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    2018.10.14

    伝統船でディナークルーズ『Baan Khanitha Cruise』

    今週はバンコク!

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    『Baan Khanitha(バーン・カニタ)』は、現在、バンコク都内に4店舗を
    運営する人気のタイ料理レストラン。中でもここアジアティーク店は、
    チャオプラヤー川の川沿いに建つ、築70年以上を経た白亜のコロニアル
    スタイルで、アジアティークの中でも一際目を引く店舗です。

    このバーン・カニタが昨年より運航しているのが、かつて米の運搬用に
    使われていた〝ライスバージ〟という伝統船を使用したディナークルーズ。

    チャオプラヤー川では、様々なタイプのディナークルーズが運航されて
    いますが、母なる川・チャオプラヤー川の歴史的地区でより〝タイらしさ〟
    を感じるなら、伝統船ディナークルーズがオススメです。

    アジアティーク発着というのもポイント!アジアティークの営業時間は、
    16時〜25時(店舗により)ですので、ディナークルーズの前後にお買物や
    エンターテイメント、軽く一杯を楽しむことができます。

    お料理はコース料理でテーブルサーブ。「ゴールドコース」と「プラチナム
    コース」の2種類から選ぶことができます。

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    19:00 
    バーン・カニタ アジアティーク店に集合。伝統ハーブティーや
    スナックをいただきながら、出航を待ちます。

    19:30
    スタッフの方の案内で乗船!

    およそ2時間半のディナークルーズとなります。今回は、バーンカニタさんの
    計らいで、両コースのお料理をいただきました。

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    前菜4種からスタート。
    お皿右側のロゴは、シナモンで描かれたもの。香りを楽しみながら...

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    トムヤムクン

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    お口直しのライムシャーベット

    ●●●●ここまでは、両コースとも同じ●●●●

    以下、ゴールドコース』のお料理

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    野菜炒め

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    チキンのマッサマンカレー&ロティー

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    ライスはブラウンライスとジャスミンライスをお好みで...
    ライスも両コース同じです。

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    白身魚のディープソテー

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    デザートはカオニャオマムアン、コーヒー・紅茶もお好みで。
    こちらも両コース同じ。

    続いて『プラチナムコース』

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    ロースダックのレッドカレー

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    アユタヤ産 川エビ

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    スズキのディープフライ甘辛ソース和え

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    エリンギと青梗菜のオイスターソース炒め

    『Baan Khanitha Cruise』

    ゴールドコース     :お一人様 2,400バーツ++
    プラチナムコース :お一人様 2,800バーツ++

    (アルコール類は別途)

    ・7歳以下のお子様は無料、7歳〜12才は上記金額の半額
    ・ドレスコードはカジュアルスマート
    ・ハイヒール、ピンヒールはお控えください。


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    旅行会社さん、オプショナル予約サイトでもご予約取り扱いあり。

    ★10/14の放送を聴く★

    食べる

    2018.10.06

    タイで体験もののススメ!『ソンポン・タイ・クッキングスクール』

    今週は、タイで体験もののススメ!

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    今回は、今年8月に札幌で開催した番組パーティー「Sabaai Sabaai 
    Thailand Ladies Night」でご披露した、動画の撮影取材で訪れたこちら
    「Sompong Thai Cooking School(ソンポン・タイ・クッキング
    スクール」をご紹介。

    パーティーのゲスト / モデル・冒険家のGaruちゃんと共に、タイ料理を
    習って参りました。 

    こちらのタイ料理スクールは、世界最大の旅行口コミサイト・トリップ
    アドバイザーでも、参加者の評価が高い「エクセレンス認証」を
    授与されたスクールで、タイ人の先生による、全編英語でのクラスと
    なります。

    午前と午後の二部制で、ご予約時にご希望のクラスをチョイス。私たちは
    午前のクラスに参加しました。朝9時に高架鉄道BTSチョンノンシー駅
    三番出口集合。赤いエプロンを身につけたスタッフの方が待っています。

