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    2018.09.23

    チャーン島の漁村『バーン・サラコック(サラコック村)』

    今週は、トラート 県チャーン島の東に位置する漁村へ。

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    トラート 県とチャーン島概要、リポートは本ブログ下部に放送後
    アップいたします、オーディオアーカイブまたはラジオアプリradiko、
    radikoプレミアムのタイムフリー機能でお聴きください。

    現在、タイ国内では地方のコミュニティーの生活や伝統文化に着目した
    エコツーリズム、コミュニティーツーリズムを促進。今回の旅先
    バーン・サラコック村もその一つです。

    この村では、伝統舟「マッドボート」で村を巡るアクティビティーを
    体験させていただきました。

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    マングローブの入り江をゆっくりゆっくりボートは進みます。

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    〝命のゆりかご〟とも称されるマングローブ、シャコや牡蠣、
    カニなどが生息しています。

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    この村に到着したのは、午前10時。早朝から漁に出ていた船も、
    漁を終え村へともどってくる時間帯。

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    村の中でもひときわ目立つこちらのおうち、実はイギリスの方が
    借りているそうで、年に数ヶ月を過ごされるんだそう。大自然の懐に
    抱かれ、穏やかに時間が経過するこの村を、そのイギリス人の方が
    選ばれた理由が、なんとなくわかるような気がします。

    海が見えてきました!シーズンによってはイルカの群も見ることが!

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    この入り江には所々に中洲があり、その中洲には1本だけマングローブが
    生えていたり...。その中洲に降りてみました。

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    砂浜にはキラキラと光る貝殻がたくさん!お天気が良ければ、
    水の中で陽の光を反射する貝殻が、もっと違って見えるのかもしれません。

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    ボートは海の手前でUターンし、村へともどります。およそ45分の
    心地よいボートトリップです。

    村では漁から戻った漁師さんやお母さん達が、選別をしたり網を
    繕っていたり。

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    それが終わると、ハンモックに揺られながらタバコを薫せ一休み。

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    現役を引退した日本の漁協に所属していたボートが!

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    村唯一の食堂で、新鮮なシーフードの数々をいただきました。

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    和田アキ子さんと同じ手の大きさw の私の手より大きいシャコです!

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    食堂に隣接する商店も良い感じです。

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    今回、トラート 県とチャーン島取材でご一緒した、タイ専門の
    旅行会社さんA&Aさんでは、このトラートとチャーン島の魅力満載の
    ツアーも!個人ではアクセス等に自信がない...という方も、ツアーでなら
    安心ではないでしょうか? 番組でご紹介したトラート やチャーンの
    見所満載のツアーとなっています。

    ☆A&Aさん公式サイト☆

    ★9/23の放送を聴く★

    まだ見ぬタイ, 観る・知る, 食べる

    2018.09.22

    ツーリズムEXPOジャパン2018

    東京ビッグサイトで開催中の『ツーリズムEXPOジャパン2018』

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    世界最大級の旅の祭典に、今年もタイ国政府観光庁はブースを出展。
    タイ国政府観光庁の本EXPOへの参加は、今年で30回目となります。

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    今回、タイ国政府観光庁は2016年より展開中のキャンペーン、
    タイ国内各地の隠れた魅力をPRする「タイ12の秘宝」が高く評価され、
    「ジャパン・ツーリズム アワード」の「エクセレント・パートナー賞」を
    受賞しました。

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    番組でも、この「タイ12の秘宝」で紹介されているタイ北部・ナーン県
    (プレー県含む)、タイ東部・トラート 県をご紹介。番組ブログ過去ログも
    ぜひご参照ください。


    タイ国政府観光庁では毎年ブーステーマを設け、タイ各地の魅力を
    発信していますが、今年のブーステーマは「タイ東北部(イサーン)の
    カラシン県」

    まだまだ日本の旅行者には馴染み薄いところかもしれませんが、首都
    バンコクから飛行機でおよそ1時間のカラシン県は、タイで最大規模の
    恐竜化石が出土するなど、世界の考古学・古生物学・地質学的にも、
    今、注目のエリアです。

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    EXPOの一般公開に先立ち行われた記者会見で、タイ国政府観光庁・
    副総裁(アジア・南太平洋地区ご担当)サンティ・チェディントラ氏と
    タイ国政府観光庁・東京事務所 所長 パッタラアノン・ナ・チェンマイ氏は、

    『リピート率の大変高いタイですが、まだタイを訪れたことのない方や
    年代層に向け、タイへの関心を深めていただくという目的から、現在、
    乃木坂46を起用したPRを展開しています。今後も新たなリピーターと
    なり得る学生(特に大学生)の皆さん、そして女性の皆さんにお越し
    是非タイへお越しいただき、食文化・スポーツ・地方での豊かな
    文化体験を楽しんでいただきたいと思います。

    首都バンコクやチェンマイ、プーケットやパタヤ、サムイといった
    デスティネーション以外にも、タイには素晴らしいデスティネーションが
    点在しています。EXPOで毎年ブーステーマを設け、タイ各地をご紹介
    いたしますのも、
    まだまだ日本の皆さんがご存知ない魅力が、タイには
    たくさんあるからです。
    そんな〝まだ見ぬタイ〟の多彩な魅力に、ぜひ
    触れてみてください。』

