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    2018.04.01

    エメラルドグリーンの海に面した楽園・クラビ&カオラック

    今週は、タイ取材・クラビ&カオラック編のまとめ!

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    ご紹介したクラビのリゾートは、下記リンクをご覧ください。

    ☆天然温泉リトリート・Wareerak Hot Spring Retreate☆






    取材の合間に撮影した写真を。アイランド ホッピングの
    取材当日は快晴!

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    クラビ県に属する島の数は130以上!タイ国内では、パンガー県の
    160に次ぐ島の数となります。レオナルド・ディカプリオ主演、
    2000年公開の映画「ザ・ビーチ」の舞台ともなったピピ島も、
    クラビ県の本土からおよそ40キロの沖合に位置しています。

    そんな島の数々をめぐるアイランドホッピングもオススメ!石灰岩の
    島々のユニークな景観や、シュノーケリングにダイビング、カヤックに
    ロッククライミングを楽しむことができます。

    こちらはガイ(鶏)島 

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    アイランド・ホッピングの人気スポットがこちら!干潮時には
    タップ島とモ島との間を歩いて渡ることができます。タイ語では
    〝タレー・ウェーク(海が割れる)〟と呼ばれるこの現象、
    タップ島とガイ島との間でも起こるそうで、〝サンド・バー〟と
    称される白砂のビーチが出現!この2つの島の間でこの現象が
    起こるのは、とても珍しい事なんだそうです。観られたらラッキー!

    ☆タイ国政府観光庁・ガイ島インフォメーション☆


    モ島からタップ島へと戻る途中。あまりの気持ち良さに、モ島の
    ビーチでボ〜っとしてる間に、足首あたりだった水位がみるみる
    うちに太ももあたりにまで!

    島渡りをされる際は、ビーチサンダルよりマリンシューズの方が
    オススメです。ビーチサンダルは波にサンダルを持っていかれて
    歩きにくく、足裏に細かな石や貝殻も入って痛いです。

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    シュノーケリングスポットへ!以前に番組でご紹介した、
     Asian Oasisさんのライスバージ・クルーズ〝ジューン・バトラ号〟も。

    ☆Asian Oasisさん公式サイト☆

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    この海の色!世界最大の旅行口コミサイト・トリップアドバイザーの
    毎年恒例、トラベラーズ・チョイス〝アジアのベストビーチ2018〟
    でも、クラビのプラナンビーチがTop5に入っています。

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    うらやましい...

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    クラビタウンのナイトマーケットの様子。

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    ここからはカオラックのサンセットを...。下記写真、全て同日のもの、
    加工一切なしです!刻々とその表情を変えるカオラックの夕焼けの
    美しさには本当にため息もの。

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    たまたまビーチ手前のリゾート芝生エリアでサッカーに興じていた
    イケメン2人組に、お願いしてビーチでサッカーをやっていただきました。

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    写真向かって左側の方...

    サッカー元カナダ代表のMo Ali Heydarpourさん!

    そうとは知らず...かなり軽いノリでお願いしたにも関わらず、
    「Sure! Let's do it」」と、快諾くださいました(汗)


    次回の旅先にクラビやカオラックはいかがですか?


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    ★4/1の放送を聴く★

    ホテル&リゾート, 観る・知る, 買う, 遊ぶ, 食べる

    2018.03.24

    リスナーレポーターさんと一緒にホテルインスペクション『Well HOTEL BANGKOK SUKHUMVIT』

    先週に引き続き、リスナーレポーターさんとの取材の模様を。

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    リスナーレポーターさんにも今回ご利用いただいたこちら!
    『Well HOTEL BANGKOK SUKHUMVIT』にご案内します。

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    高架鉄道BTSアソーク駅、地下鉄MRTスクンビット駅からも徒歩5分!
    駅直結の人気ショッピングモール「ターミナル21」はじめ、周辺には
    複合商業施設や飲食店、スパやマッサージ店も多く、旅行者にも大変
    人気の交通至便なエリアに位置しています。