    まずは、スクールの方の車に分乗し、スクール近くのローカル市場へ。
    市場ツアーの際には、参加者一人一人に、団扇と買い物カゴが渡されます。

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    各自カゴと団扇を持って市場へ。

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    市場では、タイ料理に欠かせない野菜やスパイス、調味料について、
    先生から丁寧な説明があります。

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    30分〜45分程の市場での説明が終わると、本日のスクールメニューで
    使用する食材や、搾りたてのココナッツミルクを各自カゴに入れ、
    徒歩でスクールへ。

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    テーブルには参加者それぞれに、エプロン・飲料水・お手拭き・
    オリジナルのレシピブック、筆記用具が準備されています。

    これまでに私が参加したタイ料理のクッキングクラスでは、当日、
    調理するメニューのレシピのみ(紙1枚)という所がほとんどでしたが、
    ソンポンのレシピブックには、市場で説明のあった野菜や調味料については
    もちろん、スクールで習うことのできる全てのタイ料理のレシピが
    掲載されています。このレシピブックだけでも参加料の元が取れて
    いるのではないでしょうか...。

    続いて、先生より注意事項と本日のメニュー紹介、使用するスパイスの
    説明があります。

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    先生のお手本の後、各自のテーブルで調理スタート。

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    下ごしらえをする部屋と火を使う部屋が分かれており、移動している間に
    スクールのスタッフの方が次のお料理のセットを各自のテーブルに準備。
    これはなかり効率よし!

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    市場ツアーの段階で、各国からの参加者も打ち解け、終始笑いありの
    レッスンとなります。英語ではありますが、先生のお手本もありますし、
    料理で使う英語は難しくありませんので、英語が苦手〜という方も安心して
    参加いただけます。

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    かなり〝レア〟な、私・城野の調理風景です。

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    メニューは日替わり、今回は「トムヤムクン」、「カオパックン
    (エビの焼き飯)」、そしてカボチャとココナッツミルクのデザート
    「ファクトーンゲーンボアッ」の3品に、旬のマンゴーがおまけ。

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    スクールで頂いて帰るもよし、持ち帰りも可能。持ち帰りの場合は、
    専用のケースに入れて、お帰りの際に出口でお渡し。

    帰りは各自となりますが、手ぶらで気軽にタイ料理の調理体験、

    かなり人気のスクールですので、ご予約は日本ご出発前がオススメです。

    パーティーで披露した動画がこちら!


    ★10/7の放送を聴く★

    観る・知る, 食べる

    2018.09.23

    チャーン島の漁村『バーン・サラコック(サラコック村)』

    今週は、トラート 県チャーン島の東に位置する漁村へ。

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    トラート 県とチャーン島概要、リポートは本ブログ下部に放送後
    アップいたします、オーディオアーカイブまたはラジオアプリradiko、
    radikoプレミアムのタイムフリー機能でお聴きください。

    現在、タイ国内では地方のコミュニティーの生活や伝統文化に着目した
    エコツーリズム、コミュニティーツーリズムを促進。今回の旅先
    バーン・サラコック村もその一つです。

    この村では、伝統舟「マッドボート」で村を巡るアクティビティーを
    体験させていただきました。

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    マングローブの入り江をゆっくりゆっくりボートは進みます。

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    〝命のゆりかご〟とも称されるマングローブ、シャコや牡蠣、
    カニなどが生息しています。

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    この村に到着したのは、午前10時。早朝から漁に出ていた船も、
    漁を終え村へともどってくる時間帯。

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    村の中でもひときわ目立つこちらのおうち、実はイギリスの方が
    借りているそうで、年に数ヶ月を過ごされるんだそう。大自然の懐に
    抱かれ、穏やかに時間が経過するこの村を、そのイギリス人の方が
    選ばれた理由が、なんとなくわかるような気がします。

    海が見えてきました!シーズンによってはイルカの群も見ることが!

