観光スポット&アユタヤへの

    オプショナルツアーへ!前日の夜に「タラート・ロッファイ」で購入した
    タイパンツ大活躍。

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    まずは、朝日に照らされた「ワット・アルン(暁の寺)」

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    朝日に輝くワットアルンは、修復を終えたばかりですごく素敵でした。
    仏塔の装飾は、陶器の破片を
    使ったモザイクだそう。


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    続いて「ワット・ポー」。大きさと煌びやかさが圧巻!涅槃仏は足裏が
    修復中でしたが、ほぼ全貌を観る事ができました。

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    そして「
    エメラルド寺院」

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    ランチの後は、バンコクから車で約2時間弱、念願のアユタヤへ。

    バンコクよりアユタヤの方が暑かった!お昼過ぎということもあって、気温は
    32℃。帽子やサングラスをお忘れなく!


    炎天下の中、まずは「ワット・ロカヤスタ」全長28mの涅槃仏。


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    あまりの大きさに、足裏と自分を比べて写真を撮りました。そして
    「ワット・ヤイチャイモンコン」に、仏様の頭が木の根に飲み込まれている
    「ワット・マハタート」、3
    人の王様が眠るセイロン式のお墓「ワット・

    プラシー・サンペット」へ。お墓がすごい大きい!人が小さく見える!
    さすが王様のお墓でした。


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    タイで行きたかったところの一つ「アユタヤ世界遺産」
    実際に見る世界遺産は
    すごく、異文化にたくさん触れた1日となりました。
    象乗りも体験!

    バンコクのホテルへ送迎してもらった後は、城野さんに
    教えてもらった、
    宿泊ホテルからも徒歩圏内、BTS「プロンポン」駅そばのホテル
    「Compass Skyview
    Hotel」のルーフトップバー「バニラスカイ」へ。


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    北海道は冬だというのに...この時期に外でお酒が飲めるなんて幸せ!

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    夜景も楽しめてお洒落!こんなステキな所でまたお酒を楽しみたい...と、

    思いながら、後ろ髪引かれつつバーを後に。夜ご飯は「ターミナル21」で

    済ませ、今日もたくさん歩いたのでマッサージに行きたい!という同行者の

    希望もあり、たまたま持っていたタウン誌掲載のマッサージ店へ。


    足裏とタイ古式マッサージは気持ちよすぎて2人とも熟睡。スッキリした
    後はホテルへ戻り、翌日のタイ最終日に備えて少しだけパッキングをして
    就寝。


    1/20(タイ最終日)


    最終日も朝6:30ピックアップのオプショナルツアーでチャチュンサオへ!


    オプショナルツアーに朝ごはんは付いていないので、前日に
    買っておいた
    パンとオレンジジュースを持参。他の
    ホテルを経由してツアー参加者を
    ピックアップ、約2時間ほどのバス移動です。


    まずは、「ワット・ソートーン」へ。何故か添乗員さんがカゴいっぱいの
    ゆで卵を購入。この寺で奉納するのは〝ゆで卵〟参拝後にその
    ゆで卵を
    食べるとご利益があると言われ、もちろんいただきました。

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    ワット・ソートンを後に、バスは一路〝ピンクのガネーシャ〟で有名な
    「ワット・
    サマーンラッターナーラーム」へ。個人で行く方も多い寺ですが、
    ツアーに参加された方が安心
    だと思います。通常の数倍の速さで願いを
    叶えてくれるというピンクのガネー
    シャ。修復直後という事もあり、
    鮮やかなピンク!ガネーシャ像の大きさに
    びっくり。縦22m、横18m。


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    商業や学問の神様ですが、タイでは芸術の神としても有名だそうで、
    芸能人がヒット祈願に訪れる事も。願い事をする時は、自分の生まれ
    曜日の色のネズミの像の、片方の耳を塞ぎ、もう片方の耳に願い事を
    囁きます。願い事、囁き中...


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    無事参拝終了。


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    参拝後は周辺を散策、そして最後は「タラート・ロイ・ピー(100年市場)」へ。

    ノスタルジックな雰囲気がたまらない!週末ということもあって、地元の人で
    とても賑わっていました。

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    このオプショナルツアーは、お昼にバンコク市内で解散。軽くランチを
    取ったあとは、念願のスパ!3時間のコース
    で日本円およそ7,000円弱。
    頭のてっぺんから足の先まで解されていた...はず。


    開始早々に気持ちの良さと疲れで夢の世界へ
    (笑) 体の向きを変える時のみ、
    眼が覚めるという状況でした。すごくすごく気持ちよかったです!
    あまりの気持ち良さに、写真撮影もすっかり忘れてしまいました...

    そして最後は、ターミナル21内のハーゲンダッツカフェでアイスを食べ、
    お土産の買い忘れなどを購入。レイトチェックアウトではなかったものの、

    ホテルの計らいで、ジムのシャワールームを使わせていただきました。
    時間ギリギリまで観光やショッピングを楽しんだので、
    空港へ向かう前に
    ホテルでシャワーが浴びられるのは嬉しい!
    シャワーを浴び、帰国の準備を
    して、送迎バスにて
    空港へ。


    空港チェックイン後、少し腹ごしらえをしてから、タイ国際航空 バンコクー
    新千歳
    直行便(TG670)に搭乗!帰りも満席でした。23:15発の便だったので、
    私は
    映画もそこそこに就寝。そして、翌朝8:30には千歳空港着。

    飛行機を降りた瞬間、
    「あー、帰って来ちゃったね、また行きたいね!次は
    プーケットやチェンマイにも
    言ってみたいけど、もう一度、バンコク市内を
    もっとゆっくりみてみたいね!楽しかったね!」
    と話しながら、それぞれ帰宅。


    タイは、〝女子旅向け〟だと改めて思いました。食事・観光・スパ・お買い物。
    北海道からタイ国際航空の直行便で少し足を伸ばせば、すぐそこは異文化で常夏。
    本当に楽しく、美味しい旅でした。

    参加させて頂き、ありがとうございました。



    ☆ピンクガネーシャも観られるH.I.S.さん札幌発オススメツアー☆



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    その他, スパ&マッサージ, ホテル&リゾート, 観る・知る, 買う, 遊ぶ, 食べる

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