    アールデコとモダンアートを融合したという館内と客室デザイン、
    客室タイプは「スーペリア」・「スーペリアコーナー」・「デラックス」・
    「エグゼクティブ」・「エグゼクティブスイート」の5カテゴリーで、
    全235室を有します。

    リスナーお二人が宿泊したのは、ホテルのメインカテゴリーとなる
    「スーペリア」26平米 全143室でベッドの仕様もキング、ダブル、
    ツインあり。


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    ベッドルームからバスルームが見える仕様となっていますが、もちろん
    ブラインドもあります。この客室カテゴリーのバスルームはシャワー
    ブースのみで、バスタブはありません。シャワーは可動式のハンド
    シャワーとなります。

    全客室共通の室内設備としては...

    ・無線、有線インターネット環境
    ・46インチのスマートテレビ
    ・セーフティーボックス
    ・バスローブ他、バスアメニティー、ドライヤー
    ・ミニバー、無料飲料水、ポット
    ・アイロンとアイロン台(リクエストに応じて)

    スマホにデジカメ etc...何かと充電が必要な旅行者に嬉しい設備が
    2口のUSBポート。これはリスナーレポーターお2人からも、滞在中
    とても重宝したとの声。

    「デラックス」26平米 全75室

    ベッドの仕様はスーペリアと同じくキング、ダブル、ツインあり。
    コネクティングルームもありますので、ご予約時にホテルまたは
    旅行会社さんにリクエストなさってください。

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    この「デラックス」カテゴリーから、バスルームにはバスタブ完備。
    オリジナルのバスソルトも備えられています。

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    「エグゼクティブ・スイート」50平米  全3室

    リビングとベッドルームが別れている仕様で、リビングルームには
    パントリーやダイニングテーブル、電子レンジあり。さらに!
    エクササイズバイクやバランスボール、ヨガマットなども備えられ、
    もちろんホテル内にフィットネスジムもありますが、自室でルーティン
    エクササイズを行う事が可能です。

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    リスナーレポーターさんもバランスボール体験中。

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    続いては、館内施設あれこれ...

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    塩水を使用したプールでは、アクアファンバイクのクラスも。
    また、隣接のフィットネスジム・セミオープンスペースでは、
    宿泊客なら無料で参加可能なムエタイエクササイズも実施。
    (有料のマンツーマンレッスンあり)

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    スパ施設も充実

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    トリートメント終了後のタイハーブティーと美容栄養成分の高さで
    話題のレンコン。ほんの少し甘みを感じる程度の味付けでした。

    ダイニングやカフェ&バーも良い感じです。

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    次回のバンコクご滞在時に、『Well HOTEL BANGKOK SUKHUMVIT』
    いかがですか? 

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    (地図クリックで拡大)

    現在、オープン2周年記念のお得なプロモーションも実施中です!この機会、
    どうぞお見逃しなく。

    ★3/25の放送を聴く★

    ホテル&リゾート

    2018.03.18

    第4期リスナーレポーターさん in Sabaai Sabaai! Thailand

    今週は、第4期リスナーレポーターの栗林 芳恵さんと、同行くださった

    ご友人カオリさんの〝女子旅バンコクレポート〟をお届けします。

    〜リスナーレポーターになったきっかけ〜


    3泊5日で、タイのバンコクへ!

    きっかけは、昨年の夏に開催された『FMノースウェーブ × Poroco
    タイ国際航空 presents 
    Sabaai Sabaai Thailand Ladies Night』という
    タイのパーティ。


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    最初は、〝東南アジアのタイってどーなんだろう?〟という印象。
    けれど、パーティが終わった時には〝タイに行ってみたい!!いや、
    行く!!〟
    に変わっていました。そこで、この番組のリスナーレポーター

    募集用紙に早速記入!後日、番組のスタッフの方から「レポーターとして

    タイへ!」との連絡をいただき、翌年の1月、ベストシーズンのタイへ

    行く事となりました。


    2018年 1/17(タイ1日目)


    タイ国際航空 新千歳空港発ーバンコク行き(TG671便) 直行便は満席!
    私達以外にゴルフ旅行の団体さんや、私達と同じく女子旅かな...?って
    いう人達もたくさん。
    機内エンターテイメントの映画をみて...ガイドブックを
    みて...お昼寝し
    たら、あっという間にバンコク到着!