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    この入り江には所々に中洲があり、その中洲には1本だけマングローブが
    生えていたり...。その中洲に降りてみました。

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    砂浜にはキラキラと光る貝殻がたくさん!お天気が良ければ、
    水の中で陽の光を反射する貝殻が、もっと違って見えるのかもしれません。

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    ボートは海の手前でUターンし、村へともどります。およそ45分の
    心地よいボートトリップです。

    村では漁から戻った漁師さんやお母さん達が、選別をしたり網を
    繕っていたり。

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    それが終わると、ハンモックに揺られながらタバコを薫せ一休み。

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    現役を引退した日本の漁協に所属していたボートが!

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    村唯一の食堂で、新鮮なシーフードの数々をいただきました。

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    和田アキ子さんと同じ手の大きさw の私の手より大きいシャコです!

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    食堂に隣接する商店も良い感じです。

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    今回、トラート 県とチャーン島取材でご一緒した、タイ専門の
    旅行会社さんA&Aさんでは、このトラートとチャーン島の魅力満載の
    ツアーも!個人ではアクセス等に自信がない...という方も、ツアーでなら
    安心ではないでしょうか? 番組でご紹介したトラート やチャーンの
    見所満載のツアーとなっています。

    ☆A&Aさん公式サイト☆

    ★9/23の放送を聴く★

    まだ見ぬタイ, 観る・知る, 食べる

    2018.09.22

    ツーリズムEXPOジャパン2018

    東京ビッグサイトで開催中の『ツーリズムEXPOジャパン2018』

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    世界最大級の旅の祭典に、今年もタイ国政府観光庁はブースを出展。
    タイ国政府観光庁の本EXPOへの参加は、今年で30回目となります。

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    今回、タイ国政府観光庁は2016年より展開中のキャンペーン、
    タイ国内各地の隠れた魅力をPRする「タイ12の秘宝」が高く評価され、
    「ジャパン・ツーリズム アワード」の「エクセレント・パートナー賞」を
    受賞しました。

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    番組でも、この「タイ12の秘宝」で紹介されているタイ北部・ナーン県
    (プレー県含む)、タイ東部・トラート 県をご紹介。番組ブログ過去ログも
    ぜひご参照ください。


    タイ国政府観光庁では毎年ブーステーマを設け、タイ各地の魅力を
    発信していますが、今年のブーステーマは「タイ東北部(イサーン)の
    カラシン県」

    まだまだ日本の旅行者には馴染み薄いところかもしれませんが、首都
    バンコクから飛行機でおよそ1時間のカラシン県は、タイで最大規模の
    恐竜化石が出土するなど、世界の考古学・古生物学・地質学的にも、
    今、注目のエリアです。

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    EXPOの一般公開に先立ち行われた記者会見で、タイ国政府観光庁・
    副総裁(アジア・南太平洋地区ご担当)サンティ・チェディントラ氏と
    タイ国政府観光庁・東京事務所 所長 パッタラアノン・ナ・チェンマイ氏は、

    『リピート率の大変高いタイですが、まだタイを訪れたことのない方や
    年代層に向け、タイへの関心を深めていただくという目的から、現在、
    乃木坂46を起用したPRを展開しています。今後も新たなリピーターと
    なり得る学生(特に大学生)の皆さん、そして女性の皆さんにお越し
    是非タイへお越しいただき、食文化・スポーツ・地方での豊かな
    文化体験を楽しんでいただきたいと思います。

    首都バンコクやチェンマイ、プーケットやパタヤ、サムイといった
    デスティネーション以外にも、タイには素晴らしいデスティネーションが
    点在しています。EXPOで毎年ブーステーマを設け、タイ各地をご紹介
    いたしますのも、
    まだまだ日本の皆さんがご存知ない魅力が、タイには
    たくさんあるからです。
    そんな〝まだ見ぬタイ〟の多彩な魅力に、ぜひ
    触れてみてください。』