    また、今回「カラシン県」をフィーチャーした理由として、

    『田園地帯が広がり、タイの心象風景とも言えるカラシン県では、
    稲刈り後の〝わら〟を使用し、動物など様々なアートを作成しています。
    日本の新潟県西蒲区でも〝わらアート祭り〟が開催され、
    西蒲区の素朴な
    田園風景が、日本の皆さんの国内旅行先として注目を集めている事から、
    「わらアート・米どころ・多彩な郷土料理・素朴さ」など、西蒲区との
    共通点が多いカラシン県は、今後、日本の皆さんにも気に入っていただける
    旅先になるかと思います。今回のEXPOを通じて、知られざるカラシン県の
    魅力を、より多くの皆さんにお届けしたいと思います。』

    と、語ってくださいました。

    番組でも、ぜひ機会がありましたら、カラシン県を訪れてみたいと
    思います。







    その他, まだ見ぬタイ, 観る・知る, 遊ぶ, 食べる

    2018.09.02

    タイ南東部トラート県への旅スタート!

    今月は、タイ南東部トラート県にご案内。

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    ☆トラート県概要☆

    今週は、トラート県の観光スポットの一つ、黒砂のビーチ
    『バーンクランビーチ』とマングローブの森をご紹介します。

    ビーチ手前に広がる広大なマングローブの森は、景観を損なう事の
    ないよう、木製のトレイルロードが整備されています。

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    一歩足を踏み入れた瞬間から、外部の音もほぼ遮断され、聞こえてくるのは
    波の音と鳥の鳴き声、そしてパシッ!という小枝の折れる様な...何かが
    弾けたかの様な音。

    この〝パシッ〟という音の正体は、トラート名物の一つ「シャコ」が
    跳ねる音!トラート滞在中は、見たこともない大きなシャコ!
    30センチはあったでしょうか...様々なアレンジメニューもいただきました。
    これが本当にアロ〜イ!!

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    ちょうど干潮時ということもあり、マングローブの根もあらわに。

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    シャコだけでなく、マングローブの森は様々な生物の命を育んでいます。

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    マングローブの森を歩くこと、およそ500メートル。目の前には
    これまでに訪れた、白砂のビーチに椰子の木というタイのビーチ
    イメージを覆す黒砂のビーチ!

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    6月の雨季真っ只中!ビーチ到着の数分前まで雨雨雨...
    海も残念ながら濁っていましたが、乾季には美しい青い海と黒砂の
    コントラストが楽しめるとの事でした。

    なにやら人だかり...

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    この黒砂の正体は、貝殻からできた褐鉄鉱(かってっこう)と珪岩。
    ミネラル分を多く含み、美肌効果ものぞめるとあってタイ人観光客も
    砂浴。

    〝黒砂〟ということで、スクラブ状のザラザラした感触かと思いきや、
    柔らかくフワフワとした感触で、雨上がりで水分を含んでいるにも
    関わらず、肌に擦り付けても手で払うとサラッと落ちます。

    なんとも言えない触りごごち...これがまた気持ち良いんです。黒砂を
    払ったあとのお肌は、しっとりもちもち!レポート中、私が〝お父さん〟
    と呼んでいた方のお肌も本当に綺麗!(後にこのお父さんはトラートの
    国立公園管理所長という大変お偉い方だったと判明)

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    マングローブの森の中には、この様なスペースがあり...

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    お父さ...もとい、所長自ら砂浴の仕方を披露してくださいました。

    近々、この森の中には地元の皆さん運営による、黒砂を使用した
    スパ施設もオープン予定だそう。タイ各地で今注目のコミュニティー・
    ツーリズムの一環としてのスパ運営となるんだそうです。

    実はこの黒砂のビーチ、世界でも5ヶ所しかなく、タイ国内では
    ここ「バーンクランビーチ」のみ!

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    黒砂のビーチは、およそ2キロにも及びます。

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    津波を軽減する効果もあるマングローブ、2005年のインド洋津波でも、
    被害拡大はリゾート開発などによるマングローブの森の伐採が一因でも
    あったことから、タイ国内での沿岸部では現在、このマングローブの
    植林も行われています。整然と並んだマングローブは植林によるもの。

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    私もマングローブを数本、土に刺して...。

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    また、マングローブは葉も種も調理法次第で食することが可能!
    砂浜の侵食を防ぎ、水の濾過作用もあり、肥沃な土と命を育み、
    津波を軽減する効果があるマングローブ、「命のゆりかご」と
    呼ばれる所以です。

    『バーンクロンビーチ』は、トラート市内の市営市場から
    ソンテウでおよそ30分ほど。トラート を訪れた際には、パワー・
    スポットでもあるここ「バーンクロンビーチ」へもぜひ。

    ★9/2の放送を聴く★

    まだ見ぬタイ, 観る・知る

    2018.08.19

    番組リスナーレポーター募集!

    リスナーレポーターとして、タイへ行ってみませんか?