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    空港の広さにびっくり!広すぎて迷子になるのでは!?
    無事に添乗員さんと合流し、送迎の車に乗り込み、いざバンコクへ!

    日本車がたくさん走っていてまたおどろき。「今(バンコクは)28度
    くらいかな」と言う添乗員さん。北海道はその日マイナス8度...温度差

    30度!異国に来たなと実感しつつ、ガイドさんによるタイの歴史を
    聞きながら、宿泊ホテルに到着。


    今回の宿泊は、アソークというエリアの『Well HOTEL BANGKOK

    SUKHUMVIT 20』

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    ホテルが立派!!オープン2年目だそうでキレイ!!立地条件が良い!!
    の三拍子揃ったホテル、おまけに
    ホテルマンさんがまたイケメン(笑)
    ヨーロピアンテイストのこちらのお部屋に案内していただきました。


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    可愛い、落ち着いた雰囲気の内装です。

    その後、着替えて城野さんと合流し、ホテルから徒歩5分の高架鉄道BTS
    「アソーク」駅へ。
    色々なタイのお話、BTSの乗り方を教えてもらいながら、
    BTS〜ボートと乗り継ぎ、私達の希望スポット、チャオプラヤー川の
    川沿い
    「アジアティーク
    ・ザ・リバー・フロント」というナイトマーケット
    アミューズメント施設へ。


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    時差マイナス2時間ということで、バンコクに到着したその日の夜から

    タイを満喫できるのは嬉しい!直行便だからこそ!

    アジアティークはとても賑やかで、買い物をするならココおススメです。
    かわいい物からお洒落な物までたくさん!早速、カゴバッグ購入。

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    アジアティークでは、城野さんと一緒に美味しいタイ料理も食べました。
    辛い物が苦手な私。辛い物ばかりだったら食べられないと思ってましたが、
    前言撤回!美味しい!お腹いっぱい!

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    蟹カレー、美味しかったです!おしぼりもレモングラスの香りのウサギさん。

    北海道の寒さもすっかり忘れ、外席でタイのビールも楽しみました。


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    帰りはトゥクトゥクでホテルへ。ほろ酔い気分も重なって、終始

    笑いっぱなし。かなり楽しく帰ってきました。

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    次の日も予定満載だったので、早めに就寝。

    1/18(タイ2日目)

    近場で朝ごはんを済ませた後、宿泊ホテルのインスペクション。

    様々な客室タイプを拝見。スパ、プール&ジムも完備のこちらのホテルでは、
    ムエタイ体験も出来るとのことで、ホテルの計らい?で、汗だくになりながらの

    ムエタイ体験。もちろん初ムエタイでしたが、ストレス発散にはもってこいの
    体験でした。


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    インスペクション終了後、バンコク市内の散策へ。

    暑い...気温30度。ランチはBTS「アーリー駅」にある、お目当ての
    「ジュブジュブ・カオマ
    ンガイ」へ。


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    ランチ時だったので混み混みでしたが、欲張って4種盛りをオーダー。

    ノーマル・唐揚げ・照り焼き・ガイセープの4種類で、値段は100B。
    ボリューム満点で食べ応えがあり、すごく美味しかったです。

    ただびっくりしたのが、タイのお弁当!日本と違って、プラスチックの
    容器とかではなく、ビニール袋に入れてゴムで口を結ぶ。液体も同様なのに
    びっくりしました。

    歩き疲れて足がパンパンだったので、ふらっと足マッサージへ。タイは
    マッサージが安い!1時間1500円くらい。

    スッキリした後はバンコク市内を散策し、行ってみたかった鉄道市場
    「タラート・ロッファイ」へ。
    夕方になるのを待って、市場向かいの
    ショッピングモール駐車場から
    市場を撮影。早速インスタグラムにアップ
    したところ、「これどこ?」
    「行きたい!と、いいね!やコメントを
    頂きました。