    また、今回「カラシン県」をフィーチャーした理由として、

    『田園地帯が広がり、タイの心象風景とも言えるカラシン県では、
    稲刈り後の〝わら〟を使用し、動物など様々なアートを作成しています。
    日本の新潟県西蒲区でも〝わらアート祭り〟が開催され、
    西蒲区の素朴な
    田園風景が、日本の皆さんの国内旅行先として注目を集めている事から、
    「わらアート・米どころ・多彩な郷土料理・素朴さ」など、西蒲区との
    共通点が多いカラシン県は、今後、日本の皆さんにも気に入っていただける
    旅先になるかと思います。今回のEXPOを通じて、知られざるカラシン県の
    魅力を、より多くの皆さんにお届けしたいと思います。』

    と、語ってくださいました。

    番組でも、ぜひ機会がありましたら、カラシン県を訪れてみたいと
    思います。







    その他, まだ見ぬタイ, 観る・知る, 遊ぶ, 食べる

    2018.09.01

    Sabaai Sabaai Thailand Ladies Night 2018レポ

    年に一度の番組女子会

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    8月23日に札幌のクロスホテルで開催した、FMノースウェーブ×poroco
    タイ国際航空・タイ国政府観光庁 presents『Sabaai Sabaai Thailand
    Ladies Night』、今年も定員を大きく上回る参加ご応募!抽選で70名の
    女性の皆さんにお集まりいただきました。

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    今年のトークゲストは、タイ北部プレー県&ナーン県取材でも
    ご一緒した、モデル・冒険家のGaruちゃん。

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    今年は、クロスホテル札幌3階のレストラン「アッシュ」シェフによる
    タイ・フレンチフユージョンのコース料理に、シンハービールやタイの
    ワインクーラーSPY、タイの焼酎キャラットなど、飲み放題!

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    歓談中には、私・城野も各テーブルで乾杯!

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    今年のテーマは『タイネス(タイらしさ)』ということで、
    タイの伝統衣装試着&撮影体験も。大変ご好評いただきましたので、
    来年もこの伝統衣装体験は、パーティーに盛り込みたいと思います。
    私も着付けのお手伝いを。

    せっかく私もナーンで購入した伝統衣装を着用しているというのに、
    思いっきり足開いて着付け...カメラマンさん、後ろにいらしたのね。

    タイで撮影した私とGaruちゃんとの動画披露&トーク他、


    北海道東川町で撮影されたタイ映画「Present Perfect」にもご出演の
    ヨガ講師・玉手みどりさんの呼吸法&簡単ヨガポーズ講座も皆さんと
    ご一緒に実践!

    思いの外盛り上がったのが、私とGaruちゃんのスーツケースの中味披露。
    実際に私やGaruちゃんが、取材や旅行でタイへ行く時の持ち物や便利グッズ、
    パッキングアイディアをご披露。

    なんとこの時は、皆さんもステージ前に集合w 実際に手に取って
    いただいたりもしました。アンケートでもこのスーツケース公開が
    好評でしたので、来年も私のスーツケースの中、ド〜ンと公開いたしましょう!

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    タイ国政府観光庁・東京事務所 所長のパッタラアノン・ナ・チェンマイ
    所長からも、『今夜はタイ国政府観光庁 東京事務所所長としてではなく、
    一人の旅好き女性として、このSabaai Sabaai Thailand Ladies Nightを
    楽しませていただきました!』との、嬉しいメッセージを頂戴しました。

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    抽選会、タイ国政府観光庁賞のご当選者には、所長自らプレゼンターを
    務めてくださいました。

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    あっという間の3時間!お見送りの際に皆さんには、タイ国際航空
    からタイ直送ランの花のプレゼントも。

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    「タイへ行きたくなりました!」「明日早速、旅行会社さんに
    タイツアーの申し込みに行きます!」といったお声多数!!
    そんなお声にスタッフ一同、感謝感激!

    来年も開催予定!女性に嬉しい楽しいタイの魅力をご紹介します。
    今回、惜しくも抽選に漏れてしまった皆さん、本当にごめんなさい!
    また来年、皆さんとお目にかかるのを楽しみにしています。

    参加いただいた皆さん、ありがとうございました。



    その他, 観る・知る, 遊ぶ, 食べる

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