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    Sabaai Sabaai Thailandでは、リスナーレポーターを大募集!

    〝微笑みの国・タイ〟へと実際に行っていただき、タイの魅力を
    発信してください。

    リスナーレポーター:抽選でペア1組

    参考資料 : H.I.S. タイ国際航空直行便 バンコク5日間(札幌発) 


    出発日 :   A案  2018年10月1日(月)~2018年12月21日(金)
                   ※11/8~11/16を除く      


                        
    B案  2019年1月11日(金)~2019年  2月  8日(金)


                        C案  2019年2月18日(月)~2019年  3月30日(土)


    コース :  5日間
                     (上記、A~C案の各期間内・出発日はご当選者様と相談)


    ホテル : 2016年オープンのラグジュアリーホテル

           『バンコク・マリオット・マーキス・クィーンズパーク』
             

    <応募条件>

    ・タイご滞在中に、バンコクにて番組ディレクター/城野と一度合流

    ・ご帰国後、番組ブログに滞在中のお写真とレポートのご提出を
     お願いします。

    ・ご帰国後、お二人揃って番組へのご出演をお願いします。

    ・番組Facebook、または番組Instagramに〝いいね!〟をしていただいてから
     ご応募ください。

    ・Facebook、Instagram、YouTube、ブログ等のアカウントをお持ちの方で、
     旅の様子をこれらSNSでも発信していただける方

    尚、日本国内交通費・海外旅行保険加入費・タイ国内での交通費・
    ご飲食費・オプショナルやアクティビティー等の参加費 等、諸経費は
    当選者様ご自身でご負担いただきます。番組からご提供するのは、
    タイ国際航空
    札幌ーバンコク往復航空券(エコノミークラス)と
    バンコクでのホテル
    となります。

    タイご滞在中、バンコク以外のタイ国内へ移動される場合も、交通費と
    宿泊費用は
    ご自身でのご負担となります。

    渡航日程等は、当選者様と調整させていただきます。

    <応募方法>

    住所・氏名・年齢・電話番号(携帯可)・タイへの渡航の有無、
    ご同伴者氏名・タイに行ったらやってみたい事3つを明記の上、

    eメール : thai@825.fm

    またはコチラからご応募ください。


    応募〆切:8月25日(金)到着分まで有効

    たくさんのご応募、お待ちしています!




    その他, まだ見ぬタイ, スパ&マッサージ, ホテル&リゾート, 観る・知る, 買う, 遊ぶ, 食べる

    2018.07.22

    タイ北部プレー県&ナーン県への旅ラスト!

    2ヶ月に渡ってお届けしたプレー県とナーン県もいよいよ最終回

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    今週は、プレー&ナーン取材の振り返りを、オフショットと共に。
    プレーではちょっと早起きをして、托鉢とカフェ・ボランという
    伝統的なコーヒーをいただきました。

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    プレーの通りには、早朝から托鉢セットを販売する屋台や、
    朝食屋台が並びます。

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    お粥に欠かせない揚げパン「パートンコー」ほのかな塩味で揚げたては
    これだけでも美味。

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    もちろん托鉢も。

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    ちなみに私と一緒に托鉢をしたのは、8月の番組女子会
    『FMノースウェーブ×poroco タイ国際航空・タイ国政府観光庁
    presents Sabaai Sabaai Thailand Ladies Nightのトークゲスト、
    バックパッカーで世界2周、アスリート、モデルとしても活躍の
    Garuちゃんこと、岩田 亜美さん。

    続いて、プレー県の人気レストラン「Nan Chai」ランチ。

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    様々な種類のカレーやフィッシュペーストをお米の麺と共にいただく
    「カノムチン・ナムギャオ」や、北部名物のカレーヌードル「カオソイ」
    麺にかけるカレーやフィッシュペーストは、なかなかパンチの効いた
    辛さ。お口直しに山盛りのタイハーブや生野菜を一緒に。

    ナーン県では、夜も賑わう「パー・ニム」というデザートのお店へ。
    街灯もなく、道の左右には畑や雑木林しかない暗い田舎道に...でも!
    この店めがけ、たくさんの車がこの店の駐車場に吸い込まれていきます。

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    地元でも大人気のこちらは、タイ人旅行者の間でもナーンを訪れたら
    絶対に欠かせないお店として有名。夜9時をまわっても、お客さんは
    ひっきりなし!

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    自家製ココナッツアイスクリームの上に、これまた自家製の豆やタロ芋、
    コーン、クワイの実などをシロップで煮詰めて作ったソースをかけて
    いただきます。一見、甘そうにみえますが...甘さ控えめで実に優しい
    懐かしい味!私の「もう一度食べたいリスト」入り。

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    ナーンでも早起きをして、ホテルのレンタサイクルを借りて市場へ。

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    まだまだ日本人には馴染みのないデスティネーションではありますが、
    素朴で穏やかな時の流れが心地よい微笑みの国のプレー県とナーン県、
    バンコク・ドンムアン空港から両空港へはLCCのご利用でわずか1時間半。

    まだ見ぬタイの魅力、こんなタイ知らなかったな旅はいかがですか?

    ★7/22の放送を聴く★

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