    市場内を散策し、明日のアユタヤ観光の為にタイパンツを購入。

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    SNS映えする、
    ミニチュアの様な色とりどりのキレイでかわいいテント。
    見るもの全てが新鮮で圧倒されっぱなし。市場での食事も考えたのですが、

    たくさんの飲食屋台に見ているだけでお腹いっぱいに。


    市場を後にした途端に空腹を覚え、気になっていたレストラン
    「タリンプリン」にてカレーディナー。ここは団体さんも多いので、

    予約をされた方が良いかも。〝ガーデン席ならすぐ案内できます!〟と、

    言われましたが、暑さと虫刺され回避で迷いなく室内を希望。
    マッサマンカレーがとくに美味しかったです。


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    飽きのこないタイカレー、プーパッポンカレーにレッドカレー、
    タイビールも飲んで
    大満足。

    1/19(タイ3日目)


    朝6:30ピックアップ、バンコク王道観光スポット&アユタヤへの

    オプショナルツアーへ!前日の夜に「タラート・ロッファイ」で購入した
    タイパンツ大活躍。

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    まずは、朝日に照らされた「ワット・アルン(暁の寺)」

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    朝日に輝くワットアルンは、修復を終えたばかりですごく素敵でした。
    仏塔の装飾は、陶器の破片を
    使ったモザイクだそう。


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    続いて「ワット・ポー」。大きさと煌びやかさが圧巻!涅槃仏は足裏が
    修復中でしたが、ほぼ全貌を観る事ができました。

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    そして「
    エメラルド寺院」

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    ランチの後は、バンコクから車で約2時間弱、念願のアユタヤへ。

    バンコクよりアユタヤの方が暑かった!お昼過ぎということもあって、気温は
    32℃。帽子やサングラスをお忘れなく!


    炎天下の中、まずは「ワット・ロカヤスタ」全長28mの涅槃仏。


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    あまりの大きさに、足裏と自分を比べて写真を撮りました。そして
    「ワット・ヤイチャイモンコン」に、仏様の頭が木の根に飲み込まれている
    「ワット・マハタート」、3
    人の王様が眠るセイロン式のお墓「ワット・

    プラシー・サンペット」へ。お墓がすごい大きい!人が小さく見える!
    さすが王様のお墓でした。


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    タイで行きたかったところの一つ「アユタヤ世界遺産」
    実際に見る世界遺産は
    すごく、異文化にたくさん触れた1日となりました。
    象乗りも体験!

    バンコクのホテルへ送迎してもらった後は、城野さんに
    教えてもらった、
    宿泊ホテルからも徒歩圏内、BTS「プロンポン」駅そばのホテル
    「Compass Skyview
    Hotel」のルーフトップバー「バニラスカイ」へ。


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    北海道は冬だというのに...この時期に外でお酒が飲めるなんて幸せ!

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    夜景も楽しめてお洒落!こんなステキな所でまたお酒を楽しみたい...と、

    思いながら、後ろ髪引かれつつバーを後に。夜ご飯は「ターミナル21」で

    済ませ、今日もたくさん歩いたのでマッサージに行きたい!という同行者の

    希望もあり、たまたま持っていたタウン誌掲載のマッサージ店へ。


    足裏とタイ古式マッサージは気持ちよすぎて2人とも熟睡。スッキリした
    後はホテルへ戻り、翌日のタイ最終日に備えて少しだけパッキングをして
    就寝。


    1/20(タイ最終日)


    最終日も朝6:30ピックアップのオプショナルツアーでチャチュンサオへ!


    オプショナルツアーに朝ごはんは付いていないので、前日に
    買っておいた
    パンとオレンジジュースを持参。他の
    ホテルを経由してツアー参加者を
    ピックアップ、約2時間ほどのバス移動です。


    まずは、「ワット・ソートーン」へ。何故か添乗員さんがカゴいっぱいの
    ゆで卵を購入。この寺で奉納するのは〝ゆで卵〟参拝後にその
    ゆで卵を
    食べるとご利益があると言われ、もちろんいただきました。

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    ワット・ソートンを後に、バスは一路〝ピンクのガネーシャ〟で有名な
    「ワット・
    サマーンラッターナーラーム」へ。個人で行く方も多い寺ですが、
    ツアーに参加された方が安心
    だと思います。通常の数倍の速さで願いを
    叶えてくれるというピンクのガネー
    シャ。修復直後という事もあり、
    鮮やかなピンク!ガネーシャ像の大きさに
    びっくり。縦22m、横18m。


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    商業や学問の神様ですが、タイでは芸術の神としても有名だそうで、
    芸能人がヒット祈願に訪れる事も。願い事をする時は、自分の生まれ
    曜日の色のネズミの像の、片方の耳を塞ぎ、もう片方の耳に願い事を
    囁きます。願い事、囁き中...


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    無事参拝終了。


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    参拝後は周辺を散策、そして最後は「タラート・ロイ・ピー(100年市場)」へ。

    ノスタルジックな雰囲気がたまらない!週末ということもあって、地元の人で
    とても賑わっていました。

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    このオプショナルツアーは、お昼にバンコク市内で解散。軽くランチを
    取ったあとは、念願のスパ!3時間のコース
    で日本円およそ7,000円弱。
    頭のてっぺんから足の先まで解されていた...はず。


    開始早々に気持ちの良さと疲れで夢の世界へ
    (笑) 体の向きを変える時のみ、
    眼が覚めるという状況でした。すごくすごく気持ちよかったです!
    あまりの気持ち良さに、写真撮影もすっかり忘れてしまいました...

    そして最後は、ターミナル21内のハーゲンダッツカフェでアイスを食べ、
    お土産の買い忘れなどを購入。レイトチェックアウトではなかったものの、

    ホテルの計らいで、ジムのシャワールームを使わせていただきました。
    時間ギリギリまで観光やショッピングを楽しんだので、
    空港へ向かう前に
    ホテルでシャワーが浴びられるのは嬉しい!
    シャワーを浴び、帰国の準備を
    して、送迎バスにて
    空港へ。


    空港チェックイン後、少し腹ごしらえをしてから、タイ国際航空 バンコクー
    新千歳
    直行便(TG670)に搭乗!帰りも満席でした。23:15発の便だったので、
    私は
    映画もそこそこに就寝。そして、翌朝8:30には千歳空港着。

    飛行機を降りた瞬間、
    「あー、帰って来ちゃったね、また行きたいね!次は
    プーケットやチェンマイにも
    言ってみたいけど、もう一度、バンコク市内を
    もっとゆっくりみてみたいね!楽しかったね!」
    と話しながら、それぞれ帰宅。


    タイは、〝女子旅向け〟だと改めて思いました。食事・観光・スパ・お買い物。
    北海道からタイ国際航空の直行便で少し足を伸ばせば、すぐそこは異文化で常夏。
    本当に楽しく、美味しい旅でした。

    参加させて頂き、ありがとうございました。



    ☆ピンクガネーシャも観られるH.I.S.さん札幌発オススメツアー☆



    ★3/18の放送を聴く★

    その他, スパ&マッサージ, ホテル&リゾート, 観る・知る, 買う, 遊ぶ, 食べる

    2018.02.25

    バンコク・オンヌットのブティックホテル『X2 VIBE Bangkok Sukhumvit』

    今週は、バンコク・オンヌットというエリアのブティックホテルへ!

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    2017年の3月にオープンした、ブティックホテル&レジデンツ
    『X2(クロストゥー) VIBE BANGKOK SUKHUMBIT』

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    コーポレートカラーのターコイズブルーと黒、グレーでまとめられた
    クールな印象のこちらのホテル、フロントロビー階には、カフェ&バー

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    そしてゲストの朝食会場ともなる、オールデー・ダイニングの
    レストラン。

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    ホテル棟の客室タイプは、スタンダード(28㎡)・スーペリア
    (38㎡)・スイート(40㎡)の3タイプで、全145室。

    まずは、スタンダード。クイーンとツインベッドのタイプが
    ありますが、今回はツインを拝見。

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    コンパクトにまとまった客室ですが、バルコニーもあり天井も
    高いので、28㎡以上の広さを感じます。バスルームはバスタブなし。

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    歯ブラシ、シェーバー等はございませんので、ご持参を。

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    ベッドサイドにコンセントがあるのは嬉しいですね。

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    続いて、スーペリア(38㎡)

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    シンプルモダンなインテリアだからでしょうか、このタイプも
    38㎡以上の広さを感じます。こちらもツインベッドタイプありで、
    客室によりバスタブのあるお部屋も。

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    スイート(40㎡)は、取材時満室のため、拝見できず(泣)
    スイートは、ベッドルームとリビングルームがセパレートと
    なります。客室の様子は、こちらを。

    駐車場を挟んで、ホテル棟の向かいに建つのが、長期滞在や
    ロングステイにも最適なレジデンツ棟となります。ホテル棟から
    レジデンツ棟はこのような感じになります。

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    レジデンツ棟の客室タイプは、スタジオ・1ベッドルーム〜3ベッド
    ルームの4タイプで、全121室。簡易キッチンに食器類、冷蔵庫も
    ありますので、長期滞在・ロングステイ、グループ旅行の際に
    いかがですか?〝暮らすように旅をする〟そんな気分も味わえます。

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    1ベッドルーム

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    レジデンツ、その他のお部屋タイプはこちらを。

    ホテル棟には、プール、プールサイドバー、フィットネスジム、
    スパ...

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    そして!午前9時〜21時までご利用可能な、男女別の〝温泉〟も。
    X2では、〝ONSEN〟という表記になっていますので、レポートでも
    温泉とお伝えしていますが、厳密には温泉成分等を含んではいませ
    んので、〝浴場〟とご紹介しておきましょう。

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    客室にバスタブがなくても、これなら観光やショッピングの疲れも
    癒すことができますね。

    BTSオンヌット駅から徒歩5分!スクンビット通り沿い、駅直結の
    大型ショッピングセンターTESCO / LOTUSの裏手に位置し、ホテルの
    すぐそばにコンビニもある大変便利な立地のホテルですが、なんと
    オンヌット駅までの無料シャトルソンテウもご利用可能。

    ご利用の際にはフロントへ。時間帯(特にチェックアウトの時間)
    により、それなりの人数が集まるまで、待ち時間が生じる場合も
    あります。

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    エレベーターも、カードキーをかざさないとご宿泊階のボタンが
    押せないシステムですので、セキュリティーも安心。

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    先のTESCO / LOTUS他、オンヌットの駅前には昨年末にオープン
    した「Century The Movie Mall」というモールや、スポーツバー&
    屋台エリアなど、ローカルな雰囲気も楽しめるオンヌット、
    次回のご滞在に、『X2 VIBE Bangkok Sukhumvit』いかがですか?


    ☆X2 VIBE Bangkok Sukhumvit公式サイト☆

    ★2/25の放送を聴く★

    ホテル&リゾート

    2018.02.17

    クラビのラグジュアリー・リゾート『Rayavadee(ラヤヴァディー)』&『Nakamanda Resort & Spa(ナカマンダ・リゾート&スパ)』

    今週はクラビのラグジュアリーリゾートをご紹介。

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    まずはこちら!『Nakamanda Resort & Spa』へ。
     
    2004年オープンのNakamandaは、クラビ空港からおよそ40分の
    クロムアンビーチをのぞむ斜面に建つ、全室ヴィラタイプの
    リゾートで、〝ナカマンダ〟とは、蛇の神様ナーガ(タイ語では
    ナーカ)とアンダマン海をミックスしたものだそう。


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    ヴィラタイプは「サラ・ヴィラ(34棟)」・「サラ・ヴィラ
    (プール付き)」・「プールヴィラ」・「ジャグジーヴィラ」・
    「1ベッドルーム  / 2ベッルーム プールヴィラ」の6タイプで、
    最もスタンダードな「サラ・ヴィラ」以外は、が34棟、全て
    1棟ずつ、

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    全39棟のスモール・ラグジュアリー・リゾートとなります。

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    「サラ・ヴィラ」

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    この「サラ・ヴィラ」は2階建ヴィラで、1階はスーペリア、
    2階はデラックスという異なる客室タイプ2室という仕様。ご家族や
    グループ旅行の際には、1棟丸々利用もおすすめですが、ヴィラ内部で
    上下階が繋がっているわけではありません。

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    〝サラ(サーラー)〟とは、タイ様式の東屋の事。セミオープンの
    アウトドアリビングと言えばイメージしやすいでしょうか...
    デイベッドにもなる大きめソファには、タイならではの三角枕も。

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    斜面を活かして建てられたリゾートですので、敷地内の階段は多め。

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    その他のヴィラは、公式サイトでご確認ください。


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    プールもかなり大きめ!

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    そして、絶景!セミオープンレストラン

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    プライベートビーチではありませんが、敷地内から海へも。

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    全室ヴィラタイプとあって、海外のビーチリゾートに別荘を構えて
    いるかの様な気分が味わえます。ハネムーナーやご家族連れに人気
    というのも納得。

    クラビのビーチの中でもこじんまりとした磯遊び系ビーチ、穏やかな
    エメラルドグリーンのアンダマン海を眺めながら、あえて〝何もしない〟
    という贅沢な時間の過ごし方はいかがですか?

    ☆Nakamanda Resort & Spa公式サイト☆


    続いては、1/28の番組でご紹介した『Rayavadee』ご案内。

    クラビはその特異な地形ゆへに、点在する多くのビーチが陸路から
    離れ、海からしかアクセスができなかった事で、美しく神秘的な
    大自然が保たれていますが、ここ「Rayavadee(ラヤバディー)」も
    ボートでしか行く事のできないリゾートなんです。

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    クラビ海洋国立公園の先端、プラナン半島に位置するRayavadee、
    その名称は〝お姫様の地〟という意味。

    リゾートの建設にあたっては、自然環境を最大限に考慮し、敷地内の
    樹木は1本も伐採していないんだそうですが、広大な敷地を有しなが
    らも不規則に配されたヴィラ(パビリオン)が、そんなエピソードを
    物語っています。

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    そのパビリオンもキノコを思わせる自然に溶け込むデザインで、
    全て2階建て・7つのカテゴリーで96棟。ヴィラは4カテゴリー・
    5棟あります。

    今回はその中から「テラスパビリオン」を拝見。
    その名の通り、このパビリオンにはBBQも可能なテラス付きです。

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    パビリオンの仕様は全て同じで、1階はリビング・2階がベッドルーム&
    バスルームとなります。

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    このソファーがエクストラベッドにもなりますので、パビリオンは
    大人のみなら3名、お子さん同伴の場合は4名での利用が可能。

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    階段を上がると...

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    ベッドルーム&バスルーム

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    パビリオンに関しては、どのタイプも1、2階はほぼ同じ仕様です。

    その他の客室タイプに関しては、公式サイトをご覧ください。

    ☆Rayavadee公式サイト(日本語)☆

    視察中、リゾート内では可愛らしいサルの親子も!

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    白砂のビーチに...

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    敷地の中央部分にあるプールもダイナミックな景観が楽しめます。

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    そして敷地内、それぞれのエリアに4つのカフェ&ダイニングが
    ありますが、その中でもここRayavadeeの目玉と言えるのが、長い
    年月を掛けて形成された、ビーチ沿いの石灰岩洞窟レストラン
    「グロット」です。

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    夜はさらに幻想的な光景となるそうですよ〜。

    日常を忘れて非日常を楽しむには打ってつけの2つのリゾート、
    クラビご滞在の際にはぜひ!



    ★2/18の放送を聴く★

    ホテル&リゾート

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